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別冊 専任教員の教育研究実績

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別冊 専任教員の教育研究実績
ș
6œ.1°£81
Vol
別冊
.
2008
Aichi University
専任教員の教育研究業績
掲載の教育研究業績は、2007年度(2007年4月― 2008年3月)の著書、論文等を対象としており、教員から
大学へ提出のあったものです。
法科大学院
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
伊
藤 博
(教授)
文
論文(単)
著書、学術論文等の名称
文字から画像、そして動画へ
報告書(単) 平成 19 年度 FD(ファカルティ・デベロップメント)のための
情報技術講習会参加報告
講演(単)
〃
今
岩
村 憲
(教授)
間 康
(教授)
治
夫
ゲストスピーカーによる指導:「犯罪被害者について」
榎
本 (教授)
修
2007.4 ~
2008.3
名古屋刑務所豊橋支所(毎月 1 回)
豊川市立西部中学校
新日本法規出版株式会社
〃
モデル文例集・書式集 会社一般用
2007.9
新日本法規出版株式会社
〃
モデル文例集・書式集 会社一般用
2008.2
新日本法規出版株式会社
講演(共)
中小企業の労務・法務セミナー
2008.2
名古屋市中小企業振興センター
論文(単)
不作為による傷害致死罪の成立範囲について―ドイツにおける
制限論の検討―
2007.5
三井誠ほか編『鈴木茂嗣先生古稀祝賀論文集[上巻]』成文
堂
解説(単)
長文から法的に重要な事実を選別し妥当な結論へと導く実践的
演習
2007.6
職権濫用の意義
2007.10
西田典之ほか編『刑法の争点』有斐閣ジュリスト増刊
2008.2
西田典之ほか編『刑法判例百選Ⅰ総論』[第 6 版]別冊ジュ
リスト 189 号 有斐閣
強盗罪の要件たる暴行脅迫(2)
2008.3
西田典之ほか編『刑法判例百選Ⅰ総論』[第 6 版]別冊ジュ
リスト 190 号 有斐閣
ゴルフ預託金の永久債権性と会員券の永久債券化に関する一考
察
2007.12
『札幌学院法学』第 24 巻第 1 号(鈴木敬夫教授退職記念号) 札幌学院大学法学会
論文(単)
学会発表(単) 預託金制の清算時返還制論定着に関する一考察
2007.11
その他(単) ゴルフ場とゴルフ会員――二人三脚のすゝめ
論文(共)
〃
武
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 2 第 33
号 愛知大学情報メディアセンター
2007.5
論文(単)
林 (教授)
2008.3
2007.5
〃
小
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 2 第 33
号 愛知大学情報メディアセンター
モデル文例集・書式集 会社一般用
〃
明
2008.3
人生の先輩からのメッセージ
〃
田 一
(教授)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
著書(共)
判例評釈(単) 不作為による放火
宇
発行または
発表年月
『ロースクール研究』No. 6 民事法研究会
第 20 回日本ゴルフ学会 熊本学園大学
2007.11
『ゴルフ場セミナー』40 巻 11 号 ゴルフダイジェスト社
民事模擬裁判・法科大学院対抗戦――名古屋大学・南山大学・
愛知大学
2007.5
『法学セミナー』630 号
新司法試験の問題と解説 2007 年(民法に関するもの)
2007.8
『法学セミナー』増刊
司法試験「公正らしさ」を失う恐れ
2007.9
朝日新聞 2007 年 9 月 7 日版「私の視点」
Bar exam fiasco creates deplorable situation
2007.9
International Herald Tribune/The Asahi Shimbun “Point
of view”
〃
「共に働く『仲間』を育てる」(特集「リーガル・サービスと法
律家像の未来」弁護士のフィールドに聞く)、インタビュアー(早
稲田大学法科大学院生)による聞き取り。
2007.12
『法学セミナー』636 号
〃
新 60 期司法修習生およびその指導弁護士に対するアンケート
の結果と分析―卒業生の実像から法科大学院教育を検証する
2008.1
『法学セミナー』637 号
学会発表(単)「ロールプレイ」授業の授業方法に関する研究
2008.2
日弁連ロイヤリング研究会「法科大学院におけるローヤリ
ング科目の教え方―ロールプレイを中心に―」中央大学市ヶ
谷キャンパス法廷教室
その他(翻訳 B. L. カトラー著 浅井千絵・菅原郁夫共訳『目撃証人への反対
協力)
(単) 尋問―証言心理学からのアプローチ』
2007.8
北大路書房
演習ノート 憲法〔第 3 版〕
2007.4
法学書院
憲法と地方自治(現代憲法大系 13)
2007.5
著書(共)
〃
論文(単) (判例研究)精神的原因による投票困難者に対する立法不作為責任
〃
教育研究集会のための学校使用と集会の自由
法律文化社
2007.4
『民商法雑誌』136 巻 1 号 有斐閣
2007.6
『受験新報』57 巻 6 号 法学書院
1
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
小
林 (教授)
武
論文(単)
〃
著書、学術論文等の名称
裁判手続における『合議』保障の意義
2007.7
精神に障害のある人の在宅投票制度の立法不作為
2007.8
昭
愛知大学法学部『法經論集』174 号 愛知大学法学会
『受験新報』57 巻 8 号 法学書院
〃
大学教員任期制の憲法問題
2007.10
『受験新報』57 巻 10 号 法学書院
公立図書館の蔵書廃棄
2007.12
『受験新報』57 巻 12 号 法学書院
〃
地方議会における議員に対する不利益措置の司法審査対象性
2007.12
『法經論集』175 号 愛知大学法学会
〃
A 市暴走族追放条例の憲法(統治)問題
2008.3
『受験新報』58 巻 3 号 法学書院
〃
『法經論集』176 号 愛知大学法学会
平和的生存権の裁判規範性
2008.3
翻訳(単)
ヨルク・パウル・ミュラー『スイス基本権原論』(五)
2007.7
『法經論集』174 号 愛知大学法学会
〃
ヨルク・パウル・ミュラー『スイス基本権原論』(六)
2007.12
『法經論集』175 号 愛知大学法学会
〃
ヨルク・パウル・ミュラー『スイス基本権原論』(七)
2008.3
『法經論集』176 号 愛知大学法学会
〃
山 文
(教授)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
〃
その他(裁判 自衛隊のイラク派兵差止等請求控訴事件についての証言(熊本
証言)(単) 地裁)
森
発行または
発表年月
著書(共)
講演(単)
〃
2007.6
2007 年 6 月 18 日証人尋問。熊本地裁による証人調書に記
録。
自衛隊のイラク派兵差止等請求控訴事件についての証言(名古
屋高裁)
2007.10
2007 年 10 月 25 日証人尋問。名古屋高裁による証人調書
に記録。
演習ノート租税法
2007.4
法学書院
裁判員制度
2007.6
東海市議会議員研修会
弁護士職務基本規程について
2007.11
愛知県弁護士会
会計大学院
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
栗 濱 竜 一 郎
(准教授)
鈴
花
木 孝
(教授)
一
野 康 成
(准教授)
論文(単)
野 靖
(教授)
雄
Role For Auditing in Corporate Social Responsibility and
Corporate Governance: Under New Corporate View
発行または
発表年月
2007. 10
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
Corporate Ownership and Control, vol. 5, Issue 1, Virtus
Interpress
その他(単) 日本監査研究学会第 30 回西日本部会リポート 統一論題「内
部統制監査の基準をめぐって」
2007. 11 『会計・監査ジャーナル』Vol. 19, No. 11 日本公認会計士
協会
インタビュー Where will CSR be in ten years time?
(単)
2008. 1
論文(単)
アメリカの企業合併・買収における繰越欠損金の使用制限
その他(単) 経営相談 Q & A「役員退職金の 3 年分割支給」
The Centre of Urban Planning and Environmental
Management, The University of Hong Kong
2007.9
『経営総合科学』第 89 号 愛知大学経営総合科学研究所
2007.4
『JPN MANAGEMENT』通巻 47 号 (株)
経営ソフトリサーチ
2007.12
『会計・監査ジャーナル』第 19 巻 12 号 日本公認会計士協
会
『四日市法人会会報』NO212 (社)四日市法人会
〃
3–3(研究大会分科会)ASBJ における会計基準の国際的コンバー
ジェンスの取組みについて
〃
事業承継の落とし穴
2008.1
最近の会計基準の動向について~ ASBJ と IASB の「東京合意」
を受けて~
2007.12
名古屋税理士会東支部
〃
事業承継の落とし穴~相続税対策より経営支配権の確立を~
2007.9
半田商工会議所
〃
有限会社・合名会社・合資会社の社長のための新・会社法活用
術
2007.6
東京海上日動あんしん生命
〃
会計基準の動向と会社法計算書類
2007.6
愛知大学会計人会
講演(単)
星
著書、学術論文等の名称
著書(共)
Collaborative Research in Financial Services, Risk
Management and Actuarial Sciences 2007
Evergreen Publishing(ISBN 0-9750961-5-X)
〃
Asia-Pacific Financial Markets: Integration, Innovation and
Challenges
2008
Elsevier(ISBN 978-0-7624-1471-3)
論文(共)
Establishment, Survival, Sales Growth and Entry Strategies
of Japanese MNCs Subsidiaries in India
2007
Journal of Developmental Entrepreneurship, 12/4
学会発表(共) Entry Type, Performance and Characteristics of Japanese
FDI in Australia and the United Kingdom: A Comparative
Study
2007
Academy of International Business, Indianapolis,
Indiana, USA
2007
Academy of International Business, Indianapolis,
Indiana, USA
〃
Attributes of Operating Experience and Failures of
International Joint Ventures
その他(単) The Japanese Association of Administrative Science
Information Bulletin of The Union of National Economic
Associations in Japan, No. 27
文 学 部
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
著書、学術論文等の名称
秋
山 公
(教授)
男
浅
野 俊
(教授)
夫 学会発表(共) エビデンスに基づいた発達障害支援の最先端(シンポジウム)
2
論文(単)
〃
漱石『文学論』―作品への投影
『山羊の歌』―構成とモチーフ
発行または
発表年月
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
2008.3
『文芸研究』165 号
2008.3
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
2007.8
日本行動分析学会第 25 回年次大会
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
有 薗 正 一 郎
(教授)
伊 集 院 利 明
(准教授)
著書(単)
著書、学術論文等の名称
近世庶民の日常食
学会発表(単) 近世後半以降の信濃国庶民の日常食
論文(単)
東 利
(教授)
勝
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
2007.4
海青社
2007.5
第 50 回歴史地理学会 国學院大学渋谷キャンパス
哲学の現実態序説 ―『饗宴』研究―(その十五)
2007.9
〃
プラトンの『国家』をいかに読むべきか
2007.10
哲学史研究会編『哲学史再構築試論』
〃
哲学の現実態序説 ―『饗宴』研究―(その十六)
2008.2
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
学会発表(単) 死をめぐる一つの考察
伊
発行または
発表年月
論文(単)
マンダレー王朝によるタッタメーダ税制の導入とアフムダーン
報告書
(共編著)19 世紀ミャンマーにおける一元的資源管理国家の成立に関す
る研究
評論(単) 「真実の歴史」と政治
〃
「国際交流」無用論
2007.10
2008.3
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
哲学会研究発表大会
『19 世紀ミャンマーにおける一元的資源管理国家の成立に
関する研究』(平成 17 ~ 19 年度科学研究費補助金(基盤
研究(B))研究成果報告書)
2008.3
平成 17 ~ 19 年度科学研究費補助金(基盤研究(B)
)研究
成果報告書(研究代表者:伊東利勝 課題番号:17401022)
2007.6
東日新聞 2007 年 6 月 12 日版
2007.7
東日新聞 2007 年 7 月 16 日版
2007.8
東日新聞 2007 年 8 月 20 日版
〃
あの世と科学
〃
南伝仏教と経済活動
2007.9
東日新聞 2007 年 9 月 24 日版
〃
ミャンマー問題が問いかけるもの
2007.10
東日新聞 2007 年 10 月 29 日版
ミャンマー・エーヤーワディー流域地方の歴史
2007.6
豊川市国際理解講座
〃
銀貨が結ぶ東南アジアの古代国家
2007.9
福岡アジア文化賞市民フォーラム
〃
多民族共生社会のゆくえ
2008.3
愛知民団第 89 周年 3・1 節記念式典
講演(単)
宇 佐 美 一 博
(教授)
講演(単)
臼 田 真 佐 子
(准教授)
論語を読む(1)(2)(3)
2007.10~11 豊田市上郷交流館教養講座
唐宋八家について(韓愈・柳宗元を中心に)
2007.11
論文(単)
顧炎武『唐韻正』に見える諧声符と『説文』『広韻』―平声支
韻を中心に―
2008.2
紹介(単)
唐作藩教授与学術研討会
2007.12
海 老 澤 善 一
(教授)
論文(単)
理念と方法の問題―ヘーゲル論理学研究Ⅵ―
2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
近代大学の誕生
2007.10
『愛知大学史研究』創刊号 愛知大学東亜同文書院大学記念
センター
樫
著書(単)
ネオリベラリズムの精神分析
2007.8
光文社新書
〃 (共)
近代化と寛容
2007.9
風行社
グローバル化とパラドックス
2007.9
なぜ日本のオタク文化は世界的なものになったのか
2007.10
村 愛
(教授)
子
〃
〃
〃
論文(単)
耿振生・劉家豊(主編)『語苑擷英(二)―慶祝唐作藩教授
八十華誕学術論文集』中国大百科全書出版社
世界思想社
『文學論叢』136 号 愛知大学文学会
〃
なぜいま「品格」「伝統」ブームなのか
2007.12
『女も男も』110 号 労働教育センター
ポストモダン的「民意」への欲望と消費―転移空間としてのテ
レビにおいて上演される「現実的=政治的なもの」
2007.12
『現代思想』36–1
〃
新自由主義を精神分析する
2008.1
『情況』2008 年 1・2 月号
〃
脱制度化と他者の変容(1) 2008.2
『文學論叢』137 号 愛知大学文学会
〃
フィンランドモデルを越えるために―『境界地』/教師の欲望
/ヴィゴツキー的『現実界』
2008.3
『現代思想』3 月号
2007.11
上智大学仏文学会
2008.2
愛知大学中部地方産業研究所第 7 回「地域・産業・大学」
公開研究発表会 愛知大学豊橋校舎
〃
地域づくりというイデオロギー
インタビュー 現代の透視図 自由と連帯(下)
(単)
〃
「Re」の時代 5 REVERSE
〃
「世間」かさに個人攻撃
その他(共) 東海社会学会プレシンポジウム企画・司会
〃
岡 邦
(教授)
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
〃
学会発表(単) 精神分析理論から見たスティグレール
片
愛知大学オープンカレッジ「中国古典に親しむ」 愛知大学
車道校舎
文学部 FD ディスカッション企画・共催
好 著書(共編著) ことば・空間・身体
2007.11~12 共同通信社
2008.1
朝日新聞 2008 年 1 月 9 日版
2008.3
東京新聞・中日新聞 2008 年 3 月 14 日版
2007.10
名古屋大学
2007.11
愛知大学豊橋校舎
2008.3
ひつじ書房
論文(共)
ことば・空間・身体―序文にかえて
2008.3
篠原和子 ・ 片岡邦好編『ことば・空間・身体』ひつじ書房
〃 (単)
空間概念の歴史的変遷素描
2008.3
篠原和子 ・ 片岡邦好編『ことば・空間・身体』ひつじ書房
空間談話におけるメンタル・マップの共同構築―日本人ロック
クライマーによる直示移動動詞『行く/来る』の用法について
2008.3
篠原和子 ・ 片岡邦好編『ことば・空間・身体』ひつじ書房
学会発表(単) A multimodal poetic analysis of direction-giving narratives
in Japanese.
