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弥生 班固 光武帝 陳寿 古墳 好太王 長寿王 范曄 沈約 飛鳥 聖明王 恵慈

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弥生 班固 光武帝 陳寿 古墳 好太王 長寿王 范曄 沈約 飛鳥 聖明王 恵慈
弥生
□班固
□光武帝
□陳寿
後漢
後漢
西晋
『漢書』の編纂者 一部が『漢書』地理志
(57)“漢倭奴国王”の金印紫綬 金印は福岡県志賀島から出土
『三国志』の編纂者 一部が『魏書』「烏丸鮮卑東夷伝」倭人条(『魏志』倭人伝)
古墳
□好太王
□長寿王
□范曄
□沈約
高句麗
高句麗
南朝の宋
斉
(391)倭と交戦したとされる高句麗の王 碑 in 丸都城 in 中国吉林省集安市通溝
(414)父好太王の業績を称える碑を建てた高句麗の王
『後漢書』の編纂者 一部が『後漢書』東夷伝 ※『三国志』より成立は遅い
南朝宋の約 60 年の歴史書『宋書』の編纂者 一部が『宋書』倭国伝
飛鳥
□聖明王
□恵慈
□観勒
□煬帝
□裴世清
□曇徴
□鬼室福信
百済
高句麗
百済
隋
隋
高句麗
百済
(538)or(552)欽明朝のとき、仏教を伝える
(595)来日 聖徳太子の師匠
(602)来日 暦法(元嘉暦)・天文・地・遁甲方術の書を伝える
(607)第二回遣隋使のときの国王
(608)来日 隋の答礼使 小野妹子の帰国に同伴 翌年帰国 with 妹子 文林郎
(610)来日 紙・絵の具・墨を伝える 紙墨の法
(660)に滅亡した百済への救援軍&皇子豊璋返還を要請 百済遺臣
奈良
□菩提僊那
□仏哲
□鑑真
バラモン インド僧 (736)来日 雅楽の林邑楽を伝える (752)大仏開眼供養で、開眼導師
林邑
林邑僧 (736)菩提らと来日 林邑楽を伝える ※林邑=現ヴェトナム
唐
(753)来日6度目で成功 正式な戒律 戒壇 in 東大寺 『唐大和上東征伝』(淡海三船)
鎌倉
□フビライ=ハン(忽必烈) 元
モンゴル帝国 5 代皇帝 成吉思汗の孫 (1271)元建国 首都大都(北京)
室町・戦国
□太祖洪武帝(朱元璋) 明
□李成桂
李氏朝鮮
□恵帝(建文帝)
明
□永楽帝
明
□尚巴志
琉球王国
□王直
明
□フランシスコ=ザビエル西
□ガスパル=ヴィレラ
葡
初代国王 (1368)南京で明建国(1387)中国全土統一
高麗の武将→クーデタで高麗の政権掌握→(1392)初代国王
第 2 代国王 (1402)明使来日 日本へ国書 日本国王源道義 大統暦
第 3 代国王 (1403)国書をおくる 日本国王臣源 “永楽通宝”の流通
佐敷按司→中山王→(1429)三山統一→琉球王国建国 首都首里城 貿易港那覇
後期倭寇 (1543)鉄砲伝来したときの船主
(1549)鹿児島に渡来 島津貴久の許可 上京ののち山口・豊後府内で布教
義輝の許可 京都で布教 『耶蘇会士日本通信』に堺に関する書簡
安土桃山
□ルイス=フロイス
□オルガンティーノ
□ヴァリニャーニ
□李舜臣
□李如松
□李参平
葡
伊
伊
李氏朝鮮
明
李氏朝鮮
信長・秀吉と親交 『日本史』『日欧文化比較』 追放令で一時退去 長崎で死去
信長の信任 京都に南蛮寺 安土にセミナリオ
巡察師 大村純忠が長崎港寄進 セミ・コレ 三布教区 天正遣欧使節 活版印刷機
朝鮮出兵に反撃した朝鮮水軍の武将 亀甲船を考案 日本軍の補給路を攪乱
武将 朝鮮出兵に対し朝鮮を援護 文禄の役は碧蹄館の戦いで停戦
陶工 朝鮮出兵の際に連行 有田焼創始(酒井田柿右衛門の赤絵で発展)
江戸
□ヤン=ヨーステン
□ウィリアム=アダムズ
□ドン=ロドリゴ
□隠元隆琦
□シドッチ
□ケンペル
□クルムス
□シーボルト
蘭
英
西
明
伊
独
独
独
(1600)蘭船リーフデ号で豊後に漂着 航海士 蘭商館開設に尽力 耶揚子
