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教員免許更新制に係る実務Q&A
(学校・幼稚園・幼保連携型認定こども園の現職教員用)平成28年4月改訂版
(平成28年6月一部修正)
<利用にあたって>
この実務Q&Aは、現職教員向けに、教員免許更新制に係る申請手続等
の実務に関して必要な事項を取りまとめたものです。免許更新制度につい
て理解する必要がある場合は、次のホームページの情報を参考にしてくだ
さい。
『神奈川県教育委員会ホームページ』
→学校で働く「教員免許」
神奈川県教育委員会教育局行政部教職員企画課免許グループ
(以下「免許G」という。)
目
次
1
教員免許更新制のポイント
1
2
新免許状と旧免許状の見分け方
1
3
免許状の有効期間の満了の日(修了確認期限)の確認方法
1
4
更新制に係る申請手続
1
5
更新講習受講から更新申請手続までの主な流れ
1
6
申請書類の提出
2
7
更新等手続年間スケジュール
3
<別表>受講対象者・申請者別の証明者
3
申請書類一覧
4
各書類の説明
4
提出書類に多くある不備の例
5
免許状の有効性確認について
8
フロー図
Q&A
6
8
(受講対象者関係)
8
Q1:更新講習受講義務者(受講しなければならない者)は?
8
Q2:更新講習免除対象者は?
8
Q3:更新講習受講対象者(受講できる者)は?
9
Q4:選択18時間の講習で、例えば高校の教諭が幼児教育の分野の講習を受
講するなど、職務との関連が薄い分野の講習を受講しても修了確認(更
新)申請できるのか?
Q5:更新講習受講期間と心身の故障による休職の期間が重なった場合、修
了確認期限の延期(有効期間の延長)をせずに、更新講習を受講・修了で
きるのか?
(服務関係)
9
9
9
Q6:更新講習を受講する場合、服務の取扱いはどうなるのか?
9
Q7:臨時的任用職員等も職務専念義務免除(職専免)の扱いとなるか?
Q8:長期休業中の勤務日に自宅で通信制等の更新講習を受講する場合は職
専免となるか?
Q9:教員免許状を所持する実習助手、寄宿舎指導員、学校栄養職員が更新
講習を受講する場合は職専免となるか?
9
(修了確認期限の延期・有効期間の延長関係)
Q10:修了確認期限の延期(有効期間延長)申請ができるのはどのような場合
か?
Q11:企業派遣研修等と更新講習受講期間が重なり、学校に戻った時に受講
期間が10か月しかなかった場合、修了確認期限を延期(有効期間を延長)
できるか?
Q12:特別支援学校教諭免許状に新たな領域の追加をした場合、修了確認期
限を延期(有効期間を延長)できるか?
Q13:旧免許状所持者が最新の免許状の授与年月日から10年後まで修了確認
期限を延期する場合、修了確認期限は10年後のいつになるのか?
Q14:修了確認期限の前に新たな教員免許状の授与申請をする場合は、どの
くらい前に授与申請をすれば延期(延長)申請に間に合うのか?
Q15:産休(育休)や心身の故障による休職で復職の時期がはっきりしない
場合はどうするのか?
10
9
9
10
10
10
11
11
11
Q16:休職等の場合は修了確認期限(有効期間)をいつまで延期(延長)できる
か?
Q17:延期(延長)をした期間内に、「やむを得ない事由」が延期(延長)
を し た 期 間 を 超 え る こ と が 判 明 し た り 、 新 た に 別 の 「 や む を 得 な い事
由」が発生し、引き続き延期(延長)をすることが必要になった場合は
どうするのか?
Q18:「やむを得ない事由」が予定より早く消滅した場合は、延期した期限
(延長した期間)を短縮する変更申請をすることが必要か?
12
(更新講習の受講免除関係)
12
Q19:教頭や指導主事等の経験のある教諭は受講免除対象者とはならないの
か?
Q20:受講期間に入った年度に指導主事だったので、受講免除申請をして免
許状の更新をしたが、翌年度、教諭として学校に戻った場合はどうなる
のか?
Q21:私立の学校・幼稚園・幼保連携型認定こども園における受講免除対象
者の扱いはどうなるのか?
12
12
12
12
13
(各種申請関係)
Q22:更新講習受講期間に入り更新講習を一部履修した後、休職等に入った
場合 は 、復 帰 後に そ の 既履 修 分を 使 って 修 了 確認 ( 更 新) 申 請が で きる
か?
Q23:旧姓で授与された免許状を書き換えていないが、そのままで更新等の
申請はできるのか?
13
Q24:免除又は延期(延長)の申請はいつからできるのか?
13
Q25:各種申請はいつまでにしなければならないのか?
14
Q26:年度途中で免除又は延期(延長)の事由が発生した場合は?
14
Q27:各種申請書等の様式はどこで手に入れるのか?
14
Q28:「更新講習修了確認証明書」など更新手続後に発行される証明書を紛
失した場合はどうするのか?
14
Q29:免許状を紛失してしまったが更新等の申請はどうすればよいか?
Q30:授与証明書は3か月以内に発行されたものでなければ有効ではないの
か?
Q31:紛失した免許状がどの都道府県教育委員会から授与されたか覚えてい
ない場合はどうするのか?
Q32:大学等が発行した「更新講習修了証明書」を紛失した場合はどうする
のか?
Q33:複数学校に勤務する非常勤の時間講師の申請はどこが取りまとめるの
か?
Q34:過去に任用していた非常勤講師の更新講習修了確認(更新)申請も学
校で取りまとめるのか。また、これらの方の受講対象者の証明は誰がす
るのか?
