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再セットアップ手順書 - DIACERTサービス
JN-RV-20161202-V11 電子入札コアシステム専用ライブラリ 再セットアップ手順書 ジャパンネット株式会社 目 次 1. 再セットアップ手順 ................................................................................................................................................................ 3 2. 電子入札用ソフトウェアのアンインストール(削除) ................................................................................................. 4 3. 2.1. Java ランタイム環境のアンインストール............................................................................................................. 4 2.2. 電子入札コアシステム専用ライブラリのアンインストール ........................................................................... 6 電子入札用ソフトウェアのインストール(セットアップ) ............................................................................................ 8 3.1. セットアップ準備 ........................................................................................................................................................... 8 3.2. Java ランタイム環境のインストール ...................................................................................................................11 3.3. 電子入札コアシステム専用ライブラリのインストール .................................................................................13 3.4. java.policy ファイルの設定 .....................................................................................................................................16 3.5. 認証局ルート証明書の登録 ..................................................................................................................................19 3.6. Java ランタイム環境(JRE)自動更新チェックの無効化..............................................................................21 3.7. IC カードリーダの設定 .............................................................................................................................................24 3.8. IC カードリーダの動作確認....................................................................................................................................25 付録 A Java7 をインストールした際の注意事項 .......................................................................................................... 27 2/28 1. 再セットアップ手順 電子入札を利用するための設定が正常でない場合、または Java のバージョンを変更する場合のパソコン環境の 再セットアップを下記の手順にて行います。 ① 電子入札用ソフトウェアのアンインストール(削除) -> Java ランタイム環境のアンインストール -> 電子入札コアシステム専用ライブラリのアンインストール ② 最新版電子入札用ソフトウェアの入手 -> 「DIACERT-PLUS サービス」の IC カードをご利用の方 http://www.diacert.jp/plus/ から最新版ソフトウェアのダウンロード -> 「電子入札コアシステム用電子認証サービス」の IC カードをご利用の方 http://www.japannet.jp/ca/ から最新版ソフトウェアのダウンロード ③ 電子入札用ソフトウェアのインストール(セットアップ) -> Java ランタイム環境のインストール -> 電子入札コアシステム専用ライブラリのインストール -> java.policy ファイルの設定 -> 認証局ルート証明書の登録 -> Java ランタイム環境(JRE)自動更新チェックの無効化 -> IC カードリーダの設定 ご利用になる発注機関(省庁/自治体等)の電子入札システムに接続してください。 