(1600)蘭船リーフデ号で豊後に漂着 水先案内人 英商館開設に尽力 三浦按針
フィリピン臨時総督 (1609)上総で座礁(1610)田中勝介とノビスパンへ 貿易斡旋失敗
黄檗宗伝来 長崎崇福寺 宇治満福寺(本山) 語呂<長そうな馬>
(1708)屋久島に潜入 イエズス会宣教師 白石の尋問→『采覧異言』『西洋紀聞』
オランダ商館医師 『日本誌』著述→一部邦訳「鎖国論」(志筑忠雄)
『解剖図譜』著述→蘭訳『ターヘル・アナトミア』→邦訳『解体新書』
医学塾鳴滝塾を開く (1828)シーボルト事件 『日本』『日本動物誌』『日本植物誌』
列強の接近
□ラクスマン
□エリカチェリーナ2世
□レザノフ
□ゴローニン
露
露
露
露
(1792)来航 with 磯吉・大黒屋光太夫(『北槎聞略』『漂民御覧之記』桂川甫周編)
ラクスマンを根室に派遣した女帝
(1804)長崎来航 with 津田夫(『環海異聞』大槻玄沢編) ロシアの毛皮会社代表
(1811)国後島で松前奉行支配下の南部藩士が逮捕 ロシア海軍 『日本幽囚記』
幕末
□ウィレム2世
□ビッドル
□ペリー
□フィルモア
□プチャーチン
□ハリス
□ヒュースケン
□ブラウン
□ブキャナン
□オールコック
□パークス
□アネスト=サトウ
□ロッシュ
□グラバー
蘭
米
米
米
露
米
蘭
米
米
英
英
英
仏
英
オランダ国王 (1844)徳川家慶に開国勧告
東インド艦隊司令長官 (1846)浦賀に来航し通商要求→鎖国のため幕府は拒否
同長官 (1853)浦賀来航・久里浜上陸(1854)日米和親条約締結 『日本遠征記』
第 13 代大統領 (1853)ペリーを派遣し日本開国に成功
(1854)日露和親条約(国境確定)in 下田(1858)日露修好通商条約 in 江戸
(1856)初代総領事 アロー号事件を利用し堀田正睦と日米修好通商条約を協議
駐日アメリカ公使館通訳官 ハリスの通訳 (1860)薩摩藩浪士により暗殺
(1859)来日 初のプロテスタント教会「横浜公会」(植村正久が受洗) 宣教師
第 15 代大統領 (1860)外国奉行新見正興(ポーハタン号)と条約批准書を交換
総領事 公使 四国艦隊下関砲撃事件を指導 『大君の都』
(1865-83)公使 薩長支持 改税約書成立・江戸無血開城斡旋 (1883)駐清公使
パークスの補佐 『一外交官の見た明治維新』
公使 徳川慶喜に幕政改革を進言 戊辰戦争の際、幕府支持
長崎の貿易商会代表 討幕にあたり薩摩に武器売却
御雇外国人
□ヘボン
□フルベッキ
□ジェーンズ
□マレー
□ホフマン
□ベルツ
□ナウマン
□ミルン
□モース
□ウィリス
□ワグネル
□モレル
□キンドル(キンダー)
□メッケル
□グリフィス
□フォンタネージ
□キヨソネ
□ビゴー
□フェノロサ
□ケプロン
□クラーク
□ラグーザ
□コンドル
□ケーベル
□リース
□ハーン(小泉八雲)
□ボアソナード
□モッセ
□ロエスエル
□ブリューナ
米
米
米
米
独
独
独
英
米
英
独
英
英
独
米
伊
伊
仏
米
米
米
伊
英
露
独
英
仏
独
独
仏
医師・宣教師 ヘボン式ローマ字で聖書邦訳完成 明治学院創設
宣教師 開成学校教師 政府顧問として翻訳、法律制度調査 日本で死去
熊本洋学校教師 徳富蘇峰・海老名弾正(同志社大総長)を指導 熊本バンド結成
文部省顧問 教育令草案 東大整備・女子教育に貢献
ドイツ人海軍医 大学東校で内科・病理学・薬物学教授 初の病理解剖
内科医 東京医学校・東大で内科・産科を教授 『ベルツの日記』
地質学者 東大教授 フォッサマグナを発見
地震学者 工部省により招聘 工学寮の地質学教授 日本地震学会創立に尽力
動物学者 進化論紹介 東大で生物学を教授 大森貝塚発見 縄文土器命名
医者 戊辰戦争官軍医 鹿児島医学校開設に尽力
大学南校・東校で応用科学を教授 内国勧業博覧会を推進