Q35:10月までに更新講習を受講・修了できずに、学校での取りまとめに間
に合わなかった場合はどうするのか?
Q36: 急 な入 院等 で申 請期 限に 書類 提出 が間 に合 わな い場 合は どう する の
か?
(その他)
Q37:修了確認期限(有効期間満了の日)を経過している免許状を持つ者を
任用する場合はどうすればよいか?
Q38:非常勤講師等を任用する場合、確認の必要がある書類は何か?
Q39: 夏 季休 業中 に更 新講 習が 受講 ・修 了で きな かっ た場 合は どう する の
か?
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16
16
Q40:どうしても更新講習を修了できない者がいた場合、どうするのか?
16
Q41:万一、失効する者が出た場合、事務手続はどうするのか?
Q42:現職教員が更新手続をせずに修了確認期限を迎え同日付けで退職した
場合、免許の有効性はどうなるのか。
臨任・非常勤等で同日まで任用されている場合はどうか?
16
(各種申請書等様式集)
○第14号様式の2「有効期間更新申請書(講習修了者用)」(表・裏)
○第14号様式の3「有効期間更新申請書(講習受講免除者用)」(表・裏)
○第14号様式の4「有効期間延長申請書」(表・裏)
○第14号様式の5「更新講習修了確認申請書」(表・裏)
○第 14号 様式の 6「 修 了確認期 限経 過後の 更 新講習修 了に 係る確 認 申請書」
(表・裏)
○第14号様式の7「修了確認期限延期申請書」(表・裏)
○第14号様式の8「免許状更新講習免除申請書」(表・裏)
○第 14号 様式の 9「 有 効期間延 長( 修了確 認 期限延期 )の 期間変 更 申請書」
(表・裏)
○第3号様式「免許状の写し」
○「履歴事項変更確認書」
(申請書記入方法)
○受講・修了による更新等の申請書記入方法(表・裏)
○延期・延長の申請書記入方法(表・裏)
○免除による更新等の申請書記入方法(表・裏)
○期間変更申請書記入方法(表・裏)
○第3号様式使用方法
16
17
1 教員免許更新制のポイント
(1) 平成 21 年4月1日以降初めて授与された免許状(新免許状)に、10 年間の有効期間が
付される。
(2) 平成 21 年 3 月 31 日以前に授与された免許状(旧免許状)所有者にも更新制の基本的な
枠組みが適用され、生年月日等により修了確認期限が割り振られる。
(3) 免許状更新講習の受講期間(有効期間満了の日(又は修了確認期限)の2年2月前∼2
月前)に免許状更新講習を受講・修了し、更新手続をする必要がある。
2 新免許状と旧免許状の見分け方
(1) 平成 21 年4月1日以降に授与された免許状で、有効期間の満了の日が記載されている。
⇒ 新免許状
(2) 有効期間の満了の日が記載されていない。 ⇒ 旧免許状
※旧免許状を持つ者が、平成 21 年4月1日以降に新たな免許状を授与されたとしても、
全て旧免許状として授与されます。
3 免許状の有効期間の満了の日(修了確認期限)の確認方法
⇒別紙フロー図参照(P.6、7)
4 更新制に係る各種申請手続(カッコ内は旧免許状の手続名)
(1) 有効期間更新(講習修了)申請(更新講習修了確認申請)
30 時間以上の更新講習を受講して有効期間(修了確認期限)を更新する。
(2) 有効期間更新(講習受講免除)申請(更新講習受講免除申請)
一定の要件を満たす更新講習受講免除対象者が更新講習の受講免除を申請する。
(3) 有効期間延長申請(修了確認期限延期申請)
延期が認められる「やむを得ない事由」のいずれかに該当する者が、有効期間(修了確
認期限)の延長(延期)を申請する。
※既に有効期間延長(修了確認期限延期)している者が、同じ「やむを得ない事由」に
よりさらに有効期間延長(修了確認期限延期)する場合は、有効期間延長(修了確認期
限延期)の期間変更申請が必要です。
(4) (修了確認期限経過後の更新講習修了に係る確認申請 いわゆる「回復」)
更新修了確認をせずに期限を経過した者が、更新講習を受講して免許の有効性を回復す
る。
※教員として勤務していない時期に修了確認期限を経過した旧免許状所有者が、免許状
の有効性を回復する際の申請であり、現職教員や新免許状所有者ではあり得ません。
5 更新講習受講から更新申請手続までの主な流れ
(1) 自分の有効期間満了の日(修了確認期限)及び 免許状更新講習の受講期間を確認する。
⇒別紙フロー図参照(P.6、7)
(2) 受講する免許状更新講習(合計 30 時間以上)を選ぶ。
ア 講習の内訳
H28 年度以降の受講:必修6時間以上、選択必修6時間以上、選択 18 時間以上
H27 年度までの受講:必修 12 時間以上、選択 18 時間以上
1
※平成 27 年度までに受講した必修領域 12 時間以上は、平成 28 年度以降、必修領域
6時間と選択必修領域6時間を受講したものとして取り扱われます。
※選択 18 時間以上については、旧免許状所有者は現在就いている職(教諭、養護教
諭又は栄養教諭)に対応した講習を、新免許状所有者は所有している免許状の種類
に対応した講習をそれぞれ受講しなければいけません。(例:教諭と養護教諭の新
免許状所有者は、各々の種類に応じた講習を 18 時間ずつ履修することが必要です。
複数の種類を含む講習も開設されています。)
イ 「教員免許管理システム運営管理協議会」更新講習検索ページ