2007.7
10th International Pragmatics Conference at Göteborg,
Sweden.
〃
〃
語りのマルチ・モーダルなエスノ詩学的分析の試み
2007.9
社会言語科学会・第 20 回大会ワークショップ「ナラティブ
研究の新展開」関西学院大学
〃
Subjectification of vertical notions in Japanese emergency
discourse.
2008.3
International Workshop on Emancipatory Pragmatics
(March 27–30, 2008). University of Sebha, Libya.
講演(単)
語りの中のイメージとジェスチャー
2007.11
論説(単)
ことばを考える視点―コミュニケーションの民族誌(2)―
2007.10
『英文会誌』第 11 号 愛知大学英文会
愛知大学公開講座「言語」2007
〃
ことばを考える視点―コミュニケーションの民族誌(3)―
2008.3
『英文会誌』第 12 号 愛知大学英文会
3
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
鎌
神
倉 利
(助教)
光
谷 智
(准教授)
著書、学術論文等の名称
その他(単) 傾聴とは何か、傾聴ボランティアの心得について
論文(単)
学会発表(単) Web 上の大学史資料目録および検索方法の現状と課題
2007.7
大学所蔵の歴史的公文書の評価・選別についての基礎的研
究会 東京大学
報告記録(単) Web 上の大学史資料目録及び検索方法の現状と課題
2008.3
『大学所蔵の歴史的公文書の評価・選別についての基礎的研
究(課題番号 1732094 平成 17 ~ 19 年度科学研究費補助
金(基盤研究(B))研究成果報告書)』研究代表者 西山伸
(京都大学大学文書館准教授)
史料紹介(単) 天保十二年辛丑二月幡豆郡下横須賀村高反別村鑑明細書上帳
2007.11
『三河地域史研究』第 25 号
〃 (共) 三河国八名郡岡部藩半原陣屋御用留張(一)
2008.3
『愛大史学』第 17 号 愛知大学文学部史学科
大学院文学研究科リレー講義 文書史料から読み解く尾張藩
―大学院での研究方法―
とよかわ市民大学専門講座歴史探究コース「幕末と明治維新
―近代はいつからはじまるのか」(連続 5 回)
その他(単) 澁澤元治氏と地域の歴史
木 之 下 隆 夫 著書(共編著) 日本の心理臨床の歩みと未来―現場からの提言―
(准教授)
論文(単) 子ども理解を巡る教師と専門家の接点―理解と指導をつなぐ方
法論―
『心理臨床におけるイメージ体験 京大心理臨床シリーズ 6』
創元社
平成 19 年度生活サポートマネージャー養成講座(6 回)
2007.6
〃
中高年のメンタルヘルスについて
2007.6
愛知大学浜松公開講座 講師
〃
平成 19 年度新城設楽・東三河地区特別支援コーディネーター
研修会
2007.10
愛知県教育委員会
〃
電話相談でできること、できないこと、事例をとおして
2007.11
豊橋市女性会館 電話相談第 2 回 ボランティアグループ
研修会
〃
心理教育相談をとおして見えてくる子どもと保護者
2007.11
東三河教育事務協議会 生徒指導主事研修会
19 年度ひきこもり地域継続支援ネットワーク会議
2007.11
愛知県豊川保健所 講師
〃
教師のメンタルヘルス
2007.12
豊橋市教育委員会 11 年目研修
〃
児童生徒理解の実際
2007.12
豊橋市教育委員会 初任者研修
平成 19 年度面接相談事業(6 回)
2008.1
愛知県教育・スポーツ振興財団
2007.7
学校臨床心理士活動報告書平成 15. 16 年度 愛知県臨床心
理士会
〃
論文(単)
〃
講演(単)
〃
愛知県豊橋市における教育支援の取り組み
2008.1
『教育心理臨床パラダイム』至文堂
Poetry and Place in Britain Part 6 (I) – Ireland to Yeats
2007.11
『英文会誌』第 11 号 愛知大学英文会
Poetry and Place in Britain Part 6 (II) – Ireland since Yeats
2008.3
『英文会誌』第 12 号 愛知大学英文会
語り継ぐ日本の文化
2007.8
新出御伽草子『まんによの姫』上巻
2007.5
『伝承文学研究』56 号
2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
『鼠の草子(鼠の権頭)』の嫁入り行列図―諸本比較の過程から
(承前)―
2007.8
奈良絵本・絵巻国際会議
室町文学の絵と文学―笑いと庶民像―
2007.10
愛知大学大学院リレー講演 愛知大学車道校舎
2007.9
伝承文学研究会
その他(単)『奥の細道』
〃
論文(単)
『源氏物語』宇治十帖 大君・浮舟―愛の行方―
2007.12
とよかわ市民専門講座 愛知県豊川市
2007.4
『図書』第 696 号
〃
ドナルドソン対ベケット裁判の顛末
2007.11
『英文会誌』第 11 号 愛知大学英文会
〃
ジョン・ビューイック覚書
2008.3
『日本イギリス児童文学会会報』53 号
〃
ロンドンの牧野義雄と夏目漱石
2008.3
『FOCUS』21 号 愛知大学英米文学研究会
論文(単)
2007.9
愛知大学大学院リレー講演 講演録
hermeneutica と heuristica―『判断力批判』における一般解
釈学の問題―
2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
批判哲学における人文主義的契機―論理学の観点から(1)―
2008.3
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
ドイツ語命令・要求表現のさまざまな形態について ―『ブデン
ブローク家の人々』を例として―
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
〃
ドイツ語命令・要求表現における心態詞について
2008.1
『言語と文化』第 18 号 愛知大学語学教育研究室
〃
方向規定と mit +(代)名詞による命令・要求表現
2008.3
『文學論叢』第 137 号 愛知大学文学会
その他(単) 自由間接話法による体験の言語化―インゲ・ショル『白バラ』
を例に―
2008.1
『社会科教育』45 巻 1 号 明治図書
〃
4
2007.9~10 小坂井町町民大学(全 7 回) 愛知県小坂井町
ヴィヴィアン・グリーン
講演記録(単) 漱石のロンドン、ロンドンの漱石
志
青ご社
お伽草子・絵と文学―躍動する動物たち―
シンポジウム シンポジウム「知的文化の転換期―1600 年前後―」連歌から
(単)
俳諧へ
木 康
(教授)
豊橋市教育委員会 講師
〃
著書(共)
鈴
『京都大学大学院教育研究科紀要』第 54 号
2008.3
沢
野 正 俊
(准教授)
2008.3
治療者のイメージ体験がひらかれるとき―面接構造の新たな視
点を基本として―
〃
下
人文書院
〃
論文(単)
嘉
2007.8
『ひかりとねつ』Vol. 58, No. 4(社)日本電気協会中部電気
協会
『日本の心理臨床の歩みと未来―現場からの提言―』人文書
院
サイモン・ジョージ・
水 一
(教授)
2007.4
豊川市勤労福祉会館
2007.8
その他(単) 学校側面支援
清
2008.2~3
愛知大学車道校舎
心理臨床の場を一事例としてみる視点―フィールドの経験と課
題―
講師(単)
三
2007.11
〃
講演(単)
井 耐
(教授)
岐阜市生涯学習センター
『愛知大学綜合郷土研究所紀要』第 53 輯 愛知大学綜合郷
土研究所
〃
サナダ(教授)
2007.10
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
2008.3
講演(単)
三河地方における『村高家数人数馬数書上帳』の性格について
発行または
発表年月
論文(単)
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
著書、学術論文等の名称
発行または
発表年月
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
鈴
木 立
(教授)
子
論文(単)
元代における「刑事」事件と女性
2008.2
武
田 圭
(教授)
太
著書(単)
ふるさとの誘因
2008.3
論文(単)
海外・帰国子女の生涯キャリア発達―予備報告 22: 中学生の主
観的キャリアに関する日本と中国との比較―
2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
〃
海外・帰国子女の生涯キャリア発達―予備報告 23: 在米日本人
留学生のキャリア選択に関する認知(1)―
2008.2
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
〃
生涯キャリア発達初期の選択行動 ― “ふるさと” の心象と帰還
願望―
2008.2
『豊橋創造大学紀要』第 12 号 豊橋創造大学経営情報学部
〃
愛知県新城市民の “ふるさと” の心象と定住願望との関係
2008.3
『綜合郷土研究所紀要』第 53 輯 愛知大学綜合郷土研究所
学会発表(単) 生涯発達初期の選択行動(4)― “ふるさと” の心象と定住願望―
屋 (助教)
葉
学文社
2007.9
産業・組織心理学会第 23 回大会
2007.6
愛知大学三遠南信地域連携センター 2007 年度第 2 回「地
域づくり・地域経営評価システム開発研究会」
コーディネー ふるさとから発信する
ター(単)
2007.12
愛知大学綜合郷土研究所主催公開シンポジウム
その他
ふるさとから発信する
(分担執筆)
2008.3
愛知大学綜合郷土研究所シンポジウム報告集 4 あるむ
学文社
報告(単)
土
『中国女性史研究』17 号 中国女性史研究会
中山間地の生活意識に関する事例
著書(共)
障害者福祉論―基本と事例
2007.5
論文(単)
福島県における障害者自立生活運動の生成と展開(1)―「福島
県青い芝の会」(1973 ~ 1978)創設期~発展期を中心に
2007.9
学会発表(単) 障害の親をもつ、非障害の子どものライフストーリー―「障害」
への意味づけを中心に
〃
世帯の状況とジェンダー
その他(単) 障害者の「自立」と家族の「自立」
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
2007.6
福祉社会学会第 5 回大会 東京学芸大学
2007.9
第 55 回社会福祉学会大会 大阪市立大学
2007.11
『女たちの 21 世紀』52 アジア女性資料センター
〃
所得保障分科会報告
2008.3
『われら自身の声』23(4)DPI 日本会議
〃
世帯状況をふまえた家計収支の分析
2008.3
『障害者の所得保障と自立支援施策に関する調査研究 平成
19 年度総括研究報告書』
土
屋 洋
(教授)
二
論文(単)
ペーター・フーヘル研究(4)
2008.3
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
時
実 象
(教授)
一
論文(単)
電子ジャーナルのオープンアクセスと機関リポジトリ―どこか
ら来てどこへ向かうのか (Ⅰ)オープンアクセス出版の動向
2007.4
『情報の科学と技術』57(4)
〃 (共)
J-STAGE 登載電子ジャーナルへのアクセス動向の分析
2007.4
『情報管理』50(1)
〃 (単)
電子ジャーナルのオープンアクセスと機関リポジトリ―どこか
ら来てどこへ向かうのか (Ⅱ)機関リポジトリと研究助成機関
の動向
2007.5
『情報の科学と技術』57(5)
中国における電子ジャーナルの現状
2007.4
『情報管理』50(1)
〃
学会発表(単) 日本発行の科学技術雑誌数の分析
〃
講演(単)
〃
〃
解説(単)
〃
永 瀬 美 智 子
(教授)
田 佳
(教授)
久
情報知識学会第 15 回(2007 年度)研究報告会
2007.8
第 24 回医学情報サービス研究大会
中国における電子ジャーナル
2007.11
国立国会図書館平成 19 年度アジア情報研修「中国の学術情
報を入手する」
学術情報流通の動向―オープンアクセス、電子図書、データベー
ス―
2007.11
私立大学図書館協会東部地区 2007 年度第 2 回研修会
世紀の実験ウィキペディア
2007.12
愛知淑徳大学文学部
集会報告 : 学術出版協会(Society for Scholarly Publishing)
年会 : Society for Scholarly Publishing 29th Annual Meeting
2007.9
『情報管理』50(6)
2007.11
『情報の科学と技術』57(11)
電子書籍はどこまできたか 第 234 回米国化学会化学情報部会
「化学研究と教育における電子書籍」セッション報告
〃
集会報告 : ウィキマニア 2007 ─ウィキメディア国際会議
2007.11
『情報管理』50(8)
〃
