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日本語 - 広島大学原爆放射線医科学研究所

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日本語 - 広島大学原爆放射線医科学研究所
– 135 –
広大原医研年報第55号,2014
Ⅱ.研 究 所 概 要
機 構
協 議 会
(研究分野)
研 究 部 門
放射線障害機構研究部門
細 胞 修 復 制 御 研 究 分 野
放射線細胞応答研究分野
疾患モデル解析研究分野
ゲノム発現情報研究分野
放射線影響評価研究部門
分 子 疫 学 研 究 分 野
計 量 生 物 研 究 分 野
線量測定・評価研究分野
放射線障害情報研究分野
所 長
研 究 セン ター
ゲノム障害医学研究センター
放射線ゲノム疾患研究分野
ゲノム障害病理研究分野
が ん 分 子 病 態 研 究 分 野
分子発がん制御研究分野
放射線災害医療研究センター
幹 細 胞 機 能 学 研 究 分 野
放射線医療開発研究分野
血液・腫瘍内科研究分野
腫 瘍 外 科 研 究 分 野
国際緊急被ばく医療研究分野
附 属 施 設
附属被ばく資料調査解析部
情 報 解 析 室
生体試料調査室
附属放射線先端医学実験施設
(所内措置)
放 射 線 実 験 系
動 物 実 験 系
遺 伝 子 実 験 系
原子力災害復興支援研究センター
低線量放射線影響研究分野
原子力災害医療研究分野
支
援
室
医歯薬保健学研究科等運営支援部
教 授 会
血液内科
診
療
科
消化器外科
乳腺外科
呼吸器外科
– 136 –
職
員
(平成26年3月)
現 員
教
授
11
客員Ⅱ種
2
客員Ⅲ種(外国人研究員)
1
准 教
授
8
講
師
4
助
教
18
特任助教
2
(小 計)
46
非常勤講師
34
研 究
員
3
外国人客員研究員
1
大 学 院 生(内6名がリサーチ・アシスタント)
25
技術系職員
8
非常勤職員
36
(小 計)
107
(総 計)
153
(霞地区事務機構の再編で「医歯薬保健学研究科等運営支援部」を設置し,研究所の事務を含めた霞地区の各部局
(病院を除く。
)の事務を所掌しているため事務職員の員数は掲げていない。)
年 間 予 算
(平成25年度)
人件費
404,000千円
物件費
257,000千円
(合 計) 661,000千円
建
物
建物総面積
6,368㎡
A.研究棟(6階鉄骨造)
3,992㎡
B.附 属 建 物
2,376㎡
放射性同位元素実験棟(A棟)
---------------------- 446㎡
〃
(B棟)
---------------------- 146㎡
〃
(C棟)
---------------------- 218㎡
ガンマ棟
X線照射室
323㎡
ガンマ線照射室
低線量率照射室
中 性 子 棟 ( 廃 止 ) -------------------------------- 263㎡
ト リ チ ウ ム 実 験 棟(廃止) ------------------------ 130㎡
管理廊下
----------------------------------------- 124㎡
放射線照射動物実験棟
----------------------------- 726㎡
– 137 –
主 な 研 究 備 品(購入価 1,000 万円以上)
1. 遠心力沈殿器
蛋白質分離装置 米国ベックマン・コールター社製外(放射線先端医学実験施設)
1式
2.質量分析装置
電子スピン共鳴装置 日本電子㈱JES-FA100(被ばく資料調査解析部)
1式
3.質量分析装置
遺伝子機能画像解析システム米国バイオラッド社製 FX PRO MI-1(放射線先端医学実験施設) 1式
4.質量分析装置
プロテオーム解析装置独国ブルカー・ダルトニック・ゲーエムベーハー社製(放射線先端医学実験施設)
5.質量分析装置 ゲノム解析装置
米国アジレント テクノロジーズ社製外(放射線先端医学実験施設)
6.放射能測定装置 液体シンチレーションカウンター フィンランド国ワラック社製(放射線先端医学実験施設)
1式
1式
1式