http://www.kyoin-menkyo.jp/menkyo-pubsys-web/pubuser/G010IIS_Search.jsp
(3) 各大学等に受講申込みする。
・受講申込書に受講対象者であることの証明が必要になる。⇒別表「受講対象者・申請者
別の証明者」参照(P.3)
(4) 各大学等で免許状更新講習を受講する。
(5) 各大学等から、修了証明書(履修証明書)が発行される。
(6) 必要書類を揃え、免許管理者(※)に更新のための申請を行う。
※免許管理者
現職教員(臨時的任用職員、非常勤講師を含む)、学校職員⇒勤務する学校(幼稚園・
幼保連携型認定こども園を含む)の所在する都道府県教育委員会
(7) 免許管理者から、免許状が更新されたことの証明書が発行される。
(8) 証明書に記載された次の有効期間満了の日(修了確認期限)まで教員免許状が有効にな
る。
6 申請書類の提出
(1) 必要書類 「申請書類一覧」参照(P.4)
(2) 提出方法
ア 県立学校 所属で取りまとめ、管理職が免許Gに直接提出する。
イ 政令市及び横須賀市の公立学校(幼稚園を含む)
(ア) 所属で取りまとめ、管理職等が各市教育委員会に提出※する。
※各教育委員会では、事故防止のための適切な提出方法を学校に指示してください。
(イ) 各市教育委員会が免許Gに直接提出する。
ウ 上記以外の公立学校(幼稚園、幼保連携型認定こども園を含む)
(ア) 所属で取りまとめ、管理職等が各市町村教育委員会に提出※する。
※各教育委員会では、事故防止のための適切な提出方法を学校に指示してください。
(イ) 各市町村教育委員会が県教育事務所に直接提出する。
(ウ) 教育事務所が免許Gに直接提出する。
エ 県内の国立学校・私立学校(幼稚園、幼保連携型認定こども園を含む)
(ア) 所属で取りまとめる場合は、管理職が免許Gに直接提出する。
(イ) 所属で取りまとめない場合は、個人が免許Gに直接提出する。
オ 上記ア∼エ以外の者(県内在住者)
個人が免許Gに直接提出する。
2
(3) 受付窓口
・神奈川県教育委員会 教育局 行政部 教職員企画課 免許グループ
・所在地:横浜市中区日本大通 33 神奈川県住宅供給公社ビル3階
・受付日:平日(土・日・祝日、年末年始及び2月∼4月初旬を除く)
・受付時間:9時∼11 時 30 分、13 時∼16 時
・電話番号:045−210−8140(直通)
7 更新等手続年間スケジュール
4月
初旬まで受付停止期間
○更新講習受講免除申請
○有効期間延長(修了確認期限延期)申請
○冬季休業、学年末・学年始休業期間等に更新講習を受講・修了した者の修了
5月
確認(更新)申請
※ 年度当初に手続ができる者については、できるだけこの時期に手続を行っ
てください。
6∼8月
9∼10 月
○夏季休業期間等に更新講習を受講・修了した者の修了確認(更新)申請
○5月申請で発行された証明書受領(教育事務所、市教委、学校経由)
11∼12 月
1月
2∼3月
○9∼10 月申請で発行された証明書受領(教育事務所、教委、学校経由)
受付停止期間(法令上の停止及び大学の一括申請のため)→ 4月初旬まで
※ 申請できません。(海外教育施設派遣者等の場合は、受付停止期間中に申
請できる場合があるので、免許Gにお問い合わせください。)
<別表>受講対象者・申請者別の証明者
受 講 対 象 者 及 び 申 請 者 の 区 分
公立
私立
教 育 職 員 等 の 職
︵臨時的任用職員・非常勤講師を含む︶
証 明 者
校長
国立学校
(校長本人の場合は大学の長)
校長・園長
学校
○普通免許状又は特別免許状を持つ
(校長・園長本人の場合は所管
幼稚園
校長、園長、副校長、副園長、
の教育委員会)
教頭、主幹教諭、主幹保育教諭、
園長
幼保連携型認定
指導教諭、指導保育教諭、総括教諭、
(園長本人の場合は、所管の地
こども園
教諭、保育教諭、助教諭、助保育教諭、
方公共団体の長)
養護教諭、養護助教諭、栄養教諭、講師
学校
○教員免許状を持つ
校長・園長
幼稚園
実習助手、寄宿舎指導員、
(校長・園長本人の場合は法人
幼保連携型認定
学校栄養職員、養護職員
の長)
こども園
共同調理場に勤務
所管の教育委員会
する学校栄養職員
指導主事、社会教育主事、県市町村教育委員会の教員出身行政
所属長
職のうち県教育委員会が定める者
知事部局・市町村長部局の教員出身行政職のうち県教育委員会
所属長
が定める者
学校法人、社会福祉法人の理事
法人の長
3
教員採用内定者又はこ
れに準ずる者
受 講 対 象 者 及 び 申 請 者 の 区 分
教員採用内定者
臨任・非常勤講師等名簿登録者
過去に教員の経験がある者
証 明 者
採用予定の教育委員会、地方公共
団体の長又は法人の長
登録先の教育委員会又は法人の長
任用(雇用)されていた教育委員
会、地方公共団体の長又は雇用さ
れていた法人の長
保育士(認定こども園、認可保育所、幼稚園を設置する者が
当該施設の設置者
設置する認可外保育施設に勤務する者)
○申請書類一覧 ※各書類についての留意点は、次項「各書類の説明」を参照
明朝体⇒新免許状・旧免許状共通 ゴシック体⇒新免許状 明朝斜体⇒旧免許状
※印は、必要な場合のみ
申請の内容
書類
1 申請書(表面、裏面あり)
更新講習修了
5 履歴事項変更確認書又は戸籍抄本※
6 返信用封筒※
7
申請手数料
(神奈川県収入証紙を申請書に貼付)
延長・延期
第 14 号様式の2
第 14 号様式の3
第 14 号様式の4
第 14 号様式の5
第 14 号様式の8
第 14 号様式の7