電子ジャーナルの長期保存―LOCKSS と Portico
2008.2
『情報の科学と技術』58(2)
随筆(共)
創刊 50 周年に寄せて
2008.1
『情報管理』50(10)
研究ノート
(単)
The Adventures of Huckleberry Finn が描くアメリカ
2007.11
『英文会誌』第 11 号 愛知大学英文会
『英文会誌』第 12 号 愛知大学英文会
〃
藤
2007.5
日本の医学雑誌の電子ジャーナル化の状況
トニ・モリソンの Jazz について
2008.3
講演(単)
マーク・トウェインの『ハックルベリー・フィンの冒険』に描
かれたアメリカ
2007.10
平成 19 年度吉良町生涯学習講座「愛知大学オープンカレッ
ジ」
著書(単)
東亜同文書院生が記録した近代中国
2007.8
愛知大学東亜同文書院ブックレット③ あるむ
朝倉書店
編著(共)
日本の地誌第 7 巻 中部圏
2007.4
監修(共)
三河・尾張 川の流れと歴史のあゆみ―豊川・矢作川・庄内川―
2008.3
論文(単)
山岳地帯的部落与過疎問題
2007.11
『山的世界』所収 台湾商務書館
〃
中国の経済発展とそれにともなう地域問題
2007.4
『地理』4 月号
〃
尾崎庄太郎の母校「東亜同文書院」時代の「大旅行」について
2007.4
尾崎庄太郎『われ、一粒の麦となりて』所収 結書房、桐
原書店
〃
日本企業の環境経営から地域環境経営への展開―行政や民間団
体活動の動向にも関連して―
2008.3
榧根勇編『中国の環境問題』(現代中国学の構築に向けて
第 5 巻)所収 日本評論社
〃
明治 10 年代中期における愛知県宝飯郡の地域像
2008.3
『綜合郷土研究所紀要』第 53 号 愛知大学綜合郷土研究所
南信州遠山郷に「神様王国」をつくるプランの実現へ
2008.3
『年報・中部の経済と社会』2007 年度版所収 愛知大学中
部地方産業研究所
〃 (共)
国土交通省国土地理院
5
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
藤
田 佳
(教授)
久
論文(共)
著書、学術論文等の名称
2008.3
『オープンリサーチセンター年報』2 号 愛知大学東亜同文
書院大学記念センター
〃
東亜同文書院と中国研究
2008.3
『オープンリサーチセンター年報』2 号 愛知大学東亜同文
書院大学記念センター
〃
東亜同文書院の歩みと愛知大学
2008.3
『オープンリサーチセンター年報』2 号 愛知大学東亜同文
書院大学記念センター
東亜同文書院と中国研究
2007.7
日中研究者による東亜同文書院研究シンポジウム 愛知大
学豊橋校舎
東亜同文書院の展開と愛知大学
2007.10
近代史の中の日中関係(豊橋市民トラム)
愛知大学豊橋校舎
〃
〃
伊勢参りと海の道
2007.11
美しい中部のみなとまちづくりフォーラム 伊勢市
〃
歴史街道ネットワークと飯田線
2007.11
三遠南信地域連携講座―みち― 愛知大学豊橋校舎
〃
遠山郷に「神様王国」をつくるための方法
2007.7
遠山郷商工会・遠山郷神様王国建設委員会 飯田市南信濃
〃 (共)
南信州遠山郷の和田地区に「神様王国」をつくる
2008.1
三遠南信地域を学ぶ会 豊橋市
〃 (単)
南信州・遠山郷における「神様王国」づくりの具体化
2008.2
愛知大学中部地方産業研究所「地域・産業・大学」 愛知大
学豊橋校舎
タクラマカン砂漠の農業開発と兵団
2008.2
新疆ウイグル自治区地域研究会 千葉大学
21 世紀の地域政策を考える
2007.5
経済地理学会ラウンドテーブル 岐阜大学
2007.7
愛知大学東亜同文書院大学記念センター 愛知大学豊橋校舎
〃
オーガナイ
ザー(単)
コーディネー 東亜同文書院をめぐる日中研究者によるシンポジウム
ター(共)
〃 (単)
〃
バス活性化シンポジウム
2007.9
豊橋市都市計画課 豊橋市
第 4 回全国県境地域研究会
2007.10
全国県境地域研究会 敦賀市
〃
三遠南信サミット・住民セッション
2007.11
三遠南信サミット 飯田市
〃
豊川下流域の霞堤を歩く
2008.1
東三河水循環再生フォーラム 豊橋市、豊川市
〃
つながる三遠南信地域の人々
2008.2
三遠南信地域を学ぶ会 豊橋市
現代中国学の新しいパラダイムをめぐって
2007.12
愛知大学国際中国学研究センター 愛知大学名古屋校舎
豊川流域圏づくりの展望―私たちが考える「豊川流域圏づくり」
プラン―
2008.2
とよかわ流域大学・流域圏講座実践コース 愛知大学豊橋
校舎
とよがわ防災減災フォーラム
2007.12
NHK 豊橋市公会堂
〃
地域産業と中小企業の未来
2007.9
高崎経済大学産業研究所 高崎経済大学
〃
東三河の手筒花火と広域的観光
2008.2
東三河広域観光協議会 豊橋市
コメンテー
ター(単)
〃
パネリスト
(単)
その他(単) ごあいさつ
野 豊
(教授)
浩
2007.10
『愛知大学史研究』創刊号 愛知大学東亜同文書院大学記念
センター
『経済地理学年報』53 巻 4 号
〃
21 世紀の地域政策を考える―討論の概要とオーガナイザー所
見―
2007.12
〃
いよいよオープン「神様王国」への期待
2008.1
〃
窓―開かれたセンターとして
2008.1
『愛知大学通信』vol. 178 愛知大学
〃
太鼓と踊る祭り―盛岡のさんさ踊り―(夏の北東北をめぐる①)
2008.3
東愛知新聞 2008 年 3 月 12 日版
〃
北辺で始った県境を越える地域づくり―八戸など「3 圏域連携
懇談会」―(夏の北東北をめぐる④)
2008.3
東愛知新聞 2008 年 3 月 29 日版
〃
企業がリードする青森ねぶた―観光化しすぎた花祭り―(夏の
北東北をめぐる⑤)
2008.3
東愛知新聞 2008 年 3 月 30 日版
趙師秀の五言律詩「雁蕩宝冠寺」及び「薛氏瓜廬」について
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
〃
徐照の五言古絶句について
2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
〃
陸游の梅花絶句について
2008.1
『言語と文化』第 18 号 愛知大学語学教育研究室
2008.3
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
論文(単)
〃
〃
『宋詩精華録』に収録された曽幾の作品
2008.3
『風絮』第 4 号
Persuasion について―失われた愛を求めて
2007.11
『英文会誌』第 11 号 愛知大学英文会
Sense and Sensibility 覚え書き―コントラストの小説
2008.3
『英文会誌』第 12 号 愛知大学英文会
2007.8
『語り継ぐ日本の文化』青ご舎
2008.1
『MIKAWA–NAVI』vol. 37 東三河懇話会
口 啓
(教授)
三
論文(単)
和
田 明
(教授)
美
論文(単) 『源氏物語』女三の宮の結婚―新たな「まもりめ」表現による
創出
〃
論考(単)
東三河の風土と古典文学 ~「高師」の自然とその表現~
講座(単) 『源氏物語』を読む―女性たちの魅力と個性に迫る―
第一回 紫の上の美しさ
第二回 明石の君の矜持
第三回 六条御息所の知性と執念
第四回 女三の宮の結婚
〃
『源氏物語』の女の生き方―「幸ひ人」と幸福観をめぐって―
その他(単) 東三河の風土と古典文学
〃
信州日報 2008 年 1 月 5 日版
陸游「鵲橋仙」詞二首訳注稿
山
6
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
東亜同文書院生の記録からみた 20 世紀初期の満州における農
地開発に関する研究
発表(単)
三
発行または
発表年月
《新刊紹介》『語り継ぐ日本の文化』(沢井耐三・黒柳孝夫編)
2007.10~12 平成 19 年度とよかわ市民大学専門講座「文学探求コース」 豊川市勤労福祉会館
2008.3
岡崎市男女共同参画セミナーⅡ~日本の文学を彩る「男と
女」その 3 ~ 岡崎市働く婦人会館
2007.11
東三河産学官交流サロン(第 277 回例会)豊橋グランドホ
テル
2008.2
『愛知大学三遠南信地域連携センターニュース』No. 8 愛
知大学三遠南信地域連携センター
経 済 学 部
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
李 泰
(教授)
伊
藤 (教授)
王
勳
論文(単)
著書、学術論文等の名称
日韓自動車メーカーのキャッチアップと現地化の両面性
2007.6
『アジア経営研究』No. 13 アジア経営学会
企業システムの日韓比較―雇用の流動化と現地化経営の課題―
2008.3
『経済論集』第 176 号 愛知大学経済学会
〃
中国独立系自動車メーカーと奇瑞モデルの構造
2008.3
『年報・中部の経済と社会』2007 年版 愛知大学中部地方
産業研究所
学会発表(単) 중국민족계 자동차기업의 등장과 치루이 모델의 구조[中国独
立系自動車メーカーの台頭と奇瑞(Chery)モデルの構造]
2008.2
韓国東北亜経済学会 2007 年度定期学術大会・報告 延世
大学(韓国)
論文(単)
英国唯美主義と日本の影 1
学会発表(単) 誠の一心 ― 加藤郁乎秀句英訳
英国の地霊に触れて
その他(単) 詩作品「虚像」
〃
崎 正
(教授)
南 敏
(教授)
詩作品「柳」
弥 著書(共編著) 新編 安城市史 4 通史編現代
調査報告書
(単)
〃
印
秀
『グローカルな視点に立った「地域づくり」トータルシステ
ムの開発に向けて(文部科学省・私立大学学術研究高度化
推進事業(社会連携)中間成果報告書)』愛知大学三遠南信
地域連携センター
地域力評価のガイドライン作成に向けて
2008.3
『県境を跨ぐエコ地域づくり戦略プラン(平成 19 年度研究
成果報告書)』県境を跨ぐエコ地域づくり戦略プラン研究会
『農業と経済』
論文(単)
南々社
瀬戸内海の沿海文化(6) 藻にみる沿海文化
2007.4
『瀬戸内海』49 号 瀬戸内海環境保全会議
〃
瀬戸内海の沿海文化(7) 懸鯛と島の交流
2007.6
『瀬戸内海』50 号 瀬戸内海環境保全会議
〃
瀬戸内海の沿海文化(8) 鯛の一本釣文化(上)
2007.9
『瀬戸内海』51 号 瀬戸内海環境保全会議
〃
瀬戸内海の沿海文化(9) 鯛の一本釣文化(下)
2008.1
『瀬戸内海』52 号 瀬戸内海環境保全会議
〃
瀬戸内海の沿海文化(10) 北町で鯛の一本釣を聞く
2008.3
『瀬戸内海』53 号 瀬戸内海環境保全会議
〃
市民・地域にとっての博物館資料
2008.3
『新しい博物館学』芙蓉書房出版
〃
浅海域の海産資源の利用
2008.3
『愛知県史別編民俗 2 尾張』愛知県
〃
風土とすまい
2008.3
『愛知県史別編民俗 2 尾張』愛知県
〃
瀬戸内海の海とくらし
2008.3
『愛知大学一般教育論集』第 34 号 愛知大学一般教育研究
室
米と魚
2007.6
味の素食の文化フォーラム
〃
食と暮らし
2007.9
東三河流域フォーラム
〃
伝統的な生活文化と水循環
2007.11
水循環再生フォーラム
植木行宣監修『民俗文化財 保護行政の現場から』
2008.3
『民具研究』137 号 日本民具学会
有薗正一郎『近世庶民の日常食』
2008.3
『民具研究』137 号 日本民具学会
周防大島に宮本常一を訪ねる
2007.8
『別冊太陽 宮本常一』平凡社
2007.8
『宮本常一写真図録』第 1 集 みずのわ出版
「広島湾のくらし」その後
2007.10 ~ 愛媛新聞(毎週)
論文(単)
奉教七人王徴
2008.3
翻訳(単)
ヴァニョーニ述『天主教要解略』訳注(三)
2007.7
〃 (共)
原典現代中国キリスト教資料集
2008.1
〃 (単)
アンリ・ベルナール著「明末思潮の由来」
2008.3
『一般教育論集』第 34 号 愛知大学一般教育研究室
その他(単) 近代日本と日本語の悩み 「応」から「可」への書き換え
2007.10
『LL ニュース』No. 35 愛知大学豊橋語学教育研究室
〃 (論文 ハインリッヒ・ブッシュの「東林書院とカトリック教会」
と翻訳)(単)
2008.3
論文(共)
比叡花崗岩体の形成史と白亜紀火成活動史における位置づけ
2008.2
中央大学人文科学研究所編『カトリックと文化』中央大学
出版部
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
新教出版社
南山大学史料室運営委員会編『アルケイア』2 号 南山大
学史料室
『地質学雑誌』114 巻 2 号
学会発表(単) 空海:地質家・鉱山師として
2007.5
日本科学史学会第 54 回年会 京都産業大学
〃 (共) 比叡花崗岩体に伴う苦鉄質岩脈
2007.9
日本地質学会第 114 年学術大会 北海道大学
シンポジウム Kuhkai (774–835 A.D.): Founder of the Shingon sect of
講演(単) esoteric Buddhism as a geologist and miner
2007.7
INHIGEO meeting 2007, Eichstaett, Germany
〃
裕
安城市
2007.9