7.放射能測定装置 放射線モニタ アロカ㈱製β(γ)線ガスモニタアロカ㈱製 DGM-101(放射線先端医学実験施設)
1式
8.有機物分析装置
1式
シーケンスディテクションシステム 米国ピーイーコーポレーション ABI PRISM 7700(放射線先端医学実験施設)
9.放射線照射装置 セシウム-137ガンマ線照射装置(放射線先端医学実験施設)
1式
10.動物飼育装置 密閉水洗式動物飼育フード(大型)THY-2350L(放射線先端医学実験施設)
1式
11.質量分析装置 フローサイトメーター 米国BD社製 FACSCant Ⅱ(放射線先端医学実験施設)
1式
12.放射線照射装置 ガンマ線照射装置
Best Thera tronics 社製
ガンマセル 40 イグサクターシステム(放射線先端医学実験施設)
13.質量分析装置 ジェネティックアナライザー アプライドバイオシステムズ㈱製
14.質量分析装置 ABIPRISM3100
ABIPR(分子疫学研究分野)
Genetic Analyzer (分子疫学研究分野)
1式
1式
1式
15.制御器 入退室アイソトープ取扱管理システム 中央監視装置 MDR-R52-21517、パソコン、入退室管理システム 外
(放射線先端医学実験施設)
1式
16.核酸配列分析装置 次世代シーケンサー 米国イルミナ社製
GENOME ANALYZERⅡX
システム
GA-JH3-002X (放射線先端医学実験施設)
17.電子顕微鏡 共焦点レーザー走査型顕微鏡 オリンパス㈱製 FV10I-DOC(分子疫学研究分野)
1式
1式
18.放射能測定装置 ホールボディカウンター 米国キャンベラインダストリー ACCUSCAN LYNX WBC,
トランスファーファントム(放射線先端医学実験施設)
1式
19.微分干渉顕微鏡 ハイエンド電動倒立顕微鏡 AXIOOBSERVER.Z1 独国カールツァイスマイクロスコピー
本体(蛍光・微分干渉検鏡仕様)、スキャニングステージ(放射線先端医学実験施設)
1式
20.放射能除染システム (放射線先端医学実験施設)
1式
21.動物飼育施設ユニット (放射線先端医学実験施設)
1式
蔵
書
和
書
7,126冊
洋
書
7,626冊
(霞図書館収蔵(所内分) 平成26年3月31日現在)
– 138 –
教
平25. 5.
員
人
事
1
大
島 久 美
講
師
(血液・腫瘍内科研究分野)
採
用
平25. 5.31
森
田 明 典
助
教
(放射線医療開発研究分野)
辞
職
平25. 7.
1
大
澤 亮 介
助
教
(分子疫学研究分野)
採
用
平25. 8.
1
堀
越 保 則
助
教
(細胞修復制御研究分野)
採
用
平25.11.
1
杉
原 清 香
助
教
(附属被ばく資料調査解析部)
採
用
平25.12.
1
宮
本 達 雄
講
師
(放射線ゲノム疾患研究分野)
昇
任
平26. 3.31
兵
頭 英出夫
准教授
(血液・腫瘍内 科研究 分野)
辞
職
– 139 –
平成25年度非常勤講師招へい一覧
部 門 / センター
放射線障害機構研究部門
研 究 分 野
細胞修復制御
氏 名
五十嵐 和彦
田中 公夫
放射線細胞応答
高田 穣
疾患モデル解析
本田 善一郎
伊東 秀文
分子疫学
放射線影響評価研究部門
計量生物
漆谷 真
がん分子病態
ゲノム障害医学研究センター
分子発がん制御
幹細胞機能学
放射線医療開発
放射線災害医療研究センター
京都大学放射線生物研究センター 教授
お茶の水女子大学保健管理センター 教授
和歌山県立医科大学医学部 教授
滋賀医科大学分子神経科学研究センター 准教授
西井 龍映
九州大学マス・フォア・インダストリ研究所 教授
星 正治
田内 広
宮川 清
広島大学 名誉教授
広島原爆障害対策協議会 精密健診科 科長
茨城大学理学部 教授
京都大学放射線生物研究センター 准教授
東京大学大学院医学研究科 教授
高橋 規郎
元 放射線影響研究所 主任研究員
森田 明典
徳島大学大学院ヘルスバイオサイエンス研究部 准教授
木南 凌
新潟大学 名誉教授
渡邊 敦光
広島大学 名誉教授
グレゴリー
・ディロン
研究・医療 翻訳
細井 義夫
東北大学大学院医学系研究科 教授
大坪 素秋
別府大学食物栄養科学部 教授
