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万円 - 富山県農業共済組合

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万円 - 富山県農業共済組合
火災/総合
総合
共済
火災
共済
あなたのくらしに安心を…
充実の補償でしっかりサポート!
事故が発生した場合には、すみやかに へご連絡ください。
NOSAI
マスコットキャラクター
火災に備えて
火災共済
支払対象となる災害
火災
落雷
破裂・爆発
給排水設備の
事故等による水ぬれ
盗難によるき損、汚損
騒乱・集団行動に伴う
破壊
(自然災害を除く)
(盗難品は除く)
外部からの物体の落下・
衝突等(自然災害を除く)
消化活動による損害
一年間の共済掛金(一般造)
1棟当たり
加入限度額
6,000
万円
万円
加入金額
共済掛金
1,000万円
2,000万円
3,000万円
4,000万円
5,000万円
6,000万円
7,000円
14,000円
21,000円
28,000円
35,000円
42,000円
掛金をいただいた日の午後4時から1年間補償いたします
同一建物に「火災共済、総合共済」両方にご加入の
落雷事故が多発しています
家 具 類 に も 加 入 しましょ う ! !
建物として扱うもの
家具類として扱うもの
ボイラー、エアコン、
インターホン、分電盤、
配電盤、
アンテナ など
電話、テレビ、
ビデオ、
パソコン、洗濯機、
冷蔵庫 など
家具類、
農機具にもぜひ、
ご加入下さい
2,500 万円
まで
家具類は
セット加入
住宅
家具類
※新価特約で再取得価額まで補償します。ただし、耐用年数を超えた古い
1
火災共済に自然災害を加えた
総合共済
支払対象となる災害
火災共済で対象となる事故
プラス
自 然 災 害
雪害
台風等の風水害
地震・噴火・津波
土砂崩れ・地すべり
●損害額1万円以上から補償します。
●住宅の欠陥及び老朽化による損害(雨漏り等)は自然災害の対象とはなりません。
(契約額の30%限度)
●損害割合5%から補償します。
●共済金額の30%が限度です。
一年間の共済掛金(一般造)
2,000
1棟当たり
加入限度額
加入金額
万円
万円
共済掛金
100万円
2,000円
500万円
10,000円
1,000万円
20,000円
1,500万円
30,000円
2,000万円
40,000円
場合は、合わせて6,500万円が限度となります
(家具類、農機具単独の加入はできません)
農機具は
1,500
万円
まで
●農機具は加入棟に収納中の事故が対象です。
セット加入
農作業場
農機具
稼働中の事故 が対象となる
農機具共済にも
ご加入を!!
家具類(電化製品)、農機具は経年減価を考慮し、時価額評価となります。
2
加入について
建物とセットの加入を!
建物共済では
農機具も加入できます
家具類への加入もお忘れなく
落雷による電化製品(テレビ、
パソコンなど)の損害補償に
は、家具類への加入が必要です。
家具類だけが損害を受けるこ
ともあります。
●農機具が、加入建物の中に収容されている状態で
起きた火災、風水害(総合共済加入の場合のみ)な
どにより受けた損害を補償します。
●農機具の単独加入はできませんので、収容されて
いる建物と同時に加入してください。
●農機具の掛金率は、収容建物の掛金率と同じです。
修理費補償のためにもご加入を!
●1品30万円を超える貴金属、宝石、骨董品、書画
の他、営業用什器、備品、商品などは家具類として
加入できません。
●家具類の単独加入はできませんので、収容されて
いる建物と同時に加入してください。
●家具類の掛金率は、収容建物の掛金率と同じです。
ご契約にあたっての注意点
●ご契約は1棟ごとに1年間です。
(1敷地内すべての建物・家具類の加入ではありません)
●家具類とは、家具・電化製品・衣類・寝具などの生活に必要な用具のことです。ただし、貴金属・宝石・書画・骨董
品・置物など、1点30万円以上のものは含まれません。
●農機具とは、加入建物に収容された大型農機具・小農器具を含めたものです。
●ほかの保険契約等と合わせて建物・家具類・農機具の再取得価額以上の契約がある場合において、それぞれの
支払い責任額の合計が損害額を上回る場合は、約款の定めにより分担して支払います。
補償できないもの
●空家、建築中の建物、遊興施設、共同アンテナ、敷地外のアンテナ及びポンプ、現金、営業用什器備品・商品は補
償の対象となりません。
建物加入の目安
加入の目安
建物の再取得価額(新築価額)いっぱいのご加入を!