2007.7
翻訳(共)
原 (教授)
2008.3
体系的地域学の提示に向けて
その他(単) 連載「四季録」
栗
『未開』第 70 号 未開社
『埼玉文芸』第 78 号 埼玉教育委員会・さいたま文学館
2007.12
〃
夫
日本英米詩歌学会第 20 回大会
『LL ニュース』第 35 号 愛知大学豊橋語学教育研究室
2007.10
瀬戸内海事典
〃
掛 俊
(教授)
『公評』3 月号 公評社
2007.12
ブックガイド:
『年報 村落社会研究 42 地域における教育と農』
随筆(単)
沓
2007.7
編著(共)
書評(単)
谷 登
(准教授)
2008.2
2007.11
書評(単)
パネリスト
(単)
葛
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
〃
随筆(単)
岩
発行または
発表年月
著書(共)
アグリコラ「地下の事物の起源と原因について」その 8
2007.5
『地質学史懇話会会報』28 号
アグリコラ「地下の事物の起源と原因について」その 9
2007.11
『地質学史懇話会会報』29 号
2008 年版金融時事用語集
2007.12
金融ジャーナル
2007.7
Idea Publishing Group
〃 (共編著) Information Technology and Economic Development
論文(単)
〃
量的緩和策の評価と課題
2007.4
『成城大学経済研究所年報』20 号
Has Inflation Targeting Been Effective?
2007.7
『経済論集』第 174 号 愛知大学経済学会
7
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
栗
原 (教授)
裕
論文(単)
著書、学術論文等の名称
藤 元
(教授)
彦
2007.12
〃
Income Convergence in Regional Agreements
2008.3
『経済論集』第 176 号 愛知大学経済学会
沈
中
西
保
宮
内 晴
(教授)
(教授)
崎 温
(教授)
〃
『経営総合科学』第 90 号 愛知大学経営総合科学研究所
Exchange Rate Volatility and Growth
2008.3
日本経済の現状~企業不祥事が及ぼした影響
2008.2
日本証券業協会
フォーラム
(単)
あるべき高大連携とは何なのか~今こそ本来の高大連携を~
2008.3
大学教育改革フォーラム in 東海
入 興
(教授)
『金融ジャーナル』602 号
〃
名古屋銀行―際立つ堅実経営で地域社会の繁栄に貢献―
2007.6
『金融ジャーナル』603 号
〃
電子マネー事始め
2008.1
『New Finance』38 巻 1 号 地域金融研究所
海外進出する中国経済
2008.3
著書(共)
叢書 現代中国学の構築に向けて 第 3 巻 高橋五郎編 日本
評論社
論文(単)
タイに対する中国企業の進出
2007.12
小論(単)
三遠南信地域連携の次の時代を切り拓く住民ネットワーク
2008.1
信州日報
講演(単)
グローバル化の時代における地域の国際政策
2007.6
豊橋三田会総会
『経済論集』第 175 号 愛知大学経済学会
過疎地域における企業のかかわり方
2007.8
東栄町企業懇談会
〃
高大連携の在り方
2007.11
愛知県公立学校商業教頭会研究協議会
〃
地域産業振興と雇用問題
2007.11
愛知県新城設楽事務所・新城設楽地域産業労働会
〃
世界経済における東アジアと日本
2008.2
愛知大学短期大学部・幸田町公開町民講座
2008.3
東栄町・第 2 回地域づくり講演会
夫 学会発表(単) バブル崩壊後の銀行破綻と金融セーフティネット
2007.7
2007 年度第 2 回日本流通学会中部部会 岐阜経済大学
徹
講演(単)
金融教育とは
2007.5
愛知県立岡崎商業高等学校
子
著書(共)
ビジネス日本語慣用表現 560
2007.9
大連出版社(中国)
論文(単)
ポライトネス理論からみるアドバイス行動~円滑な異文化コ
ミュニケーションのための一考~
2007.9
著書(共)
新編 安城市史(通史編現代)
2008.3
安城市
論文(単)
Schumpeter’s Contribution to the Evolutionary and
Institutional Economics.
2007.5
Ökonomische Systems im Wandel der Weltwirtschaft, H.
Bass usw (Hg.) Lit Verlag
〃
Überlegungen zur Ideengeschichte des Sozialstaats in
Deutschland und Japan
2008.3
Internationales Management. A. Krylov, T, Schauf (Hg),
Lit Verlag
著書(共)
都市のアメニティの再生を―公害と地域開発の原点「四日市」
から考える
2007.7
四日市環境再生まちづくりプラン検討委員会
論文(単)
四日市臨海部のリスク管理―石油コンビナート災害対策の行財
政問題
2007.6
『四日市環境再生まちづくりプラン検討委員会・政策調査研
究会 地域計画・行財政部会報告書』同部会
〃
石油コンビナート災害対策の問題点と課題―四日市石油コンビ
ナートを中心として
2007.7
『中産研 Working Paper 2006』愛知大学中部地方産業研
究所
〃
被災者生活再建支援法をめぐる教訓と課題
2007.12
『月刊女性&運動』304 号
〃
能登半島地震の復興課題と政策展望
2008.1
『地域経済ニューズレター CURES』第 78 号 金沢大学地
域経済情報センター
〃
過疎地域における災害復興の課題と展望―能登半島地震災害を
素材として
2008.3
『年報・中部の経済と社会 2007』愛知大学中部地方産業
研究所
〃
「平成の大合併」と残された諸課題―地域内分権と地域住民自
治の展開を中心に
2008.3
『市町村合併と広域行政に関する時間的・空間的視点からの
比較研究』(研究代表者:宮入興一、平成 17 ~ 19 年度科
学研究費補助金、基盤研究(C) 研究成果報告書)
〃
「平成の大合併」と地域内分権・自治への模索―上越市におけ
る「準公選制」の地域協議会と地域自治組織の再構築の試み
2008.3
『市町村合併と広域行政に関する時間的・空間的視点からの
比較研究』(研究代表者:宮入興一、平成 17 ~ 19 年度科
学研究費補助金、基盤研究(C) 研究成果報告書)
〃
「平成大合併」における「地域自治組織」の導入の特徴と意義
―宮崎市合併の意味するもの
2008.3
『市町村合併と広域行政に関する時間的・空間的視点からの
比較研究』(研究代表者:宮入興一、平成 17 ~ 19 年度科
学研究費補助金、基盤研究(C) 研究成果報告書)
2008.3
『市町村合併と広域行政に関する時間的・空間的視点からの
比較研究』(研究代表者:宮入興一、平成 17 ~ 19 年度科
学研究費補助金、基盤研究(C) 研究成果報告書)
2007.4
干潟を守る日 2007 諫早―研究者による問題提起とディス
カッション 干潟を守る日 2007 全国集会実行委員会
彦
一
〃
「限界集落」の現状と今後
宮崎市合併と「地域自治組織」の多面的展開
学会発表(単) 諫早湾干拓事業の財政問題
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
〃
能登半島震災の特徴と復興の課題―従来の被災地の経験と教訓
をふまえて
2007.6
シンポジュウム「能登半島震災復興のこれからを考える」 いしかわ自治体問題研究所
〃
中越沖地震災害における生活再建と復興の展望
2007.9
中越沖地震復興緊急シンポジウム にいがた自治体問題研
究所
2007.7
四日市環境再生まちづくり提言の集い 四日市環境再生ま
ちづくりプラン検討委員会・日本環境会議・四日市まちづ
くり市民会議
講演(単)
8
2007.5
〃
村 正 広
(准教授)
住 敏
(教授)
Global Business & Economics Anthology, 2007, Vol. 2
講演(単)
〃
竹
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
An Approach for Determining Stock Prices: The Mixture of
Fundamental and Chartist Model
その他(単) 愛知銀行―堅実経営に徹し、地域貢献―
佐
発行または
発表年月
四日市環境再生まちづくり政策提言―健康で安全なまちづくり
(環境保全と防災)
〃
被災者生活再建支援法をめぐる教訓と改革の課題
2007.10
被災者生活再建支援制度の抜本改革を求める 10.27 全国交
流集会 全国被災者支援と災害対策を求める全国連絡会
〃
編入合併の自治体職員は合併にどう向きあったらよいか
2007.11
講演会「合併の実態を学ぶ」 自治労連東三河地区協議会
〃
地域の経済と自治体財政
2008.1
東三河くらしと自治研究所例会
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
宮
入 興
(教授)
一
宮
沢 哲
(教授)
男
著書、学術論文等の名称
その他(単) 能登半島震災の復興課題と政策展開
論文(単)
日本と中国の環境 NGO/NPO の現状と今後の課題
学会発表(単) 麗江古城の水文・水環境
利
2008.3
叢書 現代中国学の構築に向けて 第 5 巻 榧根勇編「中国の
環境問題」日本評論社
2007.10
麗江古城の水と環境―持続可能な社会システムの構築に向
けて―ICCS 国際シンポジューム
2007.5
豊橋市地下水保全対策協議会発足 30 周年記念総会
水資源における地下水
2007.11
東三河水循環再生フォーラム 愛知県
2007.5
豊橋市地下水保全対策協議会
著書(共)
海外進出する中国経済
2008.3
叢書 現代中国学の構築に向けて 第 3 巻 高橋五郎編 日本
評論社
監修(単)
ゼミ論集第 9 号『BRICs が塗り替える世界地図~ 2008 年北京
オリンピック記念号~』
2008.3
愛知大学経済学部李ゼミ編集委員会
2007.6
中国経済学会第 6 回全国大会 城西大学
〃
敏
『いしかわ 住民と自治』第 28 号 いしかわ自治体問題研究
所
地球温暖化とその対策(私案)―トンネルルート作戦―
〃
辺 和
(教授)
2007.6
講師(単)
学会討論(単) 1960 年代の製鉄所建設における日中比較(発表者:劉暢)
渡
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
講演(単)
その他(単) 地球温暖化時代の地下水
李 春
(教授)
発行または
発表年月
監修(単)
中国自動車産業における「自主技術」(発表者:丸川知雄)
現代中国学の新たなパラダイム:コ・ビヘイビオリズムの提唱
(発表者:加々美光行)
2007.9
中国経営管理学会 2007 年秋季研究集会 名古屋大学
2007.12
愛知大学国際中国学研究センター 2007 年国際シンポジウ
ム「現代中国学の新しいパラダイムをめぐって」
豊橋市浄慈院日別雑記Ⅱ
2008.3
報告書(単) 東三河の手筒花火の現状
2007.12
愛知大学綜合郷土研究所資料叢書 9 あるむ
『手筒花火の基礎調査報告書』愛知大学三遠南信地域連携セ
ンター
国際コミュニケーション学部
言語コミュニケーション学科
荒
川 清
(教授)
発行または
発表年月
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
2007.9
『日本現代漢語語法研究論文選』北京語言大学出版社(中国)
2007.8
第 2 回中・日・韓 日本言語文化研究国際フォーラム 大
連大学(中国)
“知道” “了解” “愛” 引起状態動詞的転換的詞語搭配和結構
2007.10
日本中国語学会全国大会招待講演(中国語) 琉球大学
中国語にふれよう
2007.5
愛知県立西尾東高等学校模擬講義
〃
中国語の学び方
2007.6
埼玉県伊奈学園総合高校
〃
中国語学習 ここがポイント
2007.9
愛知大学孔子学院講演会 愛知大学車道校舎
〃
語彙を通してみる中国語の世界
2007.12
愛知大学市民トラム
〃
語彙を通してみる中国語の世界
2008.3
愛知大学孔子学院講演会
2007.4
『東方』314 号 東方書店
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
秀
論文(単)
著書、学術論文等の名称
漢語的状態動詞 ―[動態][状態][事件]之間的転換
学会発表(単)『知ル』と『知道』
〃
講演(単)
その他(単) 連載 やっぱり辞書がすき 再び電子辞書について
塩
山 正 純
(准教授)
〃
連載 続やっぱり辞書がすき 「刷卡と拉卡」
2007.5
『東方』315 号 東方書店
〃
〃 “査房” と “査書”
2007.6
『東方』316 号 東方書店
〃
〃 レトリックと辞書の記述
2007.7
『東方』317 号 東方書店
〃
〃 コアの意味はひとつ?