西山 正彦
群馬大学大学院医学系研究科 教授
江口 英孝
埼玉医科大学国際医療センター 准教授
許 泰一
血液・腫瘍内科 環境科学技術研究所 相談役
広島文教女子大学人間科学部 教授
小林 純也
ゲノム障害病理
東北大学大学院医学系研究科 教授
藤井 律子
川西 昌弘
放射線ゲノム疾患
所 属 ・ 役 職
広島赤十字・原爆病院血液内科 部長
田中 英夫
安佐市民病院血液内科 主任部長
下村 壮司
国立病院機構広島西医療センター 診療部長
佐々木なおみ 呉共済病院病理診断科 部長
腫瘍外科 原田 浩徳
順天堂大学医学部 准教授
坪田 紀明
兵庫医科大学胸部腫瘍科 客員教授
二宮 基樹
広島市立広島市民病院 副院長
大野 真司
国立病院機構九州がんセンター乳腺科 部長
伊藤 彰彦
近畿大学医学部 教授
山中 竹春
国立がん研究センター東病院臨床開発センター 室長
竹崎 嘉彦
中国書店
原田 結花
順天堂大学医学部 助教
附属被ばく資料調査解析部
– 140 –
歴
代
教
授
一
覧
※ []は,平成14年4月から平成22年3月まで,
<>は平成6年6月から平成14年3月まで,()は平成6年6月までの名称
放射線障害機構研究部門
細胞修復制御研究分野
[細胞再生学研究分野]
岡 本
直 正(37. 6~59. 3)
<環境変異研究分野>
佐 藤
幸 男(59. 4~ 8. 3)
渡 邊
敦 光( 8. 9~16. 3)
鈴 木
文 男( 8. 4~21. 3)
[組織再生制御研究分野]
広 瀬
文 男(45. 4~54. 3)
<予防腫瘍研究分野>
伊 藤
明 弘(54. 4~13. 3)
[放射線分子疫学研究分野]
志 水
清(36. 5~45. 3)
<疫学・社会医学研究分野>
渡 辺
孟(45. 4~50. 3)
(疫学・社会医学研究部門)
栗 原
登(50. 4~ 元. 3)
早 川 式
彦(
(遺伝学・優生学研究部門)
放射線細胞応答研究分野
[ゲノム応答研究分野]
<放射線応答研究分野>
疾患モデル解析研究分野
(放射線誘発癌研究部門)
放射線影響評価研究部門
分子疫学研究分野
計量生物研究分野
<環境情報計量生物研究分野>
(生物統計学研究部門)
線量測定・評価研究分野
元.
9~17.
3)
渡 辺
嶺 男(43. 4~46. 3)
渡 辺
嶺
務 中
昌 己(50. 8~ 5. 3)
星
正 治( 6.11~24. 3)
男(併任 46.4~49.3,49.5~50.3)
– 141 –
ゲノム障害医学研究センター
放射線ゲノム疾患研究分野
[放射線ゲノム学研究分野]
吉 永
春 馬(33. 9~39. 5)
<放射線基礎研究分野>
竹 下
健
児(40.
2~56.
9)
(障害基礎研究部門)
澤 田
昭
三(57.
3~
6.
3)
小 松
賢
志(
6.
9~14.
1)
渡 辺
漸(36.
4~42.
3)
<分子病理研究分野>
横 路
謙次郎(42.
4~
3.
3)
(病理学研究部門)
丹 羽
太
ゲノム障害病理研究分野
がん分子病態研究分野
<分子細胞遺伝研究分野>
貫(
3.
4~
9.
3)
宮 川
清(
9.
9~17.
6)
高 田
穣(18.
8~19.
7)
大 北
威(40.
8~60.
3)
鎌 田
七
男(60.11~12.
3)
柴 谷
篤
弘(37.
4~43.
5)
<分子情報研究分野>
大 沢
省
三(43.
8~56.
3)
(化学療法・生化学研究部門)
大 鷹
英
子(57.
4~
7.
4)
西 山
正
彦(
5~19.
8)
細 井
義
夫(22.10~24.12)
朝 長
正 允(34.11~40. 7)
<臨床第一(血液内科)研究分野>
内 野
治
(臨床第一(内科)研究部門)
藏 本
(血液学研究部門)
放射線災害医療研究センター
放射線医療開発研究分野
[遺伝子診断・治療開発研究分野]
8.
血液・腫瘍内科
[血液内科研究分野]
人(40.
9~50.
9)
淳(51.
7~
7.
3)
木 村
昭
郎(
7.
9~24.
3)
江 崎
治
夫(37.
4~47.
9)
<臨床第二(腫瘍外科)研究分野>
服 部
孝
雄(48.
6~
元.
3)
(臨床第二(外科)研究部門)
峠
哲
哉(
元.10~17.