【重要】 発注機関(省庁/自治体)にてご案内されている『利用者登録』は、電子入札システムを はじめてご利用になる場合か、更新等で別の IC カードに切り替える場合のみ必要な 手続きです。 3/28 2. 電子入札用ソフトウェアのアンインストール(削除) はじめに電子入札用ソフトウェアのアンインストールを実施する必要があります。 電子入札用ソフトウェア(Java ランタイム環境および、電子入札コアシステム専用ライブラリ)のアンインストールは Windows の削除機能から実施します。 2.1. Java ランタイム環境のアンインストール ① 「コントロールパネル」 を起動します。 Windows Vista / Windows 7 の場合 2.クリック 「スタート」→「コントロールパネル」の順にクリックします。 Windows 8 / Windows 8.1/ Windows 10 の場合 デスクトップの左下端で右クリックし、「コントロールパネル」 をクリックします。 ② 「表示方法:」 を 「大きいアイコン」に変更して「プログラムと機能」を選択します。 ③ 削除する Java ランタイム環境を選択し、 [アンインストール] をクリックします。 1.右クリック [次ページへ続く] 4/28 「プログラムと機能」画面に表示されるインストール済みの Java ランタイム環境は、バージョンによって 次のように表示されます。 ・ [Java(TM) 6 Update XX] ・ [Java 7 Update XX] ・ [Java 8 Update XX] ※ XX はバージョンを表す数字です。 ④ 下記の画面が表示されるので、 「はい」をクリックします。 ⑤ アンインストールが完了するまでしばらく待ちます。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 ⑥ アンインストールが完了すると一覧から表示が消えます。 ※ 「プログラムと機能」画面に Java から始まるプログラムが複数ある場合は、③~⑥の手順を繰り返して、すべての Java ランタイム環境を削除する必要があります。 5/28 2.2. 電子入札コアシステム専用ライブラリのアンインストール ① 「コントロールパネル」 を起動します。 Windows Vista / Windows 7 の場合 2.クリック 「スタート」→「コントロールパネル」 の順にクリックします。 Windows 8 / Windows 8.1/ Windows 10 の場合 デスクトップの左下端で右クリックし、「コントロールパネル」 をクリックします。 1.右クリック ② 「表示方法:」 を 「大きいアイコン」に変更して「プログラムと機能」を選択します。 ③ 「電子入札コアシステム専用ライブラリ」 を選択し、 「アンインストール」をクリックします。 ④ 下記の画面が表示されるので、 「はい」 をクリックします。 [次ページへ続く] 6/28 ⑤ アンインストールが完了するまでしばらくお待ちください。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 ⑥ アンインストールが完了すると一覧から表示が消えます。 7/28 3. 電子入札用ソフトウェアのインストール(セットアップ) 3.1. セットアップ準備 弊社ジャパンネット株式会社のホームページから「JapanNet 電子認証サービスご利用ソフトウェア」をダウンロードします。 弊社提供のバージョン 7.0 以上のセットアップ CD、もしくはダウンロード済みのソフトウェアがお手元にある場合は 「3.3 Java ランタイム環境のインストール」にお進みください。 ① 弊社ホームページへ移動します。 「DIACERT-PLUS サービス」の IC カードをご利用の場合 DIACERT-PLUS サービスのページ(http://www.diacert.jp/plus/)を開きます。 「電子入札コアシステム用電子認証サービス」の IC カードをご利用の場合 電子入札コアシステム用電子認証サービスのページ(http://www.japannet.jp/ca/)を開きます。 ② 「サポート」欄の「ソフトウェアダウンロード」をクリックします。 [次ページへ続く] 8/28 ③ ④ [ダウンロード]をクリックします。 新しいウィンドウで下記の画面が開きますので「証明書番号」を入力して「ダウンロードを開始する」ボタンをクリック します。 ※ 証明書番号とは電子証明書(IC カード)の表面に印字されている 14 桁の数字です。 1. 「証明書番号」を入力 2.クリック ⑤ 下記の画面が表示されるので「保存」をクリックします。 ⑥ ダウンロードが完了したら「実行」をクリックします。 ※ 「発行元を確認できませんでした。」と表示された場合でもそのまま「実行」をクリックしてください。 [次ページへ続く] 9/28 ⑦ 下記の画面が表示されますので、「はい」をクリックしてください。 ⑧ デスクトップに [JN_Core_XX ] というフォルダを展開しますので、しばらくお待ちください。 ⑨ 展開が完了すると「電子入札コアシステム用セットアップ手順」の画面が自動で開きます。 10/28 3.2. Java ランタイム環境のインストール Java ランタイム環境をインストールします。 【Java ランタイム環境のインストールの前にご確認ください】 ・ 管理者権限のあるユーザー(アカウント)にて実施してください。 ・ 半角英数字のみを使用したユーザー名(アカウント)で実施してください。 ・ この章の画面は、Windows 7 のものです。Windows Vista / Windows 8 / Windows 8.1 / Windows 10 をご利用の場合は、適宜読み替えてください。 ① [2.セットアップ] から使用するパソコンの OS をクリックします。 ② 「2.Java ランタイム環境(JRE)のインストール」枠内の「Java8 Update65 をインストールする」ボタンをクリックしま す。 クリック ③ 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 [次ページへ続く] 11/28 ④ 「インストール」をクリックします。 ⑤ インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 ⑥ 「閉じる」 をクリックします。 