2 免許状更新講習修了(履修)証明書
所有する全ての教員免許状のコピー
3
(原本証明付)
4 更新等の証明書※
更新講習受講免除
○
×
×
○
※過去に更新等(更新、免除、延長・延期、期間変更、回
復)の手続を行っている場合のみ
※提出書類1∼4に記載されている氏名・本籍地に変更があ
る場合のみ
※国立・私立学校教員、現職教員でない者の申請で、発行さ
れる証明書の郵送受け取りを希望する場合のみ
3,300 円分
3,300 円分
2,000 円分
※修了確認期限経過後の更新講習修了に係る確認申請の書類については、Q37(P.15)参照。
書類
1
4
7
延長(延期)をした期間内に同じ「やむを得ない事由」が長
引き、さらに延期(延長)する必要が生じた場合
有効期間延長(修了確認期限延期)の期
第 14 号様式の9(新・旧免許状所有者共通)
間変更申請書(両面印刷)
延長(延期)の証明書
過去に延長(延期)の手続を行ったことの証明書
申請手数料
(無料)
○各書類の説明
1 申請書
・所有している免許状が新免許状か旧免許状かにより、様式が異なる。
2 免許状更新講習修了(履修)証明書
・更新講習を受講した大学等が発行
・合計 30 時間以上(内訳はP.1∼2参照)の証明書の原本(コピー不可)
・証明書の有効期限は、履修認定年月日から2年2か月
3 所有する全ての教員免許状のコピー
・コピーの余白に、P.3の証明者が原本証明をする(「この写しは原本と相違ないことを
証明する」旨の記載、日付、証明者職名・氏名、公印)。又は第3号様式に貼り付ける(P.
3の証明者割印と証明(日付、証明者名、公印)が必要)。
4
・裏面も記載のある免許状は、裏面もコピーする。
・免許状を紛失している場合は、授与証明書の原本(コピー不可)を代わりに提出する。
※授与証明書について
・授与証明書は、免許状を授与した都道府県教育委員会に請求する。
・神奈川県から授与された免許状を所有している場合は、県教育委員会ホ−ムページを
参照(http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f6712/p20645.html)。
・授与証明書の発行にかかる日数を見込んで請求する(神奈川県は受付後約1週間)。
4 更新等の証明書
・過去に行った更新等の証明書の原本(コピー不可)
・更新等の証明書を紛失した場合は、修了確認期限が記載された授与証明書の原本(コピー
不可)(任意の1枚)を代わりに提出する。上記3で提出される授与証明書と同じものとな
る場合は、不要。
5 履歴事項変更確認書又は戸籍抄本
・戸籍抄本に代わる証明としての履歴事項変更確認書(P.3の証明者の証明が必要(公印
付))(2回以上戸籍の異動がある場合は、異動ごとに必要。証明日が3か月以内のもの)。
・履歴事項変更確認書によらない場合は、変更前・変更後の氏名・本籍地が確認できる戸籍
抄本の原本(2回以上戸籍の異動がある場合は、除籍抄本も必要。発行日が3か月以内のも
の)。
・更新等の証明書(上記4)で確認できる場合は、不要。
6 返信用封筒
・長形3号封筒(120mm×235mm)に送付先の郵便番号、住所及び氏名を明記する。
・82 円郵便切手貼付(国立・私立学校でとりまとめる場合は、1、2名分⇒82 円、3∼5
名分⇒92 円、6名以上⇒140 円∼ を目安とする。)(オプションサービスを利用する場合
は、基本料金に次の金額分を加算する。特定記録:プラス 160 円 簡易書留:プラス 310 円
速達:プラス 280 円)
7 申請手数料
・神奈川県収入証紙販売所の案内(http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f235/)
○提出書類に多くある不備の例
1 様式が誤っている。(旧免許状所有者が、新免許状所有者用を使用している。いわゆる
「回復」の申請を行う者が、更新講習修了者用の様式を使用している 等。)
2 所有する全ての免許状のコピーがない。(採用校種等教科の免許状しか添付していない。
同じ校種等教科で専修、一種、二種の免許状を持つ者が上位の免許状しか添付しない 等。)
3 裏面もある免許状の裏面のコピーがない。
4 氏名、本籍地の異動があるのに履歴事項変更確認書が添付されていない。異動が複数回あ
るのに、異動ごとの履歴事項変更確認書が添付されていない(中間の異動の記載を省略する、
直近の異動のみ記載する 等。)
5 証明書類に公印が押されていない。第3号様式に証明者の割印がない。
6 原本で提出されるべき証明書がコピーで提出されている。(免許状更新講習修了(履修)
証明書、授与証明書、過去に行った更新等の証明書は、コピーでなく原本を提出する 等。)
7 収入証紙が規定どおりに貼付されていない。(金額が誤っている。神奈川県収入証紙でな
く、収入印紙や市町村の収入証紙が貼付されている 等。)
5
免許状の有効性確認について フロー図
確認時に必要なもの
①所有している全ての免許状(又は授与証明書) ②更新等の証明書
平成21年3月31日までに授与された
教員免許状を一枚でも持っていますか
いいえ
※全て平成21年4月1日以降に
授与された免許状です
はい
平成21年3月31日までに
授与された
栄養教諭免許状を持っていますか
いいえ
はい
【B】
【A】
生年月日は、
昭和30年4月2日
以降ですか
いいえ
はい
【C】
【D】
【A】
あなたは『新免許状』所持者です。
免許状に記載された『有効期間の満了の日』まで教員として働くことができます。