現在お持ちの家を、建て直した場合の新築価額までご加入できます。
もちろん事故があった場合も、新築価額で補償します。
●1坪(3.3㎡)当たり単価の目安
住宅
(一般造) 農作業場・車庫等
土蔵
集会場・事務所
アパート
神社・寺院
50万円∼ 20万円∼ 70万円∼ 40万円∼ 45万円∼ 200万円∼
65万円
25万円
90万円
55万円
55万円 600万円
例えば
住宅延面積
60坪(198㎡)
3
坪単価
60
万円
延坪数
60
再取得価額
坪
3,600
万円
家具類加入の目安
加入の目安(建物とセットの加入となります)
建物と同様に再取得価額(同等のものを新しく購入するのに必要な金額)
まで加入で
きます。算出にあたっては、
「共通家具類+世帯主夫婦家具類+個人家具類」
となります。
共通家具類
住宅延面積
再取得価額
再取得価額
20坪未満
480万円
530万円
610万円
675万円
725万円
※1
770万円
815万円
860万円
885万円
550万円
20坪以上∼30坪未満
30坪以上∼40坪未満
40坪以上∼50坪未満
50坪以上∼60坪未満
60坪以上∼70坪未満
70坪以上∼80坪未満
80坪以上∼90坪未満
90坪以上
個人家具類
世帯主夫婦家具類
620万円
プラス
プラス
※2
730万円
25歳以上
215万円
25歳未満
145万円
成
女
25歳以上
460万円
25歳未満
275万円
男 子
115万円
女 子
200万円
共通
家具
770
730
215
※3
万円
70
460
※4
万円
70
※5
万円
※5
万円
※5
70万円
幼
40万円
児
補償の対象とならないもの
●通貨、有価証券、預貯金証書
●貴金属及び書画、骨董品その他美術品
●盗難品
●営業用什器備品、商品、製品、原材料、
工作機械など
2,315
※2
万円
※4
小 ・ 中 ・ 高 校 生
住宅延面積60坪(198)
※1
万円
人
子
大学生
765万円
※3
成 人
男
子
世帯主夫婦・おじいちゃん・おばあちゃん・子供2人(中学生女・小学生男)の
6人家族だと
例えば
再取得価額
家 族
万円
再取得価額シミュレーション
あなたの家の再取得価額をご存知ですか?
●建物の坪単価
建物
●延坪数
万円
家具類
坪
=
万円
共通家具類
①
万円
世帯主夫婦家具類
②
万円
個人家具類
③
万円
成人
25歳以上
男子
25歳未満
成人
25歳以上
女子
25歳未満
男 子
大学生
×
●建物再取得価額
女 子
215 万円 ×
145 万円 ×
460 万円 ×
275 万円 ×
115 万円 ×
200 万円 ×
人
=
万円
人
=
万円
人
=
万円
人
=
万円
人
=
万円
人
=
万円
小・中・高校生
70 万円 ×
人
=
万円
幼 児
40 万円 ×
人
=
万円
家具類再取得価額(①+②+③)
万円
NOSAIから安心のご提案
おすすめ加入金額
建 物
万円
家具類
万円
1万円当たり共済掛金
計
共済掛金
④×⑤
④
万円
⑤
円
円
4
再取得価額(新築価額)が 5,000万円の住宅が火災事故にあったら…
80%以上の加入金額であれば損害額がそのまま支払われます。80%未満の加入は加入の割合に応じた支払いとなります。
損害共済金
加入金額
火災共済
損害共済金のお支払い例
損害共済金のお支払い例
全焼の場合(損害額5,000万円)
〈加入金額を限度とします〉
半焼の場合(損害額2,500万円)
5,000 万円
5,000 万円 2,500万円 安心
4,000 万円
4,000 万円 2,500万円
再取得価額の80%以上に加入
1,000
万
円
再取得価額の80%未満に加入
総合共済
火災などで
損害を受けた場合
風水害などで
損害を受けた場合
1,000
損害を受けた場合
(損害割合5%以上から支払い対象)
万
円
625
万
円
加入金額(1,000万円)
再取得価額 × 80%
(5,000万円)
もっと加入して
いればなぁ…。
火災などで損害を受けた場合は火災共済と計算方法は同じです。
損害共済金
(損害割合80%未満の場合)
地震・津波で
損害額
×
(2,500万円)
損害共済金
)
再取得価額の5%
=
損害額 − または10,000円の
=
損害額
いずれか低い額
×
(
加入金額
×
再取得価額
加入金額×30%
再取得価額
注)家具類は損害割合が70%以上または収容する建物の損害割合が70%以上から支払い対象となります。
費 用 共 済 金 の お 支 払 い( 基 本 契 約 )
費用共済金のお支払い︵基本契約︶
共済金のお支払いの際には、各種費用共済金を加算してお支払いします。
費用共済金の種類
残存物取片付け
費用共済金