鉄道技師 鉄道寮初代建築技師長 新橋-横浜・神戸-大阪の鉄道敷設を指導
造幣寮長 貨幣鋳造指導
ドイツ軍人 陸軍大学校教官 ドイツ式軍制を導入
福井藩校・大学南校・開成学校で化学・理学を教授 『明治日本体験記』
風景画家 工部美術学校教師 浅井忠(明治美術会創設『春畝』)の師匠
銅版画家 大蔵省紙幣寮で紙幣・切手の印刷原版作成 技術指導
新聞記者・画家 漫画雑誌『トバエ』などで時事問題・風俗などを風刺
哲学者 日本美術を評価、鑑画会を創設 岡倉天心と東京美術学校設立に尽力
農政家 札幌都市建設・大農経営・札幌農学校設立指導 開拓使顧問
札幌農学校(のち北海道帝国大学)教頭 内村鑑三・新渡戸稲造→札幌バンド
彫刻家 工部美術学校で彫塑・大理石彫刻を教授 夫人の玉は画家
建築家 工部省技師 ニコライ堂・鹿鳴館・海軍省 片山東熊・辰野金吾の師匠
ドイツ哲学者・音楽家 東大教授 日本哲学の基礎を築く 日本で死去
歴史家 東大でランケ史学風の実証主義歴史学を導入
(1890)特派記者として来日 東大早大で英文学を講義 日本研究・紹介 『怪談』
刑法・治罪法・民法編纂 井上改正案(外国人判事任用)を批判 民法典論争
渡欧した伊藤博文にドイツ法を教授 のち来日 憲法・市制町村制を整備 山県と親交
法学者 政府顧問 大日本帝国憲法起草の助言者
(1872)富岡製糸場で指導
※太字の名前はアメリカ大統領経験者
明治
□ワーグマン(not 御雇)
□ブラック
□尚泰
□閔妃
□ウェード
□グラント
□シュタイン
□グナイスト
□大院君(李是応)
□金玉均
□朴泳孝
□ニコライ 2 世
□ジョン=ヘイ
□高宗
□タフト
□セオドア=ローズヴェルト
□ウィッテ(ヴィッテ)
□ハリマン
□純宗
□ルート
□安重根
□ノックス
□李完用
□宣統帝(愛新覚羅溥儀)
□孫文
英
英
琉球王国
李氏朝鮮
英
米
墺
独
李氏朝鮮
李氏朝鮮
李氏朝鮮
露
米
李氏朝鮮
米
米
露
米
韓国
米
韓国
米
李氏朝鮮
清
中華民国
新聞記者・画家 高橋由一(純写実主義『鮭』)に教授 『絵入ロンドン=ニュース』
(1872)東京で日刊邦字新聞「日新真事誌」創刊 民撰議院設立建白書を掲載
最後の国王 (1854)琉米修好条約(1872)琉球藩王(1879)沖縄県設置
(1873)政権掌握 開化派→親清派→(1895)駐朝公使三浦梧楼によって虐殺
駐清公使 (1874)台湾出兵で日清調停
(1879)琉球処分問題調停“先島分島案” 前大統領(第 18 代)
渡欧した伊藤博文にプロイセン憲法を教授 ウィーン大教授
渡欧した伊藤博文に憲政運用の利害を教授 ベルリン大教授
(1882)壬午軍乱で日本公使館などを襲う→清により天津へ連れ去られる
(1884)甲申事変で日本に亡命 独立党指導 急進改革派
全文同上+壬午軍乱の謝罪大使 with 金玉均 韓国併合に協力 侯爵
(1891)大津事件:警備巡査津田三蔵により負傷(皇太子時代)→児島惟謙の判決
国務長官 (1899)モンロー宣言→門戸開放宣言 門戸開放/機会均等/領土保全
(1904)日露戦争時の朝鮮国王(1907)ハーグ密使事件 妻閔妃 父大院君
フィリピン総督 (1905)桂太郎と協定を結んだ陸軍長官 のち第 27 代大統領
第 26 代大統領 (1905)日露戦争終結を仲介 友人:小村寿太郎 ノーベル平和賞
大蔵大臣→(1905)ポーツマス条約ロシア全権→首相
(1905)満鉄共同経営を画策 桂首相と内約するも、小村の反対で挫折 鉄道王
(1907)ハーグ密使事件後に即位 父高宗 母閔妃
国務長官 高平小五郎大使と協定[太平洋]現状維持&[清]領土保全・機会均等
(1909)中国ハルビン駅で伊藤博文射殺 翌年旅順監獄で死刑
国務長官 (1909)満鉄中立化案を提案→日露両政府は拒否
(1910)韓国併合調印のときの首相
清朝最後の皇帝→(1932)満州国執政(1934)皇帝