12/28 3.3. 電子入札コアシステム専用ライブラリのインストール 電子入札システムを使用するためのソフトウェア(電子入札コアシステム専用ライブラリ)のインストールを行います。 【電子入札コアシステム専用ライブラリのインストールの前にご確認ください】 ・ 管理者権限のあるユーザー(アカウント)にて実施してください。 ・ Java ランタイム環境のインストール後に実施してください。 ・ この章の画面は、Windows 7 のものです。Windows Vista / Windows 8 / Windows 8.1 / Windows 10 をご利用の場合は、適宜読み替えてください。 ① 「3.電子入札コアシステム専用ライブラリのインストール」枠内の「電子入札コアシステム専用ライブラリをイン ストールする」ボタンをクリックします。 クリック ② 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 ③ 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 ※ 弊社にてソフトウェアの発行元を確認しておりますので、そのまま実行してください。 [次ページへ続く] 13/28 ④ 「次へ」をクリックします。 ⑤ そのまま「次へ」をクリックします。 ⑥ そのまま「次へ」をクリックします。 [次ページへ続く] 14/28 ⑦ 「インストール」をクリックします。 ⑧ インストールが完了するまでしばらくお待ちください。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 ⑨ 「完了」をクリックします。 15/28 3.4. java.policy ファイルの設定 電子入札コアシステムを使用するには、Java のランタイム環境に対して、各省庁や自治体等の各発注機関に関する設定 を行う必要があります。この設定は入札に参加する発注機関ごとに行います。設定内容は java.policy ファイルに格納 されます。 【政府電子調達(GEPS)を利用される方はご確認ください】 政府電子調達(GEPS)を利用される場合は、本章で案内している内容とは別の設定が必要となります。 詳細は弊社ホームページをご確認ください。 http://www.diacert.jp/plus/service/list01_gov.html ① 「java.policy ファイル設定ツール」を起動します。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 Windows Vista / Windows 7 の場合 「スタート」→「すべてのプログラム」→「電子入札コアシステム専用ライブラリ」の「java.policy ファイル設定ツール Ver2.00」をクリックします。 Windows 8 / Windows 8.1/ Windows 10 の場合 デスクトップ上の 「電子入札コアシステム専用ライブラリ」フォルダ内から「java.policy ファイル設定ツール Ver2.00」 を 実行します。 ② 「Policy 一覧ダウンロード」をクリックします。 ※ この操作により、設定する java.policy の情報を最新にします。 [次ページへ続く] 16/28 ③ 「OK」をクリックします。 ④ 更新完了の画面が表示されるので「OK」をクリックします。 ⑤ 入札に参加する発注機関を「分類」→「発注機関名」の順に選択し、「登録」をクリックします。 [次ページへ続く] 17/28 検索機能を利用することもできます。内容を入力して[検索]をクリックし、検索結果から登録する発注機関を選択して ください。 ⑥ 「OK」をクリックします。 ⑦ [OK]をクリックします。 複数の発注機関を登録する場合は発注機関ごとに⑤~⑦の操作を繰り返し行ってください。 ⑧ [java.polic ファイル設定ツール Ver2.00]の画面を閉じます。 ※ Internet Explorer などの他の画面が開かれている場合は、すべての画面を閉じてください。 18/28 3.5. 認証局ルート証明書の登録 認証局のルート証明書を登録します。認証局ルート証明書は、発注側の電子証明書の信頼性を検証するために必要と なる場合があります。 本作業は、認証局ルート証明書を Windows の証明書ストアに登録します。ユーザー(アカウント)毎に 個別の設定となるため、電子入札の際に使用するユーザー(アカウント)で実施してください。 ① 「5.認証局ルート証明書登録」枠内の[ルート証明書を登録する]ボタンをクリックします。 クリック ② 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 ③ 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 ※ 弊社にてソフトウェアの発行元を確認しておりますので、そのまま実行してください。 [次ページへ続く] 19/28 ④ 下記のような確認画面が表示されるので 「はい」 をクリックします。 ※ 画面中のメッセージは認証局ルート証明書によって異なりますが、そのまま「はい」をクリックしてください。 ⑤ 類似した画面が最高 17 回表示されるので、すべて「はい」 をクリックします。 ※ 「はい」をクリックする回数はご利用のパソコン環境に応じて異なります。すでに登録されている認証局ルート証明書 の場合には確認画面は表示されません。 ※ 登録する認証局ルート証明書が正しいかどうかを確認する場合は、本画面上に表示される証明書の拇印と各 認証局が HP 等で公開している拇印の一致を比較することで確認ができます。 ⑥ 認証局ルート証明書の登録が終了すると、下記の画面が表示されるので「OK」をクリックします。 ※ 「ルート証明書登録を終了します」の画面が表示されない場合は、黒い画面を左右にずらしてください。黒い画面の 後ろに表示されている場合があります。 20/28 3.6. Java ランタイム環境(JRE)自動更新チェックの無効化 Java には自動で新しいバージョンがあるかどうかをチェックし、更新を促す機能があります。