特別費用共済金
損害防止費用
共済金
地震火災費用
共済金
火災共済 総合共済
取り壊し費用、取片付け清掃費用及び搬出費用に対してお支払
いします。
(実費または損害共済金の10%が限度です)
火災により損害割合が80%以上になったとき
加入金額の10%をお支払いします。
(1棟200万円が限度です)
損害の防止・軽減のために要した費用があったときにお支払
いします。
(実費が限度です)
損害防止軽減費用の額
×
(消火剤等の詰め替え費用など)
加入金額
再取得価額×80%
地震を原因とする火災が生じ、半焼以上のとき
加入金額の5%をお支払いします。
※火災共済に限ります。
失火見舞費用
共済金
5
3
自然災害は除く
火災等により、第三者の所有物について損害(煙または臭気付
着による損害を除く)が生じたときに、見舞金などの費用に対
被災世帯数×20万円
してお支払いします。
(1事故につき加入金額の20%が限度です)
自然災害は除く
主契約で
担保
自然災害は除く
〈金融商品販売法等に基づく重要事項の説明〉
この説明書は、建物共済へのご加入にあたりあらかじめご承知いただきたい重要事項を示したものです。この説明書
でわかりにくい点、また、詳細については「共済約款」をご覧いただくか、富山県農業共済組合(以下「組合」といいます。)
に問い合わせをお願いします。
1.加入申し込みと契約の成立について
建物共済の契約は、
ご加入される方が建物共済加入申込書に記載の重要事項を確認し告知事項をご記入・押印して組
合に申し込み、組合がその申し込みを受諾したときに成立し、掛金を組合に納められた日の午後4時から責任を開始し
ます。
加入申込書には事実をありのまま、正確にご記入されるようお願いします。記入内容が事実と異なる場合は、契約の
解除や共済金を支払えなくなる場合があります。
また、提出後、記入内容の誤りにお気付きのときはすみやかに組合にご
連絡をお願いします。
必ずお読みください ∼重要事項の説明∼
建物共済のご加入にあたって必ずお読みください
2.共済金の算定について
共済金は、損害の額を基に建物・家具類・農機具(以下「建物等」
といいます。)の評価額に対する共済金額(地震等の事
故の場合は30%を乗じます。)の割合に比例して算定します。そのため、建物等の価額一杯までのご加入をお勧めします。
3.共済金の分担について
ご加入された建物等に補償内容を同じくする他の共済・保険契約があり、それぞれのご契約に基づく支払額の合計が
「共済約款」に定める支払限度額を超えるときは、
「共済約款」に定める方法により共済金を分担してお支払いします。
4.損害防止及び事故発生の通知について
ご加入された建物等には通常すべき管理と損害防止を行うとともに、事故発生の際は損害の防止又は軽減に努めて
ください。
また、当該建物等に損害が発生したときはすみやかに、組合に事故発生の通知をお願いします。
5.共済金を支払えない場合について
ご契約期間中に発生した事故であっても、次のような理由による損害には共済金をお支払いできない場合がありま
す。
(1)加入者及び加入者以外の方が共済金を受け取るときの当該者の故意・重大な過失・法令違反
(2)加入者と同じ世帯に属する親族の故意
(3)建物等が本来持っている性質・欠陥及び事故発生の際の紛失・盗難
(4)加入者の損害発生通知の怠り及び故意・重大な過失による事実に反する通知
(5)損害調査等に必要な書類の偽造・変造、調査の妨害及び支払請求手続きを3年間怠ったとき
(6)加入者が必要な追加共済掛金の支払いを怠ったとき
(7)
「通知義務」、
「告知義務」又は「重大事由による解除」により契約を解除したとき
6.契約期間中の異動通知について
ご契約期間中に加入申し込みの時と異なる、次のような事実が発生した場合には、
すみやかに組合に連絡をお願いし
ます。加入者がこの通知を怠ったときは、共済金を支払えなくなったり、契約を解除・失効する場合がありますのでご留意
をお願いします。
(1)補償内容を同じくする他の共済・保険に加入したとき
(2)譲渡、移転、解体、増改築、用途・構造の変更及び15日以上にわたって修繕するとき
(3)危険の著しい増加及び建物を30日以上空家・無人にするとき
7.その他の重要事項について
組合は行政庁(国・県)の指導のもと、事業の健全な運営に努めています。財務状況によっては共済金の支払額が削減
されることがありますが、再共済に付して危険分散を図るなど、加入者の保護措置を講じています。
〈個人情報保護法に基づく個人情報の取り扱いについて〉
○ご加入の内容、申込書記載事項やその他の知り得た個人情報(以下「個人情報」といいます。)については、組合が引受の判断、共済