3)
腫瘍外科研究分野
– 142 –
海 外 渡 航 (平成25年度)
渡航種類(外国出張)
番号 職 名
氏 名
目的国(地域)
1
教授
岡田 守人
アメリカ
2
助教
見前 隆洋
アメリカ
3
教授
東 幸仁
韓国
4
教授
岡田 守人
アメリカ
5
教授
神谷 研二
オーストリア
6
助教
飯塚 大輔
中国
7
大学院生
徐 衍賓
中国
8
大学院生
曹 麗麗
中国
9
教授
神谷 研二
中国
10
教授
一戸 辰夫
オーストリア
11
教授
岡田 守人
アメリカ
12
教授
田代 聡
ドイツ
デンマーク
13
教授
神谷 研二
シンガポール
14
教授
瀧原 義宏
オーストリア
15
准教授
松井 啓隆
オーストリア
16
教授
瀧原 義宏
韓国
17
教授
神谷 研二
アメリカ
18
助教
飯塚 大輔
アメリカ
19
教授
岡田 守人
ドイツ
オランダ
20
准教授
宮田 義浩
オランダ
21
助教
浜井 洋一
オランダ
22
教授
神谷 研二
オーストリア
23
教授
松浦 伸也
アメリカ
24
助教
宮本 達雄
アメリカ
25
教授
川上 秀史
アメリカ
渡航期間
平成25年4月5日
~平成25年4月11日
(7日間)
平成25年4月5日
~平成25年4月11日
(7日間)
平成25年4月19日
~平成25年4月21日
(3日間)
平成25年5月1日
~平成25年5月7日
(7日間)
平成25年5月5日
~平成25年5月10日
(6日間)
平成25年5月9日
~平成25年5月13日
(5日間)
平成25年5月9日
~平成25年5月14日
(6日間)
平成25年5月9日
~平成25年5月14日
(6日間)
平成25年5月10日
~平成25年5月12日
(3日間)
平成25年5月30日
~平成24年6月3日
(5日間)
平成25年6月1日
~平成25年6月7日
(7日間)
平成25年6月13日
~平成25年6月21日
(9日間)
平成25年7月14日
~平成25年7月17日
(4日間)
平成25年8月20日
~平成25年8月27日
(8日間)
平成25年8月21日
~平成25年8月27日
(7日間)
平成25年8月28日
~平成25年8月31日
(4日間)
平成25年9月14日
~平成25年9月18日
(5日間)
平成25年9月14日
~平成25年9月21日
(8日間)
平成25年9月25日
~平成25年10月3日
(9日間)
平成25年9月26日
~平成25年10月3日
(8日間)
平成25年9月27日
~平成25年10月3日
(7日間)
平成25年9月30日
~平成25年10月5日
(6日間)
平成25年10月22日
~平成25年10月26日
(5日間)
平成25年10月22日
~平成25年10月26日
(5日間)
平成25年10月22日
~平成25年10月27日
(6日間)
目 的
AIUM Annual Convention 2013に参加
AACR Annual Meeting 2013に出席,施設見学
the 5th Pulse of Asiaに出席
AATS MITRAL CONCLAVE 2013に参加,AATS ANNUAL
MEETING 2013に参加
IAEA主催の専門家会議に出席
The 3rd Asian Congress of Radiation Researchにて情報収集
The 3rd Asian Congress of Radiation Researchにて情報収集
The 3rd Asian Congress of Radiation Researchに参加,発表
The 3rd Asian Congress of Radiation Researchにて講演
Symposium on Chimerismに出席
ASCO Annual Meeting 2013に参加,研究打ち合わせ
Workshop - The 4D nucleomeに参加(ドイツ),Chromatin,
Replication and Chromosomal Stability 2013 に出席(デンマー
ク)
Biennial Conference 2013に出席
42nd Annual Scientific Meeting に出席,発表,研究打合せ
42nd Annual Scientific Meeting に出席,発表
Annual meeting of KSSCRに出席,発表
59th Annual Meeting of the RRSにて情報収集
59th Annual Meeting of the RRSにて発表,情報収集
研究打ち合わせ(ドイツ),European Cancer Congress 2013に
参加(オランダ)
European Cancer Congress 2013に参加,発表
European Cancer Congress 2013に参加,発表
IAEA主催のミーティングに出席
アメリカ人類遺伝学会に出席
アメリカ人類遺伝学会に出席,発表
アメリカ人類遺伝学会に出席,発表
– 143 –
番号 職 名
氏 名
目的国(地域)
26
教授
稲葉 俊哉