確認の
ポイント
有効期間が継続している場合、『全ての免許の中で一番先の日付の有効期間の満了の日』又は『更新
等の証明書に記載された有効期間と全ての免許の有効期間満了の日の中で一番先の日』となります。
有効期間の満了の日が経過した場合、免許状は失効します。
【B】
あなたは『旧免許状』所持者です。
栄養教諭免許状の特例に該当しますので、最初の修了確認期限は〈表2〉で確認します。
確認の
ポイント
最初の修了確認期限は栄養教諭免許状の授与年月日をもとに〈表2〉で確認します。更新等の手続をし
ている場合は更新等の証明書に記載された修了確認期限となります。
【C】
あなたは『旧免許状』所持者です。
最初の修了確認期限は〈表1〉で確認します。
確認の
ポイント
最初の修了確認期限は生年月日をもとに〈表1〉で確認します。更新等の手続をしている場合は更新等の
証明書に記載された修了確認期限となります。
〈修了確認期限の日が経過した場合〉 修了確認期限の日の24時に、
○現職教員等の受講義務がある者 …免許状は失効(免許資格なし)
●上記以外の者………………………有効性のみ失う(免許資格あり)
【D】
あなたは『旧免許状』所持者です。
更新等の手続を行う必要はありません。生涯有効な免許状です。
<表1><表2>は次ページ
6
〈表1〉旧免許状所持者の生年月日による修了確認期限
生年月日
昭和30年4月2日∼昭和31年4月1日
① 昭和40年4月2日∼昭和41年4月1日
昭和50年4月2日∼昭和51年4月1日
昭和31年4月2日∼昭和32年4月1日
② 昭和41年4月2日∼昭和42年4月1日
昭和51年4月2日∼昭和52年4月1日
昭和32年4月2日∼昭和33年4月1日
③ 昭和42年4月2日∼昭和43年4月1日
昭和52年4月2日∼昭和53年4月1日
昭和33年4月2日∼昭和34年4月1日
④ 昭和43年4月2日∼昭和44年4月1日
昭和53年4月2日∼昭和54年4月1日
昭和34年4月2日∼昭和35年4月1日
⑤ 昭和44年4月2日∼昭和45年4月1日
昭和54年4月2日∼昭和55年4月1日
昭和35年4月2日∼昭和36年4月1日
⑥ 昭和45年4月2日∼昭和46年4月1日
昭和55年4月2日∼昭和56年4月1日
昭和36年4月2日∼昭和37年4月1日
⑦ 昭和46年4月2日∼昭和47年4月1日
昭和56年4月2日∼昭和57年4月1日
昭和37年4月2日∼昭和38年4月1日
⑧ 昭和47年4月2日∼昭和48年4月1日
昭和57年4月2日∼昭和58年4月1日
昭和38年4月2日∼昭和39年4月1日
⑨ 昭和48年4月2日∼昭和49年4月1日
昭和58年4月2日∼昭和59年4月1日
昭和39年4月2日∼昭和40年4月1日
⑩ 昭和49年4月2日∼昭和50年4月1日
昭和59年4月2日∼
最初の
修了確認期限
免許状更新講習の受講期間
平成23年3月31日
平成21年4月1日∼平成23年1月31日
平成24年3月31日
平成22年2月1日∼平成24年1月31日
平成25年3月31日
平成23年2月1日∼平成25年1月31日
平成26年3月31日
平成24年2月1日∼平成26年1月31日
平成27年3月31日
平成25年2月1日∼平成27年1月31日
平成28年3月31日
平成26年2月1日∼平成28年1月31日
平成29年3月31日
平成27年2月1日∼平成29年1月31日
平成30年3月31日
平成28年2月1日∼平成30年1月31日
平成31年3月31日
平成29年2月1日∼平成31年1月31日
平成32年3月31日
平成30年2月1日∼平成32年1月31日
〈表2〉栄養教諭免許状所持者の修了確認期限の特例
免許状を授与の日
最初の
修了確認期限
免許状更新講習の受講期間
平成18年3月31日以前に
① 栄養教諭の普通免許状を授与された
旧免許状所持者
平成28年3月31日 平成26年2月1日∼平成28年1月31日
平成18年4月1日から
平成19年3月31日までに
②
栄養教諭の普通免許状を授与された
旧免許状所持者
平成29年3月31日 平成27年2月1日∼平成29年1月31日
平成19年4月1日から
平成20年3月31日までに
③
栄養教諭の普通免許状を授与された
旧免許状所持者
平成30年3月31日 平成28年2月1日∼平成30年1月31日
平成20年4月1日から
平成21年3月31日までに
④
栄養教諭の普通免許状を授与された
旧免許状所持者
平成31年3月31日 平成29年2月1日∼平成31年1月31日
7
8
Q&A
(受講対象者関係)
Q1:更新講習受講義務者(受講しなければならない者)は?
A1:普通免許状又は特別免許状を持つ
校長、園長、副校長、副園長、教頭、主幹教諭、主幹保育教諭、指導教諭、指導保育教
諭、総括教諭、教諭、保育教諭、助教諭、助保育教諭、養護教諭、養護助教諭、栄養教諭、
講師
指導主事、社会教育主事、
県市町村教育委員会の教員出身行政職のうち県教育委員会が定める者、
知事部局・市町村長部局の教員出身行政職のうち県教育委員会が定める者、
学校法人又は幼保連携型認定こども園を設置する社会福祉法人(以下、「学校法人等」
という。)の理事で教員経験者
※
市町村教育委員会の教育支援センター(適応指導教室)等の教員、専任教員等は、上
記「教諭」に同じ。
※ 「県教育委員会が定める者」については、各市町村教育委員会及び受講期間に入った
行政職の該当者が在籍する県所属長あてに受講の取扱いに関する通知をします。
Q2:更新講習免除対象者は?