2007.8
『東方』318 号 東方書店
〃
〃 “送銭” はあげる? とどける?
2007.9
『東方』319 号 東方書店
〃
〃 “長寿面” ってどんなメン?
2007.10
『東方』320 号 東方書店
〃
〃 “鐘” と “表”
2007.11
『東方』321 号 東方書店
〃
〃 “鞋” と “靴子”
2007.12
『東方』322 号 東方書店
〃
〃 英語学会に出る
2008.1
『東方』323 号 東方書店
〃
〃 北京の街を撮る
2008.2
『東方』324 号 東方書店
〃
〃 “打包” と “打車”
2008.3
『東方』325 号 東方書店
〃
2007 年読者アンケート
2008.3
『中国図書』内山書店
論文(単)
カソリックによる聖書抄訳 ディアスの『聖経直解』
2008.3
『文明 21』第 20 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
〃
聖書の中国語訳―時間表現を通してみる異文化翻訳―
2008.3
『中国 21』第 28 号 愛知大学現代中国学会編 風媒社
2007.9
“16–19 世纪西方人的汉语研究”关西大学亚洲文化交流研究
中心第四届国际研讨会兼 世界汉语教育史研究学会第二届
大会(関西大学)
学会発表(単)“怎样表现时间概念?”汉译圣经的异文化翻译
田
本 健
(教授)
一
〃
漢語聖経的異文化翻訳―以時間表現為中心―
2007.10
〃
Medhurst の会話集(1844、1863)にみる官話の一端
2007.12
MS Junius 76 (S.C. 5187)
2008.3
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
Cultural or Social Knowledge as an Instrument for Language
Acquisition
2008.3
『文明 21』第 20 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
論文(単)
〃
Gli Scambi Linguistici Fra Europa, Cina E Giappone Universita di Roma Facolta di Studi Orientali(ローマ大
学東方学院)
関西大学中国文学会第 1 回大会 関西大学
9
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
田
塚
本 健
(教授)
一
本 鋭 司
(准教授)
著書、学術論文等の名称
発行または
発表年月
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
論文(単)
Reading at Duke Humfrey’s Library
2008.3
『FOCUS』第 21 号 愛知大学英米文学研究会
報告(単)
MS. Auct. D. 2. 19. and MS. Junius 76
2007.12
『Soundings Newsletter』No. 56 サウンディングズ英語英
米文学会
著書(共)
映画で日本文化を学ぶ人のために
2007.10
論文(単)
Educational Implications in Freedom Writers
2008.3
学会発表(単) Active Interviews for Cross-Cultural Understanding
〃
Qualitative Research and Understanding of Cross-Cultural
Experiences in Japan
トーマス・ミヒャエル・ 学会発表(単) -garu as irrealis marker
グロース(教授)
講演(単) ドイツの氏名
その他(教育 言語学概論Ⅱ– ⑪「世界の言語:言語と遺伝子」2006 年度秋学
資料)(単) 期
世界思想社
『Focus』21 号 愛知大学英米文学研究会
2007.5
The Third International Congress of Qualitative Inquiry,
University of Illinois at Urbana-Champaign
2007.5
The Third International Congress of Qualitative Inquiry,
University of Illinois at Urbana-Champaign
2007.8
北欧日韓学会 NAJAKS コペンハーゲン
2007.11
愛知大学豊橋市連携講座「トラム」
2007.10
「tfs」ファイルサーバに記載(2007 年度末まで)
〃
言語学概論Ⅰ– ⑥「形態論:自由品詞」2007 年度春学期
2008.1
「tfs」ファイルサーバに記載
〃
言語学概論Ⅰ– ⑩「統語論:句の構造」2007 年度春学期
2008.2
「tfs」ファイルサーバに記載
〃
言語学概論Ⅰ– ⑪「統語論:普遍文法」2007 年度春学期
2008.2
「tfs」ファイルサーバに記載
〃
言語学概論Ⅰ– ⑫「統語論:分析」2007 年度春学期
2008.2
「tfs」ファイルサーバに記載
〃
言語学概論Ⅰ– ⑬「まとめ」2007 年度春学期
2008.2
「tfs」ファイルサーバに記載
比較文化学科
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
加
納 寛
(准教授)
論文(単)
〃
研究ノート
(単)
著書、学術論文等の名称
講演(単)
〃
河
野 (教授)
10
眞
論文(単)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
Spirits’ Wars in Fifteenth Century Thailand.
2007.5
South and Southeast Asia: Culture and Religion. Vol. 1
(South and Southeast Asian Association for the Studies
of Religion.)
大学生の地理的世界認識:愛知大学国際コミュニケーション学
部生に対する調査から
2007.12
『文明 21』第 19 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
マンダレーにおける雲南系華人墓
2008.3
『綜合郷土研究所紀要』第 53 輯 愛知大学綜合郷土研究所
口頭発表(単) バンコクにおける宗教・信仰と水環境
〃
発行または
発表年月
History, Thai Studies in Japan, 1996–2006: Re-examination
of the Image of the Thai Nation.
2007.10
総合地球環境学研究所プロジェクト都市セミナー「バンコ
ク」 総合地球環境学研究所
2008.1
The 10th International Conference on Thai Societies ( 国
際タイ学会第 10 回大会、於タイ、タムマサート大学)
タイと日本のアツアツ話
2007.6
豊川市国際理解講座
なぜかわかっちゃうタイ語:日タイ間の文化と言語の共通性
2007.11
豊橋市生涯学習市民大学国際理解講座
シンデレラの構造と源流(2) 2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
〃
ナトゥラリズムとシニシズムの彼方―フォークロリズムの理解
のために(1)
2007.12
『文明 21』第 19 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
〃
シンデレラの構造と源流(3) 2008.2
『文學論叢』第 137 輯 愛知大学文学会
〃
ヨーロッパ・キリスト教の宗教民俗学と巡礼研究へのスケッチ
2008.3
『比較民俗学会報』28 巻 3 号(通巻 133 号)比較民俗学会
〃
ナトゥラリズムとシニシズムの彼方―フォークロリズムの理解
のために(2)
2008.3
『文明 21』第 20 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
〃
ヨーロッパの巡礼をめぐる議論への疑問と再論
2008.3
『一般教育論集』第 34 号 愛知大学一般教育研究室
翻訳(単)
ゴットフリート・コルフ(編)「ヨーロッパ諸国のハロウィン
(2)」
(収録論文:ファビオ・ムニャイーニ(シエナ)「ハロイ
タリー ― 死者信奉から死のカーニヴァル化へ」/ ホセフィー
ナ・ローマ(バルセロナ)「ハロウィンの再発見」/ アーネ・
オールヴィク(オスロ)「ノルウェーのハロウィン」;Original:
“Halloween in Europa” In: Zeitschrift für Volkskunde, Jg. 97
II (2001), S:177–290. / Fabio Mugnaini (Siena), Hallowitaly
- Vom Kult der Toten zur Karnevalisierung des Todes. /
Josefina Roma (Barcelona), Halloween - wiedergefunden. /
Ahne Ohrvik (Oslo), Halloween in Norway.
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
〃
カ ー ル = ジ ギ ス ム ン ト・ ク ラ ー マ ー「 法 制 民 俗 学 の 方 法
(2)」(Original: Karl-Sigismund Kramer, Grundriß einer
rechtlichen Volkskunde. Göttingen: Otto Schwarz 1974.)
2007.9
『国際問題研究所紀要』第 130 号 愛知大学国際問題研究所
〃
ゴ ッ ト フ リ ー ト・ コ ル フ「 ユ ー ロ・ デ ィ ズ ニ ー を 考 え る
― 文 化 間 の 接 触 と 対 比 を め ぐ る 諸 問 題 の 検 討 」(Original:
Gottfried Korff, Euro Disney und Disnezy - Diskukrs.
Bemerkungen zum Problem transkultureller Kontakt- und
Kontrasterfahrungen. Aus: Schweizerisches Archiv für
Volkskunde, 90 (1994), S.207–232.
2007.9
『一般教育論集』第 33 集 愛知大学一般教育研究室
〃
ゴットフリート・コルフ(編)「ヨーロッパ諸国のハロウィ
ン(3)」
(収録論文:アグネータ・リーリャ(ウプサラ)「ス
ウェーデンのハロウィン ― 文化的脅威、それとも歓迎される
秋祭り?」;ヨーン・ヘルスロート(アムステルダム)「オラン
ダのハロウィン」;ベルンハルト・チョーフェン(ウィーン)
「オーストリアのハロウィン ― ドッキングへの行事、グローバ
ルな知識がローカルな形態をつくるのであろうか」;Original:
“Halloween in Europa” In: Zeitschrift für Volkskunde, Jg. 97
II (2001), S:177–290. Agneta Lilja (Uppsala), Halloween
in Schweden - Kulturelle Bedrohung oder willkommene
Herbstfeier?; John Helsloot (Amsterdam), Halloween
in Holland; Bernhard Tschofen (Wien), Halloween in
Österreich - Ein Brauch zum Andocken oder: golobales
Wissen shcafft lokale Formen.)
2008.1
『言語と文化』第 18 号 愛知大学語学教育研究室
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
河
野 (教授)
眞
翻訳(単)
周
木 秀
(教授)
(教授)
カ ー ル = ジ ギ ス ム ン ト・ ク ラ ー マ ー「 法 制 民 俗 学 の 方 法
(3)」(Original: Karl-Sigismund Kramer, Grundriß einer
rechtlichen Volkskunde. Göttingen: Otto Schwarz 1974.)