(1911)辛亥革命の指導者(1912)臨時大総統 三民主義 “革命未だならず”
大正
□袁世凱
□ランシング
□レーニン
□段祺瑞
□ウィルソン
□ハーディング
□ムッソリーニ
□カラハン
□蒋介石
中華民国
米
露
中華民国
米
米
伊
ソ連
中華民国
(1915.5.9)対華二十一箇条要求受諾 大総統 皇帝
国務長官 (1917)石井菊次郎特使と協定 日本「特殊権益」&米対中「門戸開放」
(1917) 十一月革命:ボルシェヴィキ指導 無賠償無併合民族自決 『帝国主義論』
(1918)寺内正毅首相の私設特使西原亀三と西原借款を結ぶ
第 28 代大統領 国際連盟提唱者 14 カ条の平和原則
第 29 代大統領 (1921-22)華盛頓会議を呼びかける
(1922)政権掌握(1936)エチオピア併合(1939)アルバニア併合 ファシスタ党指導者
中国大使 (1925)日ソ基本条約ソ連全権 with 芳沢謙吉(中国公使)
孫文の後継者 (1926)北伐開始(1927)上海四・一二クーデタ→南京国民政府樹立
昭和戦前
□クーリッジ
□ケロッグ
□ブリアン
□張作霖
□張学良
□マクドナルド
□リットン
□ヒトラー
□秦徳純
□何応欽
□トラウトマン
□汪兆銘 (汪精衛)
□ハル
米
米
仏
中華民国
中華民国
英
英
ドイツ
中華民国
中華民国
独
中華民国
米
第 30 代大統領 (1927)ジュネーブ軍縮会議 日本全権斉藤実ら
国務長官 (1928)パリ不戦条約を提唱 with ブリアン外相(仏) 日本全権は内田康哉
外相 (1928)パリ不戦条約を提唱 with ケロッグ国務長官(米)
(1928)北伐に敗れ、奉天郊外で爆殺 関東軍参謀河本大作の陰謀
(1928)易幟:晴天白日旗を掲げる(1936)西安事件:蒋介石監禁→第二次国共合作
首相 (1930)ロンドン海軍軍縮会議提唱 日本全権若槻(首席)・海相財部彪
(1932.2.29)国際連盟の満州事変調査団長 英米独仏伊 ※米は国連非加盟
(1933)政権獲得 ナチス党党首 ファシズム独裁政権を現出 敗戦直前に自殺
(1935)土肥原賢二と協定→何梅協定⇒冀東地区防共自治政府
(1935)秦土協定→梅津美治郎と協定⇒冀東地区防共自治政府
駐華大使 日中戦争和平工作に挫折
(1938)重慶脱出(1940)南京新国民政府樹立 大東亜会議に参加 法政大卒
国務長官 野村吉三郎・来栖三郎と交渉 アメリカ側最終提案:ハル=ノート
戦中
□グルー
米
□張景恵
満州国
□ワンワイ=タヤコーン
タイ
□ラウエル
比
□バー=モウ
ビルマ
□スバス=チャンドラ=ボース 印
□フランクリン=ローズヴェルト 米
□トルーマン
米
□チャーチル
英
□アトリー
英
□スターリン
ソ連
戦後
□マッカーサー
□ホー=チミン
□ウェッブ
□キーナン
□パル
□レーリンク
□李承晩
□金日成
□ロイヤル
□ドレーパー
□ドッジ
□シャウプ
□毛沢東
□ダレス
□アチソン
□ロバートソン
□フルシチョフ
□ブルガーニン
□アイゼンハワー
□ハガチー
□ケネディ
□廖承志
□ジョンソン
□朴正煕
□ニクソン
□周恩来
□ジスカールデスタン
□フォード
□黄華
□カーター
□全斗煥
□レーガン
□サッチャー
□ブッシュ(父)
□マハティール
□江沢民
□クリントン
□ブッシュ(子)
□金正日
(1941)開戦時駐日大使 ポツダム宣言起草で天皇制維持を主張 友人:吉田茂
満州国国務院総理 大東亜会議に参加
タイ首相代理 大東亜会議に参加
フィリピン共和国大統領 大東亜会議に参加
ビルマ首相 大東亜会議に参加
自由インド仮政府国家主席・インド国民軍最高司令官 大東亜会議に参加
第 32 代大統領 世界恐慌の際、ニュー=ディール政策 カイロ会談ヤルタ会談参加
第 33 代大統領 ポツダム会談参加 原爆 (1947)トルーマン=ドクトリン:ソ連封じ込め