A2:校長、園長、副校長、副園長、教頭、主幹教諭、主幹保育教諭、指導教諭、指導保育教
諭、総括教諭
指導主事、社会教育主事、
免許状更新講習の講師、
県市町村教育委員会の教員出身行政職のうち県教育委員会が認める者、
知事部局・市町村長部局の教員出身行政職のうち県教育委員会が認める者、
学校法人等の理事で教員経験者、
修了確認期限(有効期間満了日)の前10年間に次の表彰を受けた教員
○「教職員表彰実施要項」に基づく文部科学大臣表彰
○「神奈川県優秀授業実践教員表彰要綱」に基づく表彰(「第1部門」のみ)
○「横浜優秀教員表彰要綱」に基づく表彰
○「教員の表彰に関する要綱」(川崎市)に基づく表彰
※
自動的に免除になることはありません。修了確認期限(有効期間満了の日)の2か
月前までに、必要な手続を行う必要があります。
※ 「県教育委員会が認める者」については、A1の「県教育委員会が定める者」と同様
に通知をします。
8
Q3:更新講習受講対象者(受講できる者)は?
A3:A1に列記した者のほか、
○教員免許状を持つ実習助手、寄宿舎指導員、学校栄養職員、養護職員
○教員採用内定者
○臨任、非常勤講師等名簿登録者
○過去に教員の経験がある者
○認定こども園、認可保育所、幼稚園を設置する者が設置する認可外保育施設に勤務す
る保育士
※
その他教員以外の職で任用されている者は、教員免許状を持っていても受講対象者
とはなりません。
Q4:選択18時間の講習で、例えば高校の教諭が幼児教育の分野の講習を受講するなど、職
務との関連が薄い分野の講習を受講しても修了確認(更新)申請できるのか?
A4:受講対象者となっていれば申請可能ですが、実際に勤務する学校種や担当する教科など
を踏まえた講習の選択が望まれます。
Q5:更新講習受講期間と心身の故障による休職の期間が重なった場合、修了確認期限の延期
(有効期間の延長)をせずに、更新講習を受講・修了できるのか?
A5:心身の故障による休職の期間中は、療養等に専念する必要がありますので、修了確認期
限の延期(有効期間の延長)をした上で、復職後に更新講習を受講・修了し更新講習修了
確認(有効期間更新)申請をすることが原則です。
(服務関係)
Q6:更新講習を受講する場合、服務の取扱いはどうなるのか?
A6:公立学校に勤務する教員は、夏季休業期間等の授業の割当てのない時間での受講は、
職務専念義務免除の扱いとなります(A7参照)。
国立・私立学校の教員は法人内の定めによることとなります。
Q7:臨時的任用職員等も職務専念義務免除(職専免)の扱いとなるか?
A7:公立学校に勤務する臨時的任用職員、再任用職員及び非常勤職員でA1の職のいずれか
に該当(相当)する者は職専免の対象となりますが、県立学校の時間講師のように、地方
公務員法第3条第3項第3号該当の特別職の場合は、職専免の対象とはなりません。
国立・私立学校の教員は法人内の定めによることとなります。
Q8:長期休業中の勤務日に自宅で通信制等の更新講習を受講する場合は職専免となるか?
A8:公立学校に勤務する教員は職専免になりますが、教育公務員特例法第22条第2項の研
修と同様、受講計画を明確にする必要があります。
国立・私立学校の教員は法人内の定めによることとなります。
Q9:教員免許状を所持する実習助手、寄宿舎指導員、学校栄養職員が更新講習を受講する場
合は職専免となるか?
A9:職専免にはなりません。
9
(修了確認期限の延期・有効期間の延長関係)
Q10:修了確認期限の延期(有効期間延長)申請ができるのはどのような場合か?
A10:次の「やむを得ない事由」のいずれかに該当する場合又は受講期間中に該当した場合
(②③④⑤⑥⑦については、受講期間に入っていることが必要)
① 所持する最新の免許状の授与の日から修了確認期限まで10年経っていない場合
(旧免許状のみ)
※ 新免許状を複数持つ場合は、最新の免許状の有効期間が自動的に全ての免許状に適
用されます。
② 指導改善研修中
③ 心身の故障又は刑事事件に関して起訴されたことによる休職中
④ 産前・産後の休業、育児休業、介護休業中(時間単位のものを除く。)
⑤ 自然災害等
⑥ 海外派遣中
⑦ 専修免許状取得のための課程に在籍中
⑧ 教員として採用された日から修了確認期限(有効期間満了の日)までが2年2か
月未満の場合
(例:平成29年3月31日が修了確認期限の方が、平成28年4月1日に新規採用さ
れた場合など)
⑨ その他(配偶者同行、休業療養休暇で免許管理者がやむを得ないと認めるもの等)
※
自動的に延期(延長)されることはありません。修了確認期限(有効期間満了の日)
の2か月前までに、必要な手続を行う必要があります。
※ 「やむを得ない事由」が数か月程度の場合は、延期(延長)申請の手間や手数料を考
慮の上、慎重に御判断ください。
Q11:企業派遣研修等と更新講習受講期間が重なり、学校に戻った時に受講期間が10か月し
かなかった場合、修了確認期限を延期(有効期間を延長)できるか?