名
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
2008.3
『国際問題研究所紀要』第 131 号 愛知大学国際問題研究所
その他(単) 談話:ハロウィンって何 2007.10
中日新聞朝刊 8 面「子供タイムズ」
2007.12
愛知大学国際コミュニケーション学会主催
講師(講演・シンポ司会):「扇習俗の比較文化研究その 2」、講
師他:高橋 貴・塚本倫久
2008.3
愛知大学国際コミュニケーション学会主催
治
講演(単)
フランスとジャポニスム
2007.12
トラム総合講座
星
論文(単)
漢族及其経済生活
2007.7
揣振宇主編『中原文化与漢民族研究』黒龍江人民出版社(中
国)
〃 (共)
日本文化遺産的分類体系及其保護制度
2007.11
〃 (単)
四大門―中国北方的一種民俗宗教
2007.12
〃 (共)
日本文化遺産保護的挙国体制
2008.2
〃 (単)
現代中国学与文化人類学的中国研究
2008.3
書評(単) 『民俗旅遊』研究的重要収穫
高
発行または
発表年月
〃 (共) 司会(講演・シンポ司会):新谷尚紀「日本民俗学はどうある
べきか―柳田國男の継承と発展」、コメンテーター:伊藤正英・
繁原央・片茂永 〃
鈴
著書、学術論文等の名称
原 (教授)
隆 調査報告(単) 鬼師の世界―黒地:丸市、
(杉荘)、萩原製陶所(1)―
和 聖
(教授)
高
『文化遺産』2007 年創刊号
王建新、劉昭瑞編『地域社会与信仰習俗―立足田野的人類
学研究』中山大学出版社(中国)
『文化遺産』2008 年第 1 期
愛知大学国際中国学研究センター 2007 年度国際シンポジ
ウム報告書『現代中国学の新しいパラダイムをめぐって』
2007.6
『民俗研究』2007 年第 2 期
2007.12
『文明 21』第 19 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
鬼師の世界―黒地:丸市、
(杉荘)、萩原製陶所(2)―
2008.3
『文明 21』第 20 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
論文(単)
GMS 東西経済回廊・南部経済回廊とカンボジア・ベトナムの
港湾事情
2007.7
〃
FTA に関する企業の意識と対応―企業アンケート調査結果を中
心に―
2007.7
『国際商取引学会年報』2007 年第 9 号 国際商取引学会
〃
カンボジアの港湾事情と GMS 南部経済回廊の機能
2008.3
『日本貿易学会年報 JAFTAB』第 45 号 日本貿易学会
〃
GMS 南部経済回廊とカンボジア・ベトナムの港湾事情に関す
る一考察
2008.3
『港湾経済研究』第 46 号 日本港湾経済学会
〃
学会発表(単) カンボジアの港湾事情と GMS 南部経済回廊の機能
日本海事新聞 第 2 部 海の日特集
2007.6
日本貿易学会第 47 回全国大会 同志社女子大学
GMS 南部経済回廊とカンボジア・ベトナムの港湾事情
2007.9
日本港湾経済学会第 46 回全国大会 名古屋港湾会館
著書(単)
日本人の〈わたし〉を求めて―比較文化論のすすめ
2007.11
新曜社
〃
新
形 信
(教授)
和
講演(単)
わたしたちの内なる西欧と日本
2008.2
幸田町における公開講座
樋
野 芳
(教授)
雄
報告(単)
国際コミュニケーション学部の取組みについて
2007.10
第 10 回愛知大学 FD フォーラム「初年次教育のあり方を中
心に―各学部の取組み」
片 茂
(教授)
永
著書(共)
宗教と儀礼空間(執筆箇所:第 1 章 宗教民俗の研究範囲再構
成―理論と総論)
2007.12
民俗苑(ソウル)
広
木 詔
(教授)
三
論文(単)
適応と種分化の観点からみたヒトの脳の遺伝子 ─宗川(2008)
「ヒトの脳をつくる遺伝子」にたいするコメント
2008.3
山
口 隆
(教授)
一
報告書(共) 湿地の植生・環境調査報告書
論文(単)
2008.3
Faulkner’s ‘Shall Not Perish’
2007.12
『日本の科学者』43 巻 3 号 日本科学者会議
愛知海上の森センター 愛知県
『文明 21』第 19 号 愛知大学国際コミュニケーション学会
法 学 部
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
入
大
江 容 子
(准教授)
川 四
(教授)
郎
田 (教授)
明
2007.8
三省堂
著書(共)
勝田有恒・山内進編著『近世・近代ヨーロッパの法学者たち ―グラーティアヌスからカール・シュミットまで』
2008.2
ミネルヴァ書房
16 世紀フランス慣習法公式編纂論―シャルル・デュムウラン
(1500–1566)の『フランス慣習法統一論』を素材にして―
著書(共)
教育哲学へのいざない
論文(単)
大学史をどう語るか ―大学史講義案(2)―
報告(単) 「日本における大学の形成」と「戦後の学制改革」
〃 (編著) 授業構成法研究
藤 克
(教授)
佳
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
分権時代の地方自治
口頭発表(単) 暴力概念の概観
加
発行または
発表年月
著書(共)
論文(単)
太
著書、学術論文等の名称
2007.12
2007.4
2008.3
2007.10
2007.10
2008.3
『法經論集』第 175 号 愛知大学法学会
学術図書出版社
『一般教育論集』第 33 号 愛知大学一般教育研究室
第 32 回社会思想史学会・自由論題報告(2007 年 10 月 14 日、
於:立命館大学)
『愛知大学史研究』1 号 愛知大学東亜同文書院大学記念セ
ンター
愛知大学名古屋校舎『授業構成法研究』
著書(共)
法科大学院ケースブック刑事訴訟法〔第 2 版〕
2007.4
論文(単)
訴因変更の要否と判例法理
2007.5
『鈴木茂嗣先生古稀祝賀論文集〔下巻〕』成文堂
日本評論社
〃
誤判の防止と救済―再審問題の学び方
2007.6
『法学セミナー』630 号
〃
縮小認定と訴因変更の要否
2007.7
『研修』709 号
11
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
加
藤 克
(教授)
佳
著書、学術論文等の名称
論文(単)
裁判員裁判の課題と展望―法曹三者の主張を手がかりとして
2007.11
資料(単)
Patientenautonomie und Strafrecht bei der Sterbebegleitung
in Japan
2007.4
〃 (共)
〃
犯罪被害者の権利利益保護法案をめぐって
〔法科大学院探訪 42〕愛知大学法科大学院―躍進を支える実務
家教員の情熱 と「教育力」
第 41 回早稲田大学刑事法学研究会例会
〃
犯罪被害者の権利拡充法制の意義と課題
2007.5
日本刑法学会第 85 回大会・共同研究分科会Ⅱ「犯罪被害者
と刑事手続」
〃
訴因変更要否論―判例を手がかりとして
2008.3
日本刑法学会名古屋部会例会
〃
訴因変更の要否―共犯事例を中心として
2008.3
第 45 回早稲田大学刑事法学研究会例会
愛知大学法科大学院の現状と課題―研究者教員の立場から
2007.6
沖縄弁護士会法科大学院特別委員会・琉球大学法科大学院
勉強会
〃
愛知大学法科大学院における FD 活動の特徴と課題
2007.7
中京大学法科大学院法務研究科 FD 委員会
〃
犯罪被害者の新たな権利利益保護法制について
2007.8
愛知県弁護士会・犯罪被害者支援特別委員会
〃
犯罪被害者の刑事裁判参加制度及び損害賠償命令制度について
2007.9
愛知県弁護士会・犯罪被害者支援研修会
2007.5
日本刑法学会第 85 回大会・ワークショップ
激論・法科大学院―法学未修者の教育は成功したか
2007.9
愛知県弁護士会(法科大学院特別委員会)シンポジウム
The Resumptive-Stranding Strategy for Relativization in
Japanese
2007.8
Proceedings of the 9th Seoul International Conference on
Generative Grammar: Locality and Minimalism, Hankuk
Publishing
学会発表(単) The Resumptive-Stranding Strategy for Relativization in
Japanese
2007.8
The 9th Seoul International Conference on Generative
Grammar, Kwangwoon University (Seoul, Korea)
報告書(単) ワークショップ:「移動」の有無についての考察―様々な統語
現象を題材に―
2007.6
KLS 27: Proceedings of the Thirty-First Annual Meeting, 関西言語学会
論文(単)
論文(単) 「私生活の尊重」と体外受精における意思決定―ヨーロッパ人
権裁判所 Evans 対英国事件判決を題材に―
契約交渉の不当破棄における責任(1)
郎 著書(編・共著)消費者法これだけは
〃(共)
企業法入門〔第 4 版〕
その他(単) あいち消費者被害者防止ネットワークを被害防止・救済に役立
つ組織に
須
常
藤 祐
(教授)
孝
石 希
(教授)
望
尾 (教授)
浩
長
峯 信 彦
(准教授)
『法經論集』第 176 号 愛知大学法学会
2007.12
『法經論集』第 175 号 愛知大学法学会
2007.4
2008.3
法律文化社
悠々社
『国民生活』37 巻 5 号
2008.3
『法經論集』第 176 号 愛知大学法学会
研究ノート 「パッツィ家の陰謀」関連年表
(単)
2007.7
『法經論集』第 174 号 愛知大学法学会
論文(単)
韓国における初期キリスト教受容の要因【中】
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
翻訳(単)
李徳周「初期韓国教会の民族教会的性格【二】」
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
李徳周「初期韓国教会の民族教会的性格【三】完」
2008.1
『言語と文化』第 18 号 愛知大学語学教育研究室
フランス語の基礎語彙確定に関する試論(1)─ 量的考察 ─
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
2007.7
『法律時報』2007 年 7 月号「特集 日本国憲法施行 60 年」
所収 日本評論社
2007.12
『法經論集』第 175 号 愛知大学法学会
論文(単)
論文(単)
著作の中の「パッツィ家の陰謀」(一)
論文(単) 『権力化』したメディアと表現の自由 ―《権力による メディア
からの 市民の自由》と《メディアによる 市民からの 権力の
自由》―
〃
教師の国旗敬礼拒否・忠誠宣誓拒否―1970 年代アメリカの判
例から―(2)
研究発表(単) 人間による安全保障―日本国憲法の未来志向性
講演(単)
12
2008.3
2007.5
〃
中
『刑法雑誌』47 巻 2 号
2007.4
小
浦 市
(教授)
『ジュリスト』1338 号
『法学セミナー』633 号
2008.2
論文(単)
杉
2007.7
2007.9
裁判員制度の円滑な運用のための施策について
久 須 本 か お り
(准教授)
林 真 紀
(准教授)
DJT, Verhandlungen des 66. Deutschen Juristentages
Stuttgart 2006, Band II/2, Verlag C. H. Beck
裁判員制度
〃
幸
『刑法雑誌』47 巻 1 号
報告(単)
座談会(共) 裁判員制度
尾 泰
(助教)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
〃 (単)
講演(単)
北
発行または
発表年月
2007.9
平和学会中部地区研究会 愛知大学豊橋校舎
現憲法こそすばらしい―憲法 9 条の普遍的価値
2007.6
〃
改憲論のトリックを斬る―憲法 9 条の普遍的価値
2007.6
「国民保護法制を考える会」主催の講演会 名古屋市伏見ラ
イフプラザ
瀬戸九条の会 2 周年記念講演会 瀬戸蔵(椿ホール)
〃
なぜ九条を変えてはいけないのか―憲法 “改正” 論を徹底批判
する
2007.6
東邦学園九条の会&名東九条の会共催の講演会 愛知東邦
大学
〃
改憲論のトリックを斬る―憲法 9 条の普遍的価値
2007.7
「2007 連続憲法講座」
愛知憲法会議&自由法曹団共催の講
演会 労働会館 名古屋市
〃
なぜ九条を変えてはいけないのか―憲法 “改正” 論を徹底批判
する
2007.10
岡崎九条の会&幸田九条の会共催の単独講演会 岡崎市民
会館
〃
改憲論のトリックを斬る―憲法 9 条の普遍的価値
2007.11
日進九条の会 1 周年記念講演 日進市
〃
戦争のできる国へと変貌する日本―周辺事態法・有事法制・集
団的自衛権
2007.11
名古屋南部法律事務所主催の研究会 名古屋市都市セン
ター
〃
道義と倫理のある平和国家を目指して―憲法 9 条の真価とは―
2007.12
〃
日本の戦争責任と憲法 9 条の原点
2007.12
宗教者九条の会 2 周年記念の講演会 東別院会館ホール
〃
未来に対する現在の私たちの責任―2008 年 改憲問題にどう
取り組むか―
2008.1
愛知憲法会議 2008 年総会記念 愛知民主会館
〃
未来に対する現在の私たちの責任―2008 年 改憲問題にどう
取り組むか―
2008.2
あいち九条の会 3 周年記念総会 名古屋市教育館
「12・8 不戦の集い 南京事件 70 周年と日本国憲法」
愛知
県勤労会館ホール
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
長
峯 信 彦
(准教授)
講演(単)
〃
著書、学術論文等の名称
村
瀬 裕 樹
(准教授)
瀬 智
(教授)
彦
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
私たちの足腰を鍛える 2008 年―改憲論のトリックに惑わされ
ないために―
2008.3
瀬戸菱野九条の会 2 周年記念「文化のつどい」 瀬戸市(萩
山公民館)
道義と倫理のある平和を目指して―憲法 9 条の真価とは―
2008.3
カトリック名古屋「正義と平和委員会」主催 南山教会 名古屋市
2007.4
月刊『革新・愛知の会』
信濃毎日新聞
取材・インタ 単独インタビューによる特集記事「九条の徹底した平和主義は
ビュー(単) 人類社会の希望」
広
発行または
発表年月
〃
特集記事「必要か 青少年保護条例」におけるコメント
2007.6
〃
記事「国民投票法案、強行採決」におけるコメント
2007.6
〃
単独インタビューによる特集記事「憲法起草時から見た『いま』」
2007.8
『 愛 知 保 険 医 新 聞 』2007 年 夏 季 平 和 特 集 号 第 1687・