ブルガリア
27
教授
神谷 研二
ブルガリア
28
教授
岡田 守人
台湾
29
教授
岡田 守人
アメリカ
30
外国人研究員
李 建祥
中国
31
教授
東 幸仁
アメリカ
32
助教
野間 玄督
アメリカ
33
教授
岡田 守人
中国
34
教授
一戸 辰夫
アメリカ
35
准教授
松井 啓隆
アメリカ
36
大学院生
吉田 徹巳
アメリカ
37
教授
稲葉 俊哉
アメリカ
38
教授
岡田 守人
アメリカ
39
教授
岡田 守人
アメリカ
40
准教授
宮田 義浩
アメリカ
41
教授
神谷 研二
オーストリア
42
助教
佐藤 裕哉
インド
43
教授
岡田 守人
イタリア
スイス
渡航期間
平成25年10月23日
~平成25年10月28日
(6日間)
平成25年10月23日
~平成25年10月28日
(6日間)
平成25年10月25日
~平成25年10月28日
(4日間)
平成25年11月5日
~平成25年11月12日
(8日間)
平成25年11月11日
~平成25年11月16日
(6日間)
平成25年11月16日
~平成25年11月23日
(8日間)
平成25年11月16日
~平成25年11月22日
(7日間)
平成25年11月24日
~平成25年11月29日
(6日間)
平成25年12月6日
~平成25年12月12日
(7日間)
平成25年12月6日
~平成25年12月12日
(7日間)
平成25年12月6日
~平成25年12月12日
(7日間)
平成25年12月7日
~平成25年12月12日
(6日間)
平成25年12月26日
~平成26年1月3日
(9日間)
平成26年1月24日
~平成26年1月30日
(7日間)
平成26年1月24日
~平成26年1月31日
(8日間)
平成26年1月26日
~平成26年2月2日
(8日間)
平成26年2月16日
~平成26年3月2日
(15日間)
平成26年3月21日
~平成26年3月31日
(11日間)
目 的
NCRRPとの学術交流,創立50周年記念式典に出席
NCRRPとの学術交流,創立50周年記念式典に出席
2013TATCSに参加
Greenspan Meetingに参加,
4th ANNUAL CONTEMPORARY,CHALLENGING AND
CONTROVERSIAL ISSUES IN ELECTROPHYSIOLOGYに参加
第6回中国毒理学会にて発表,情報収集
Scientific Sessions 2013に出席
Scientific Sessions 2013に出席
研究打ち合わせ,施設見学
55th ASH Annual Meeting and Expositionに出席
55th ASH Annual Meeting and Expositionに参加,発表
55th ASH Annual Meeting and Expositionに出席
55th ASH Annual Meeting and Expositionに出席
CME Conference - Dermatology for Primary Careに参加,研
究打ち合わせ
STS 50th Annual Meeting & STS/AATS Tech-Conに2014参加
STS 50th Annual Meeting & STS/AATS Tech-Conに2014参加
IAEA主催のTechnical Meetingに出席
現地調査
カンファレンス「Antibody Biology & Engineering」に参加(イタリ
ア),ELCC2014に参加(スイス)
渡航種類(外国研修)
番号
職 名
氏 名
目 的 国
44
外国人研究員
李 建祥
韓国
45
外国人研究員
李 建祥
アメリカ
渡航期間
目 的
平成25年6月30日
~平成25年7月5日 情報収集
(6日間)
平成26年3月24日
~平成26年3月28日 情報収集
(5日間)
– 144 –
来
訪
者
摘
録
(平成 25 年度)
修学旅行等
H25. 9.27
跡見学園中学校
42名
H25.10. 5
甲南女子中学校
30名
H26. 2. 6
フェリス女学院高等学校
35名
研修等
H25.7.9
*大韓民国
在韓被爆者医療短期研修団
チョン・ユンホン ほか
計2名
H26.1.30
*ラトビア
リガ・ストラディナ大学 メソドロジスト
スベトラーナ・ラキーサ ほか
計2名
H26. 2.19
*ブラジル
サンタクルス病院 医師(消化器病学・内視鏡検査法)
クラウディオ・ハシモト
スギサワ病院 眼科部長
マーサ・クマガイ
*アメリカ合衆国
ハワイ大学ジョンAバーンズ医学専門大学院 小児救急医
ポール・イーキン
*アルジェリア
バブ・エル・ウェッド大学病院 教授(放射線医学)
ブージェマ・マンスーリ
*大韓民国
IAEA 放射線治療セクション コンサルタント
ジンシル・ソン
H26.2.24-28
*ブラジル
サンパウロ日伯援護協会日伯友好病院 医師(腎臓病学)
アドリー・ハイアシ ほか
計3名
(*印は、放射線被曝者医療国際協力推進協議会からの受け入れ研修)
Fly UP