金の支払、共済契約の継続・維持管理、各種サービスの提供・充実を行うために利用(以下「利用目的」
といいます。)
します。
また、本共済関係に関する個人情報は、他の共済事業の案内等に必要な範囲で利用することがあります。
○組合は、全国共済農業協同組合連合会(以下「JA全共連」
といいます。)へ再共済に付しているため、JA全共連に個人情報を提供する
ことがあります。
○法令により必要と判断される場合、加入者・公共の利益のために必要と考えられる場合、個人情報の利用目的のために業務を委託
する場合、他の共済・保険との支払分担を行う場合や再保険契約のために必要な場合に限り、必要な範囲で個人情報を第三者に提
供することがあります。
6
4
一般造
火災共済
1万円当たり掛金
耐火造B
7.0円
火災共済
1万円当たり掛金
4.4 円
鉄骨造で外壁のすべてが防
火サイディング、コンクリー
ト、
レンガ、石張など不燃材料
または、準不燃材料のもの。
木造で外壁が木板張また
は合成樹脂板張のもの。
耐火造A
火災共済
1万円当たり掛金
木 造で外 壁 が モル タル
塗 、防 火 サイディング、漆
喰壁のもの。
( 鉄骨造で耐
火に該当しないもの。)
2.4 円
コンクリート造または耐火被
覆鉄骨で外壁、屋根のすべて
が不燃材料のもの。
●建物共済掛金表(1年間の掛金です)
構造、種類別
火災共済(6,000万円まで)
基本契約
構造
区分
(損害共済金+費用共済金)
普通物件
一般
特殊物件
店舗・併用住宅
寺院・神社
共同作業場
民宿・旅館 など
葉煙草・籾乾燥場
割 増
(6,000万円まで)
基本契約
(損害共済金+費用共済金)
損害共済金のみ
1,000万円 2,000万円 4,000万円 6,000万円 1,000万円 2,000万円 1,000万円 2,000万円
物件別
住宅・アパート
納屋・物置・土蔵
農作業場
集会場(100坪以内)
など
総合共済(2,000万円まで)
一般造
7,000円 14,000円 28,000円 42,000円 20,000円 40,000円 17,900円 35,800円
耐火造B
4,400円
8,800円 17,600円 26,400円 18,000円 36,000円 16,200円 32,400円
耐火造A
2,400円
4,800円
9,600円 14,400円 16,500円 33,000円 14,900円 29,800円
一 般 造 11,800円 23,600円 47,200円 70,800円 23,700円 47,400円 21,100円 42,200円
耐火造B
6,500円 13,000円 26,000円 39,000円 19,600円 39,200円 17,600円 35,200円
耐火造A
2,600円
5,200円 10,400円 15,600円 16,600円 33,200円 15,000円 30,000円
一 般 造 30,800円 61,600円 123,200円 184,800円 38,200円 76,400円 33,500円 67,000円
料理飲食店・
加工場(4,000万円まで) 耐火造B
14,500円 29,000円 58,000円 87,000円 25,700円 51,400円 22,800円 45,600円
製材場(2,300万円まで)
耐火造A
など
4,600円
9,200円 18,400円 27,600円 18,200円 36,400円 16,400円 32,800円
※特殊物件割増には、加入金額制限を適用する物件があります。 ※火災共済、総合共済合わせてご加入される場合の加入限度額は6,500万円です。
加入(ご契約)の条件
農業災害補償制度の定めにより、富山県農業共済組合の組合員(所定の住所要件と業務要件を満たす農家)のみなさ
んが対象です。
また、任意の集落営農組織の構成員のみなさんおよび法人の集落営農組織で業務を執行されている役
員が対象です。
加入の申し込み・お問い合わせ
新川地域農業共済センター
入善町青木1385-1
TEL.0765(72)0377
新川農業共済事務所
上市町湯上野72
TEL.076(472)0577
富山県農業共済組合
富山地域農業共済センター
富山市安養寺340-1
TEL.076(429)5006
富山市安養寺340-1
TEL:076(461)5333
FAX:076(461)5334
高岡地域農業共済センター
高岡市北島325-2
TEL.0766(28)0200
砺波地域農業共済センター
砺波市豊町2-11-14
TEL.0763(32)2277
とやま
http://www.nosai-toyama.or.jp
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