Java のバージョンを更新 した場合は、パソコン環境の再セットアップを行う必要がありますので、この機能を無効化します。 ① 「6.Java ランタイム環境(JRE)自動更新チェックの無効化」枠内の[Java コントロールパネルを開く]ボタンをクリック します。 クリック ② 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 ③ 下記の画面が表示されるので「実行」をクリックします。 ※ 弊社にてソフトウェアの発行元を確認しておりますので、そのまま実行してください。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 [次ページへ続く] 21/28 ④ 「Java コントロール・パネル」が起動するので、「更新」タブをクリックします。 ⑤ 「更新を自動的にチェック」のチェックを外します。 ⑥ 「チェックしない」をクリックします。 ※ [チェックしない]を選択した場合でも Java ランタイム環境のバージョンアップが必要な場合には、手動での更新が 可能です。 [次ページへ続く] 22/28 ⑦ 「適用」をクリックしたあと、「了解」をクリックします。 23/28 3.7. IC カードリーダの設定 使用する IC カードリーダの設定をします。 ① 「IC カードリーダライタ設定ツール」を起動します。 ※ ユーザーアカウント制御の画面が表示された場合は「はい」(もしくは「許可」)をクリックします。 Windows Vista / Windows 7 の場合 「スタート」→「すべてのプログラム」→「電子入札コアシステム専用ライブラリ」の「IC カードリーダライタ設定ツール」を クリックします。 Windows 8 / Windows 8.1/ Windows 10 の場合 デスクトップ上の 「電子入札コアシステム専用ライブラリ」フォルダ内の「IC カードリーダライタ設定ツール」 を実行 します。 ② IC カードリーダをパソコンに接続し「続行」ボタンをクリックします。 ③ 下記のいずれかの画面が表示された場合は「OK」をクリックします。 ※ 下記の画面が表示された場合は、メッセージに従って設定を行い、再度「IC カードリーダライタ設定ツール」を実行 してください。 24/28 3.8. IC カードリーダの動作確認 下記の手順で、IC カードリーダが正常に動作することを確認してください。 ① IC カードを IC カードリーダへセットします。 IC カード表面に金色の小さな四角形(接触端子)がある側を上にして下記のように挿し込みます。奥までしっかりと挿し 込んでください ② 「IC カード証明書取得ツール」を起動します。 Windows Vista / Windows 7 の場合 「スタート」→「すべてのプログラム」→「電子入札コアシステム専用ライブラリ」の「IC カード証明書取得ツール」をクリック します。 Windows 8 / Windows 8.1/ Windows 10 の場合 デスクトップ上の 「電子入札コアシステム専用ライブラリ」フォルダ内の「IC カード証明書取得ツール」 を実行します。 ③ 下記のいずれかの画面が表示された場合は「OK」をクリックします。 ※ 本操作後、デスクトップ上に、IC カードから取得された証明書確認用ファイルが 2 つ作成されます。下記の 2 つの ファイルが作成された場合は、IC カードリーダは正常に動作しています。 [Cert1.cer]…クライアント証明書の確認用ファイル [Cert2.cer]…認証局ルート証明書の確認用ファイル ④ 動作確認後、デスクトップ上に作成された [Cert1.cer] および [Cert2.cer] を削除します。 ※ このファイルは動作確認のための一時ファイルです。ファイルを削除された場合でも IC カード内の証明書は削除 されません。 ※ ③で下記のエラー画面が表示された場合は、以下の項目をご確認ください。 [次ページへ続く] IC カードを抜き差しします。 IC カードリーダをパソコン本体の USB ポートに接続します。 25/28 USB ハブに接続している場合、給電量が不足して正常に動作しない場合があります。 パソコンをシャットダウンします。 再起動では症状が改善しない場合があります。パソコンをシャットダウンし、改めて電源を入れ直してください。 別の USB ポートに接続し、「IC カードリーダライタ設定ツール」を再度実行します。 当社指定の IC カードリーダ(Gemalto 社の IDBridgeCT30、PC USB-TR、PC USB-Twin)を使用している ことを確認します。 以上で、電子入札コアシステムを利用するための再セットアップ作業は終了です。 ご利用になる発注機関(省庁/自治体)の電子入札システムに接続してください。 26/28 付録 A Java7 をインストールした際の注意事項 Java7 をパソコンにインストールして電子入札システムにアクセスした際、下記のような画面が表示され、Java の バージョンをアップデートするかどうかを確認される場合があります。こちらの画面では必ず「Later」をお選びください。 「Update」を選んだ場合は弊社ソフトウェアに対応しないバージョンの Java がインストールされ、電子 入札システムの接続時にエラーが発生いたします。また、「Block」を選ぶと、時刻表示がされないなどの エラーが発生いたします。 また、Java のセキュリティレベルが上がり、電子入札システムにアクセスした時に、下記のような警告画面が複数回表示 される場合があります。表示される URL が接続先の電子入札システムであることを確認し、「リスクを受け入れて、この アプリケーションを実行します。」にチェックを入れて「実行」をクリックしてください。 27/28 本製品は原則日本国内でのみご使用ください。 本製品は外国為替および外国貿易管理法で規制される貸物・技術 に該当します。本製品を輸出(日本国外への持ち出しおよび)非居住 者へ技術を提供する場合も含む)する場合は、同法に従い日本政府 の輸出許可または役務取引許可が必要です。 米国等国外へ持ち出し、持ち帰る場合は当該国の法律に基づき許 可が必要な場合があります。 本製品に含まれるアルゴリズムに関する特許については、日本国外 においては保証いたしません。 28/28