1688 合併号 愛知保険医協会
論文(単)
生命保険において自殺免責期間を定める約款規定の効力――再論
2007.7
『法經論集』第 174 号 愛知大学法学会
調査報告(単) 中小株式会社に対する会社法制定の影響 ~2005 年度に実施し
たアンケート調査の検討~
2008.3
『法經論集』第 176 号 愛知大学法学会
子どもの体力づくりとその評価
2007.7
『教育と医学』55 巻 7 号
運動発達と体性感覚機能―幼児期の力量知覚特性に関して―
2007.11
『バイオメカニズム学会誌』31 巻 4 号
〃 (共)
Contribution of physical fitness component to health status
in middle-aged and elderly females
2007.11
Journal of Physiological Anthropology, Vol. 26, No. 6
〃
Peer teaching at recess and improvement of disc-throwing
skills by children in kindergarten through grade 3
2007.12
Perceptual and Motor Skills, Vol. 105
2007.8
第 12 回日韓健康教育シンポジウム(兼第 55 回日本教育医
学会大会)名古屋市立大学
論文(単)
〃
学会発表(共) 中高年者の運動プログラム作成において考慮すべき体力要素
中日新聞
〃
体力測定参加の同意判断に重要視される内容と程度の差の検討
―女子大学生が自覚する体力特性の違いによる比較―
2007.12
第 7 回日本体育測定評価学会 東京医科大学病院
〃
保育施設等における伝承遊びの実施状況と課題―園の設置形態
による比較―
2008.3
第 6 回日本発育発達学会 九州共立大学
経 営 学 部
経営学科
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
岩
田 員 典
(准教授)
論文(共)
著書、学術論文等の名称
Complexity of Road Networks as Agents’ Environments
学会発表(共) Errors Estimation Models for Embedded Software
Development Projects
神
頭 広
(教授)
好
中 英 式
(准教授)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
2008.3
Lecture Notes in Artificial Intelligence, Vol. 4953,
Springer
2007.8
Proceedings of 5th ACIS International Conference
on Software Engineering Research, Management &
Applications ACIS
〃
震災総合シミュレーションシステムを用いた防災シミュレー
ション
2007.6
第 21 回人工知能学会全国大会 講演論文集
〃
道路ネットワークの複雑さとマルチエージェントシミュレー
ションとの関連性についての考察
2007.6
第 21 回人工知能学会全国大会 講演論文集
著書(共)
北陸地域のまちづくり研究―富山市を対象にして―
2007.4
愛知大学経営総合科学研究所叢書 30 号
〃 (単)
都市、交通およびニュータウンの立地―平面幾何学の応用―
2007.6
愛知大学経営総合科学研究所叢書 31 号
〃 (共)
中部地域のまちづくり―主に長野県東信地域を対象にして―
2008.3
愛知大学経営総合科学研究所叢書 32 号
論文(単)
円形都市を有する都市圏構造―平面幾何学とランク ・ サイズモ
デルの応用―
2008.2
学会発表(単) 観光に関する都市の集積・内生的成長モデル
田
発行または
発表年月
『愛知経営論集』第 152 号 愛知大学経営学会
2007.6
第 95 回日本観光学会全国大会 東京大学
〃
都市の居住特性と観光の空間的相互作用―長野県の都市を対象
にして―
2007.11
第 96 回日本観光学会全国大会 専修大学和泉校舎
〃
円形の都市を有する都市圏構造―平面幾何学とランク・サイズ
モデルの応用―
2007.12
第 21 回応用地域学会全国大会 鳥取県文化ホール
著書(共)
高橋五郎(編)『海外進出する中国経済』
2008.3
日本評論社
論文(単)
産業集積の分析枠組みに関する一考察~集積内ネットワークの
メカニズム、およびダイナミズム~
2008.2
学会報告(単) 中国電器・電子企業の対途上国投資―日本・アジア NIEs 企業
との比較―
2007.6
国際開発学会第 8 回春季大会
国際シンポジ パネリスト
ウム(共)
2007.12
愛知大学国際中国学研究センター国際シンポジウム『現代
中国学の新しいパラダイムをめぐって』
2008.2
日中合作西部開発共同研究センター国際シンポジウム『西
部開発以降に中国西北部の経済社会が直面する新たな課題』
その他(単) 中国電器・電子企業の対途上国投資―日本・アジア NIEs 企業
との比較―
2007.6
国際開発学会第 8 回春季大会報告論文集
〃 (共) 報告書
2007.10
愛知大学インターンシップ委員会(編)『2007 年度愛知大
学第 1 回「ビジネス研修」報告書』
〃 (単) オリエンタリズムは「歪み」か、あるいはオリエンタリズムは
存在するか
2007.12
『現代中国学の新しいパラダイムをめぐって:愛知大学国際
中国学研究センター国際シンポジウム予稿集』
〃 (共) 国際シンポジウム報告書
2008.3
『現代中国学の新しいパラダイムをめぐって(2007 年度国
際シンポジウム報告書)』
〃
ディスカサント
『愛知経営論集』157 号 愛知大学経営学会
13
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
著書、学術論文等の名称
発行または
発表年月
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
玉
置 光
(教授)
司
論文(共)
Duration problem on trajectories
2007.6
Stochastics: An International Journal of Probability and
Stochastic Processes
藤
本 光
(教授)
夫
論文(単)
La formation d’une triade économique entre l’Union
Européenne, l’Amérique du Nord et l’Asie et le concept de
firme multirégionale
2007.5
AIELF 第55回大会 Szkoda Glowna Handlowa w Warszawie
(ワルシャワ)
〃
ナショナルから域内クロスボーダーへの欧州銀行業における
M&A とそのロジック
2008.3
『立命館経営学』46 巻 6 号 立命館大学経営学会
論文(共)
Repeated large-scale eruptions from a single compositionally
stratified magma chamber: An example from Aso volcano,
Southwest Japan
2007
〃
惑星エアロゾル実験の教育的利用:火星の夕焼けは本当に青い
のか?
2007
古
川 邦
(助教)
之
所 興
(教授)
一
災害教育におけるアナログ実験の有効性
2007.9
『一般教育論集』第 33 号 愛知大学一般教育研究室
〃 (共)
単位認定型 e-learning の経験
2007.9
『一般教育論集』第 33 号 愛知大学一般教育研究室
阿蘇火山における先カルデラ火山活動の地質・岩石学的研究
2007.9
日本地質学会第 114 年学術大会 北海道大学
The Evolving Fluid Flux from the Subducting Plate Beneath
Aso Area: Evidence From Boron in Volcanic Products
2007.11
Cities on Volcanoes 5 conference, Shimabara
〃
Structural Development and Oxidation of the Takanoobane
Rhyolite Lava in Aso Caldera, Japan
2007.12
2007 AGU Fall Meeting, San Francisco
著書(共)
愛知県史 資料編 19 東三河
2008.3
愛知県
論文(単)
杉浦明平さんの人と文学
2007.4
時習館高校同窓会東京支部会報『時習の灯』2007 春号
渡辺崋山の政治構想―その夢と現実
2007.4
愛知シルバーカレッジ・カリオンイレブン講座 豊橋市
日本最初の西洋哲学史の紹介―高野長英筆『聞見漫録』
(1835)
について
2007.10
愛知大学言語学談話会公開講座
〃
渡辺崋山 郷国と世界へのまなざし
2007.11
新城市鳳来地域間交流施設
〃
越前藩士橋本左内の学問と政治改革構想
2008.2
知立市郷土研究会
2007.8
東日新聞
論文(単)
〃
澤地久枝さんの新著『発信する声』
2007.11
四言詩と五言詩の特質と盛衰について
2007.12
〃
講演(単)
戦争と平和を考える東三河市民の会会報
『中国詩文論叢』第二十六集 中国詩文研究会
愍懐太子の東宮における詩歌創作の新たなる展開
2008.3
『六朝学術学会報』第九集
蝙蝠はいつからめでたいものとなったのか?
2007.12
『語研ニュース』第 18 号 愛知大学名古屋語学教育研究室
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
2008.2
『言語と文化』第 18 号 愛知大学語学教育研究室
翻訳(共) 『後山詩話』訳注稿(三)
子
女性運動誌『あごら』315 号
講演(単)
小論(単)
田 晶
(教授)
法制史学会中部部会 名城大学
2007.12
内田雅敏著『半世紀前からの贈物』
〃
山
2008.1
書評(単)
その他(時評) 小田実を偲ぶ
(単)
士
地球惑星連合大会 幕張メッセ
〃
〃
田 博
(教授)
2007.5
〃
学会報告(単) 渡辺崋山の政治思想―主に農政観について
矢
『エアロゾル研究』22 巻 2 号
〃 (単)
学会発表(共) 阿蘇カルデラ内,高野尾羽根流紋岩溶岩における黒雲母と Fe-Ti
酸化鉱物の鉛直方向変化
別
Journal of Volcanology and Geothermal Research, 167号
『後山詩話』訳注稿(四)
中国古典に親しむ―六朝から唐にかけての詩について―
論文(単) 『羽鱗の蛇』論考 ―「二道」の神について―
2007.10
オープンカレッジ 愛知大学車道校舎
2007.7
『言語と文化』第 17 号 愛知大学語学教育研究室
〃
『アルヴァイナの堕落』論 ―「堕落」の意味(2)―
2007.9
『文學論叢』第 136 輯 愛知大学文学会
〃
『カンガルー』再考 ―黒い神という思想の冒険―
2008.3
『一般教育論集』第 34 号 愛知大学一般教育研究室
2008.1
『言語と文化』第 18 号 愛知大学語学教育研究室
研究ノート 『ケツァルコアトル』覚書
(単)
会計ファイナンス学科
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
石
川 業
(准教授)
論文(単) 「払込資本と留保利益の区別」と出資者・経営者の利害調整
山
男
下 裕 企
(准教授)
14
2007.6
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
安藤英義先生退官記念論文集刊行委員会編『会計学論考―歴
史と最近の動向』中央経済社、第 10 章
2007.7
『愛知経営論集』第 156 号 愛知大学経営学会
報告書(単) 2007 年度ビジネス研修 報告会「報告」担当教員の作業~要
約と反省~
2008.3
石 川 業 = 岩 田 員 典 = 後 千 代 = 齋 藤 毅 = 田 中 英 式
『2007 年度愛知大学経営学部「ビジネス研修」
インターン
シップ委員会報告書』所収
その他(模擬 簿記・会計から学んでほしい、時代・国境・立場を超える視野
講義)(単) ―古代オリエント起源説をたずねて、現代簿記・会計の重みを
知る―
2007.7
愛知大学オープンキャンパス 愛知大学名古屋校舎
2008.3
桜丘高等学校
〃
月 恒
(教授)
発行または
発表年月
わが国株式会社会計制度における伝統的資本概念の特質―会計
理論における資本概念を財産分配局面で利用する合理性の尺
度―(2)
〃
望
著書、学術論文等の名称
経営・会計・ファイナンスを学ぶ意味、大学で学ぶ意味―現実
を知る、創造する、自立する―
著書(共)
経営管理会計ハンドブック
2008.3
東京経済情報出版
論文(単)
Using BSC for intellectual asset-based management in
Japan
2007.10
EIASM (The European Institute for Advanced Studies in
Management)
学会発表(単) Using BSC for intellectual asset-based management in
Japan
2007.10
EIASM (The European Institute for Advanced Studies
in Management) 3rd workshop Visualising, Measuring,
and Managing Intangibles and Intellectual Capital, (The
University of Ferrara, Italy)
現代会計学の基礎
2007.11
税務経理協会
経営管理会計ハンドブック
2008.3
東京経済情報出版
著書(共)
〃
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
山
下 裕 企
(准教授)
論文(共)
著書、学術論文等の名称
発行または
発表年月
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
会計利益と課税所得の差異が有する情報と利益の持続性
2007.8
〃
Information Content of Taxable Income in Japan
2007.11
Proceedings of 19th Asian-Pacific Conference on
International Accounting Issues
〃
Do Japanese Firms Manage Earnings in Response to Tax
Rate Reduction in the Late 1990s?