首相 (1943)カイロ会談(1945.2)ヤルタ会談(1945.7.26)ポツダム会談参加
首相 ポツダム宣言発表ののちポツダム会談参加
レーニンの後継者 (1945)ヤルタ会談(1945)ポツダム会談参加 党書記長
米
(1945-51)連合国軍最高司令官 朝鮮戦争の際に国連軍最高司令官
ヴェトナム (1945)ヴェトナム民主共和国初代国家主席(1946-54)インドシナ戦争
豪
(1946-48)極東国際軍事裁判の裁判長
米
極東国際軍事裁判の首席検察官 なにがなんでも東条英機を死刑に
印
極東国際軍事裁判の判事 戦犯無罪を主張
蘭
極東国際軍事裁判の判事 「この裁判を平和探究の手がかりに」
韓国
(1948)大韓民国大統領
北朝鮮 (1948)朝鮮民主主義人民共和国首相
米
陸軍長官 (1948)「日本は共産主義の防波堤」演説
米
陸軍次官 (1948)均衡財政・賠償軽減・企業分割緩和を進言 占領政策転換
米
(1949)来日 デトロイト銀行頭取 竹馬経済論 超均衡予算 単一為替レート
米
(1949)税制使節団長 コロンビア大教授 所得税中心主義平衡交付金制度勧告
中国
(1949)中華人民共和国国家主席(1966-68)文化大革命指導
米
(1950)来日 講和特使 講和・安保の 2 条約締結に努力 のち国務長官
米
国務長官 (1951)サンフランシスコ講和会議議長
米
国務次官補 (1953)池田勇人と会談 日本の再軍備で合意 第 5 次吉田内閣
ソ連
(1953)第一書記(1955)ジュネーブ四巨頭会談(1956)スターリン批判(1958)首相
ソ連
首相 (1956)日ソ共同宣言調印 with 鳩山一郎 in モスクワ 戦争状態終了
米
第 34 代大統領 (1955)ジュネーブ四巨頭会談(1960)新安保条約
米
(1960)安保条約改定阻止闘争のとき空港で包囲されたアイゼンハワー秘書
米
第 35 代大統領 (1962)キューバ危機 ニュー=フロンティア政策
中国
(1962)日中準政府間貿易(LT 貿易)with 高碕達之助 中日友好協会会長
米
第 36 代大統領 (1965)北爆開始(1967)佐藤栄作と 3 年内の返還決定で合意
韓国
大統領 (1965)日韓基本条約調印 with 佐藤栄作 (1979)暗殺される 軍人
米
第 37 代大統領 (1971)金・ドル交換停止のときの大統領 ヴェトナム戦争終結
中国
初代国務院総理(首相) (1972)日中共同声明 with 田中角栄 平和五原則
仏
(1975)サミット提唱 第 1 回サミット in ランブイエ(米/英/仏/西独/伊/日/76~加)
米
第 38 代大統領 (1975)第 1 回サミット
中国
(1978)日中平和友好条約調印 with 園田直
米
第 39 代大統領 (1979)初の東京サミット
韓国
大統領 (1979)粛軍クーデタで実権掌握
米
第 40 代大統領(1983)戦略防衛構想(SDI)(1985)プラザ合意 「強いアメリカ」
英
イギリス初の女性首相 対ソ強硬の「新冷戦」展開 with レーガン “鉄のオンナ”
米
第 41 代大統領 (1989)マルタ島会談で冷戦終結(1991)湾岸戦争でイラク攻撃
マレーシア首相 ルック=イースト政策を推進(1990)東アジア経済圏構想を提唱
中国
(1993-2003)国家主席 愛国心教育 その後の主席:胡錦濤(2003-13)→習近平(2013-)
米
第 42 代大統領 (1997)日米安保共同宣言のときの大統領
米
第 43 代大統領 (2001)9.11 テロ→アフガン報復戦争(2003)イラク戦争開始
北朝鮮 金日成の子 (2002)日朝首脳会談 with 小泉純一郎 拉致を認め謝罪 日朝平壌宣言
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