A11:このような場合は、A10には該当せず、修了確認期限の延期(有効期間の延長)はで
きませんので、学校に戻ってから10か月間で更新講習を受講・修了するか、派遣期間中
に受講を開始する必要があります。また、派遣研修等の期間と修了確認期限(有効期間満
了日)が重なっている場合は、派遣期間中に更新講習を受講・修了し、申請期限までに修
了確認(更新)申請をしなければ、免許は失効し教員として失職することとなります。派
遣研修等に応募する場合は、自分の修了確認期限(免許状の有効期間)を十分考慮に入れ
てください。
ただし、海外派遣や専修免許状取得の課程に在籍する場合は「やむを得ない事由」とし
て修了確認期限延期(有効期間延長)の申請が可能です。
Q12:特別支援学校教諭免許状に新たな領域の追加をした場合、修了確認期限を延期(有効
期間を延長)できるか?
A12:新たな免許状の授与ではありませんので、延期(延長)申請の対象とはなりません。
10
Q13:旧免許状所持者が最新の免許状の授与年月日から10年後まで修了確認期限を延期する
場合、修了確認期限は10年後のいつになるのか?
A13:授与年月日の10年後まで延期することができます。例えば、平成29年3月31日が修了
確認期限で、最新の免許状の授与年月日が平成21年7月10日の方は、最長平成31年7月
10日まで修了確認期限を延期することができます。(この場合の受講期間は平成29年5
月11日∼平成31年5月10日)
ただし、この場合本人にとって修了確認期限が大変わかりにくくなりますので、最長延
期できる期限の属する前年度末(平成31年3月31日)まで延期したり(この場合の受講
期間は平成29年2月1日∼平成31年1月31日)、最長の延期期限の属する前月末(平成
31年6月30日)まで延期したりすることもできます。(この場合の受講期間は平成29年
5月1日∼平成31年4月30日)
(例)H.21.7.10
最新免許状授与年月日
H.29.1.31
申請期限
H.29.3.31
修了確認期限
10年間
H.31.7.10
延期可能期間
Q14:修了確認期限の前に新たな教員免許状の授与申請をする場合は、どのくらい前に授与
申請をすれば延期(延長)申請に間に合うのか?
A14:申請書類に不足等があった場合は予想外に手続に時間がかかることがありますので、
申請期限までに十分な時間的余裕をもって、免許状授与申請をする必要があります。具体
的には3か月以上前の授与申請が望ましいと考えられます。
なお、新免許状の場合は新しい免許状の有効期間が他の免許状にも適用されますが、旧
免許状の場合には新しい免許状の授与後に、さらに修了確認期限の延期申請が必要となり
ますので、免許状授与申請と延期申請(3か月程度)を合わせると延期申請の期限の6か
月以上前の授与申請が望ましいと考えられます。
Q15:産休(育休)や心身の故障による休職で復職の時期がはっきりしない場合はどうする
のか?
A15:産休については当初の届出の期間、育休や心身の故障による休職については当初の辞
令に示された期間に基づいて延期(延長)の申請をします。その後、申請した期限(期間)
に変更が生じた場合は、A17の期限(期間)の変更申請をします。
11
Q16:休職等の場合は修了確認期限(有効期間)をいつまで延期(延長)できるか?
A16:認められた休職等の期間が終わる予定の日の翌日から2年2か月後までです。
(例1)休職等の最終日が修了確認期限前の場合
休職等期間
H28.10.10
H29.1.31
H29.3.31
2年2か月間
H30.12.10
ここまでに申請が必要
休職等最終日
申請期限
修了確認期限 (有効期間満了日)
延期(延長)可能期間
(例2)休職等の最終日が修了確認期限後の場合
休職等期間
H29.1.31
H29.3.31
H30.5.20
2年2か月間
H32.7.20
ここまでに申請が必要
申請期限
修了確認期限 (有効期間満了日) 休職等最終日
延期(延長)可能期間
Q17:延期(延長)をした期間内に、「やむを得ない事由」が延期(延長)をした期間を超
えることが判明したり、新たに別の「やむを得ない事由」が発生し、引き続き延期(延長)
をすることが必要になったりした場合はどうするのか?
A17:同じ「やむを得ない事由」が延期(延長)をした期間を超えることが判明した場合は、
延期期限(延長期間)を変更することになります(手数料無料)。
なお、延期(延長)をした期間内に、新たに別の事由が発生し、さらに延期(延長)が
必要になった場合には、新たに延期(延長)の申請をすることになります(手数料有料)。
Q18:「やむを得ない事由」が予定より早く消滅した場合は、延期した期限(延長した期間)
を短縮する変更申請をすることが必要か?
A18:その場合の延期期限(延長期間)変更申請は必要ありません。
(更新講習の受講免除関係)
Q19:教頭や指導主事等の経験のある教諭は受講免除対象者とはならないのか?
A19:更新講習受講期間内の申請した時点での職による指定になりますので、過去の職歴は
考慮されません。(受講期間の2年目に免除対象ではない職になった場合、1年目に免除
の申請をしていなければ、更新講習の受講・修了が必要です。)
Q20:受講期間に入った年度に指導主事だったので、受講免除申請をして免許状の更新をし
たが、翌年度、教諭として学校に戻った場合はどうなるのか?
A20:申請の時点で免除を受けられる事由に該当していることが判断の基準となりますので、
申請の後で免除を受けられる事由が喪失しても、次の10年間は免許状が有効となります。
12
Q21:私立の学校・幼稚園・幼保連携型認定こども園における受講免除対象者の扱いはどう
なるのか?