2008.2
The Journal of Management Accounting, Japan(日本管
理会計学会誌『管理会計学』)Vol. 16, No. 1
学会発表(共) 申告所得推定モデルに関する研究
〃
Information Content of Taxable Income in Japan
その他(共) 会計利益と課税所得の差が有する情報の有用性に関する実証的
研究
『日本経営工学会誌』Vo. 58, No. 3
2007.9
日本会計研究学会第 66 回大会 松山大学
2007.11
19th Asian-Pacific Conference on International
Accounting Issues Kuala Lumpur, Malaysia
2008.3
科学研究費基盤研究(C)、課題番号 18530357 の研究成果
報告書
現代中国学部
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
河
辺 一
(教授)
郎
著書、学術論文等の名称
発行または
発表年月
著書(共)
戦後日本政治と平和外交
2007.12
論文(単)
歴史認識と戦争
2007.4
『軍縮問題資料』2007 年 4 月号
〃
イラン危機と「文明間の対話」
2007.4
『進歩と改革』2007 年 4 月号
〃
日本の歴史認識と外交
2007.6
『まなぶ』2007 年 6 月号
〃
日米間の溝
2007.9
『進歩と改革』2007 年 9 月号
〃
武装平和か非武装平和か
2008.2
『進歩と改革』2008 年 2 月号
〃
国連文書の統制と審議の透明性―国際関係の政治学研究におけ
る資料批判の試論として
2008.1
項目執筆(単)『応用倫理学事典』所収「国際連合」
2007.12
講演記録(単) 現代の戦争と平和―20 世紀を省みる―
学会発表(単) 福田ドクトリンの意味と日本外交
黄 英
(教授)
哲
砂
山 幸
(教授)
潔
雄
著書(単) 「去日本化」「再中国化」:戦後台湾文化重建 1945–1947
2007.12
麦田出版(台湾)
楊基振日記 付書簡、詩文(全二巻)
2007.12
国史館(台湾)
重写台湾文学史
2007.9
2008.3
講演(単)
台湾における「藤野先生」
2007.10
論文(単)
民族自治区と内陸開発政策の現在~チベット・新疆・内モンゴ
ル~
2007.7
『歴史地理教育』2007 年 7 月増刊号 通巻 717 号 歴史教
育者協議会
シンポジウム パラダイム~コ・ビヘイビオリズムの課題として
コメント(単)
2007.12
愛知大学国際中国学研究センター『現代中国学の新しいパ
ラダイムをめぐって』シンポジウム
報告集(単) パラダイム~コ・ビヘイビオリズムの課題として
2008.3
愛知大学国際中国学研究センター『現代中国学の新しいパ
ラダイムをめぐって』
2007.7
『歴史地理教育』2007 年 7 月増刊号 通巻 717 号 歴史教
育者協議会
2007.7
『歴史地理教育』2007 年 7 月増刊号 通巻 717 号 歴史教
育者協議会
2007.9
日中国交正常化 35 周年記念国際学術討論会(中国社会科学
院日本研究所主催、在北京)
論文(単) 「格差大国」中国
書評(単)
「政治都市」北京―経済発展オリンピック・都市問題
鈴木智夫著『近代中国と西洋国際社会』
鳴 口頭発表(単) 日中親族名称の比較―言語形式と言語使用の視点から.
出張講義(単) 中国と中国語に興味を持つために―中国語ってどんな言語?
〃
土
(教授)
橋 (教授)
中国現代文学研究者懇話会 名古屋大学東山キャンパス
2007.12
『中国 21』Vol. 28 現代中国学会編 風媒社
2008.3
『中国 21』Vol. 29 現代中国学会編 風媒社
2007.5
日本中国語学会東海支部例会
2007.10
愛知県立安城高校
2008.3
愛知みずほ大学瑞穂高校
琢
論文(単)
中国经济区域和区划的变迁
2008.3
『国際問題研究所紀要』第 131 号 愛知大学国際問題研究所
喜
論文(単)
エクセルを活用したアンケート共同集計の実践
2008.3
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 2 第 33 号 愛知大学情報メディアセンター
2007.7
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 1 第 32 号 愛知大学情報メディアセンター
Flash と互換性のあるアニメーション作成フリーソフト
―Suzuka―
2007.7
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 1 第 32 号 愛知大学情報メディアセンター
山東抗日根拠地における民兵
2008.3
『軍事史学』43 巻第 3, 4 合併号「特集 日中戦争再論」
2008.3
『オープンリサーチセンター年報』2 号 愛知大学東亜同文
書院大学記念センター
〃
場 (教授)
『「磁場」としての日本―1930,40 年代の日本と『東アジア』』
第一輯 埼玉大学教養学部
国際文化の一環としての中国語
その他(単) 私立大学情報教育協会教育改革 IT フォーラム参加報告
馬
麦田出版(台湾)
論文(単) 「台湾芸術研究会」成員楊基振の伝記研究
座談会(単) 中国観光の発展をどうみるか
張
丸善
『女性研究者のリーダーシップ研究会 記録(1)』
〃 (共)
学会報告(単) 当代中国のナショナリズム言説と日本
(教授)
愛知大学国際問題研究所 Occasional Paper No. 1
公共政策学会シンポジウム「福田ドクトリン 30 周年と日本
外交」
〃
薛
法律文化社
2007.12
〃
高 明
(教授)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
毅
論文(単)
国際シンポ 東亜同文関係者の中国革命支援―孫中山と山田兄弟の関係を中
ジュウム報告 心に―
(単)
講演(単)
近代史における北京
2007.11
愛知大学エクステンションセンター講座 愛知大学
15
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
馬
場 (教授)
毅
講演(単)
著書、学術論文等の名称
孫文を支援した山田兄弟
書評(単) 『飢饉と救済の社会史』(シリーズ 中国にとっての 20 世紀) (高橋孝助著 青木書店)
その他(単) まえがき 東洋のキリスト教への視線
〃
藤
森 猛
(准教授)
三
巳
好 (教授)
章
『中国研究月報』61 巻 9 号
2007.12
『中国 21』Vol. 28 現代中国学会編 風媒社
2007.7
『歴史地理教育』2007 年 7 月増刊号 通巻 717 号 歴史教
育者協議会
緑と水の学園文化都市
2007.7
『大学時報』2007 年 7 月号 第 56 巻 315 号(通巻 330 号)
日本私立大学連盟
翻訳(単)
アジアの風張濱二胡音楽会
2007.7
〃 (共)
在住外国人アンケート
2007.7
財団法人三好町国際交流協会
講演(単)
はじめよう中国語(全 10 回)
2007.5~7
みよし悠学カレッジ 三好町
ステップアップ中国語(全 10 回)
2007.9~11 みよし悠学カレッジ 三好町
三好町教育委員会
〃
愛知大学と桜丘学園
2007.10
豊橋市勤労福祉会館
〃
中国の大衆娯楽
2007.11
尾張旭市中央公民館成人大学講座・現代中国④ 尾張旭市
2007.10
愛知大学現代中国学会主催講演会
論文(単)
〃
本 一
(教授)
2007.9
中国の映像メディア文化―映画・ドラマ・マンガ
小論(単)
四川ナシ族における祭天と祭山(1)―俄亜ナシを事例として
2007.9
『国際問題研究所紀要』第 130 号 愛知大学国際問題研究所
ナムイ・チベット族の選択―集落の解体と山の神祭りという民族表象
2008.3
『中国における民族表象のポリティクス』風響社
学会発表(単)“藏彝走廊”的藏族―西部大開発中的变化与選擇
山
『オープンリサーチセンター年報』2 号 愛知大学東亜同文
書院大学記念センター
現代中国学の新しいパラダイムをめぐって 愛知大学国際
中国学研究センター 2007 年度シンポジュウム報告
その他(通訳) 黎湘萍「農民ドキュメンタリー無米楽について台湾における重
(単)
層的な記憶」
子
2008.3
2008.3
〃
岡 正
(教授)
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
加々美論文について のコメント
〃
松
発行または
発表年月
2007.10
“現代西藏的開発与文化交融” 国際学術研討会(基調講演)
講演(単)
中国の年画―吉祥と駆邪の木版画
2007.11
尾張旭市連続講座
〃
中国の年画―吉祥と駆邪の木版画
2007.12
愛知大学エクステンション講座「北京」
著書(共)
国際協力の現場から―開発にたずさわる若き専門家たち
2007.5
岩波ジュニア新書 564
論文(単)
Evolution and Business Climate of Private Sector in Asian
Countries
2008.3
アジア経済研究所
翻訳(共)
経済発展の政治経済学―地域・制度・歴史からのアプローチ
2008.3
書評(単)
教育のあり方から見える中国社会のいま―牧野篤『中国変動社
会の教育―流動化する個人と市場主義への対応―』(勁草書房)
を読んで
2008.1
『中国研究月報』2008 年 1 月号 Vol. 62, No. 1(No. 719)
2007.7
『歴史地理教育』2007 年 7 月増刊号 通巻 717 号 歴史教
育者協議会
2007.7
中国研究所編『中国年鑑 2007』創土社 「特集 胡錦濤政権
のめざす調和社会と対外関係」
その他(単) 21 世紀中国の教育事情
〃
歴史和解の可能性
日本評論社
〃
「愛国主義教育基地」・「烈士陵園」雑感
2007.9
『中国研究月報』2007 年 9 月号 Vol. 61, No. 9(No. 715)
〃
(紹介)葛文綺著『中国人留学生・研修生の異文化適応』
〈溪水社・
2007 年 2 月〉
2007.12
『中国 21』Vol. 28 現代中国学会編 風媒社
短期大学部
著書・論文等、
単・共著の別
氏 名
須
須
谷
川 妙 子
(准教授)
田 淳
(教授)
(教授)
安 智
(教授)
著書、学術論文等の名称
発行所、発表雑誌等又は発表学会等の名称
論文(単) 「はな橘」にみる明治期の菓子業界
2008.3
講演(単)
日本料理文化の楽しみ方
2007.5
藤ノ花女子高校総合学習の時間 藤ノ花女子高校
〃
江戸期の食文化~形式美と遊び心~
2007.9
愛知県教育委員会生涯学習講座 蒲郡市民会館
〃
江戸期の食文化~菓子の芸術性~
2007.9
愛知県教育委員会生涯学習講座 蒲郡市民会館
一 学会発表(単) 上代語ムード語形の同定方法について
2007.8
2007 年度白馬日本語研究会
彰
2007.8
青ご舎
史
龍 昌
治
(准教授)
著書(共)
語り継ぐ日本の文化
著書(単)
萩原朔太郎というメディア―ひき裂かれる近代/詩人
2008.1
森話社(2007 年愛知大学出版助成)
2007.10
第 10 回愛知大学 FD フォーラム「初年次教育のあり方を中
心に―各学部の取組み―」愛知大学豊橋校舎
項目執筆(単) 担当項目「西條八十」「リズム」「詩と朗読」「地上楽園」
論文(単)
2008.2
『現代詩大事典』三省堂
情報教育の転換に向けて
2007.7
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 1 愛知大
学情報メディアセンター
LMS を活用した授業実践―Moodle 利用法マニュアル(1)―
2008.3
『情報メディアセンター紀要 COM』Vol. 18, No. 2 愛知大
学情報メディアセンター
学会発表(単) 大学における共通情報教育の試み
ローラ・リー・クサカ
(教授)
『綜合郷土研究所紀要』第 53 輯 愛知大学綜合郷土研究所
学会発表(単) 推薦入学者の入学前後教育を中心に
〃
16
発行または
発表年月
論文(共)
A Sense of Community through Nikkei Identity
学会発表(単) Overcoming Barriers of Silence: Legacy of Japanese
American Wartime Internment
2007.9
教育システム情報学会第 32 回全国大会
2007.9
JALT 2006 Conference Proceedings 全国語学教育学会
2007.9
The SIETAR Japan 22nd Annual Conference Caritas
Junior College (Azamino, Yokohama) 異文化コミュニケー
ション学会第 22 回年次大会
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