A21:各学校内での職が学校教育法に規定するどの職に該当するかについて、学則や内部規
程等で明確にしてください。
(「平成20年11月12日付け 20文科初第913号 文部科学省初等中等教育局長通知」の「第
4 その他」の「2.免許状更新講習の受講免除の認定申請の際の国立学校又は私立学校
の校長、副校長、教頭、主幹教諭又は指導教諭の取り扱いについて」参照)
更新講習受講免除の対象となる職の方は、「免許状更新講習免除申請書」に法人等から
証明を受けて免除の申請をしてください。免許管理者(県教育委員会)では、申請書類に
基いて手続をします。(学則や内部規程等の提示までは求めません。)
(各種申請関係)
Q22:更新講習受講期間に入り更新講習を一部履修した後、休職等に入った場合は、復帰後
にその既履修分を使って修了確認(更新)申請ができるか?
A22:修了確認期限(有効期間満了の日)の前2年2か月以内に修了(履修)した更新講習
に係る時間数でなければ更新講習修了確認(更新)の申請に使用できませんので、復帰予
定日から2年2か月後まで期限(期間)を延期(延長)した場合は、復帰予定日以前の受
講については無効となります。(例①)
休職等の期間が短く、休職前の受講についても申請に使用するのであれば、修了確認期
限(有効期間満了日)の前2年2か月以内に更新講習の修了(履修)期日が入るように、
期限(期間)を延期(延長)する必要があります。(例②)
(例①)
受講・修了が延期後の修了確認期限より2年2か月間以上前の場合
H27.8.25
H28.10.15
H29.1.3
H29.3.31
H29.5.10
(休職期間) 申請期限
修了確認期限
休職等最終日
2年2 か 月間
H31.7.10
無効
受講・修了(履修)
延期後の修了確認期限
(例②)受講・修了が延期後の修了確認期限の前2年2か月間以内の場合
有効
H28.8.25
受講・修了(履修)
H28.10.15
H29.1.31
H29.3.31
(休職期間) 申請期限
修了確認期限
H29.5.10
休職等最終日
2年2 か 月間
H30.10.20
延期後の修了確認期限
Q23:旧姓で授与された免許状を書き換えていないが、そのままで更新等の申請はできるの
か?
A23:免許状の書換は義務ではありませんので、そのままで各種申請ができます。
ただし、P.4「申請書類一覧」の5「履歴事項変更確認書又は戸籍抄本」が必要とな
ります。
Q24:免除又は延期(延長)の申請はいつからできるのか?
A24:免除 → 更新講習受講期間内に申請
延期 → 通常は、更新講習受講期間内に申請していただきますが、長期にわたり海外
に派遣される場合などは、修了確認期限(有効期間の満了日)の2か月前まで
ならいつからでも申請できます。
13
Q25:各種申請はいつまでにしなければならないのか?
A25:教員免許更新制に係る各種申請の期限は、修了確認期限(有効期間満了の日)の2か
月前までです。
※
受付は平日のみとなりますので、 修了確認期限(有効期間満了の日)の2か月前の日
が土、日曜日、祝日と重なる場合は、その前(平日)までに手続を完了するよう 御注意
ください。
Q26:年度途中で免除又は延期(延長)の事由が発生した場合は?
A26:公立学校は所属を通じて随時手続をしてください。
Q27:各種申請書等の様式はどこで手に入れるのか?
A27:この冊子にもついていますし、次のページからもダウンロードできます。
「神奈川県教育委員会ホームページ」→学校で働く「教員免許」
→現職教員等・学校向け情報 「教員免許更新制に係る各種申請書」
Q28:「更新講習修了確認証明書」など更新手続後に発行される証明書を紛失した場合はど
うすればよいか?
A28:更新等証明書の再発行はできませんので、授与証明書(更新後の修了確認期限(有効
期間)が記載されます。)を各種申請に使用してください。
Q29:免許状を紛失してしまったが更新等の申請はどうすればよいか?
A29:P.4「各書類の説明」3「所有する全ての教員免許状のコピー」を参照してくださ
い。
Q30:授与証明書は3か月以内に発行されたものでなければ有効ではないのか?
A30:免許更新制に係る申請に使用する場合は、3か月以内の発行でなくても使用できます。
なお、原本の提出のみ取扱い可となります。
Q31:紛失した免許状がどの都道府県教育委員会から授与されたか覚えていない場合はどう
するのか?
A31:個人申請でなければ、通常は出身大学等の卒業当時の所在地の都道府県教育委員会が
大学を通して授与しています。それ以外の場合は、これまで居住した都道府県等、心当た
りの教育委員会に授与証明書の請求手続をとってください。
Q32:大学等が発行した「免許状更新講習修了(履修)証明書」を紛失した場合はどうする
のか?
A32:大学等、受講した機関に再発行を申請してください。
Q33:複数学校に勤務する非常勤の時間講師の申請はどこが取りまとめるのか?
A33:公立学校に勤務する場合は、どの学校で申請するか非常勤講師本人が選択してくださ
い。(他都県にまたがっていても同様です。)
※ 国立・私立学校の場合は個人申請ができます。
14
Q34:過去に任用していた非常勤講師の更新講習修了確認(更新)申請も学校で取りまとめ
るのか。また、これらの者の受講対象者の証明は誰がするのか?
A34:現職教員でなければ、学校で取りまとめて申請することはできず、申請者本人による
個人申請になります。
また、非常勤講師経験者についての受講対象者の証明は、公立学校の場合は県教育事務
所か県・市町村教育委員会、国立・私立学校の場合は学校長又は法人の長がすることとな
ります。
Q35:10月までに更新講習を受講・修了できずに、学校での取りまとめに間に合わなかった
場合はどうするのか?
A35:受講期間2年目にそのような事態になった場合は、至急、更新講習を受講・修了し、
1月中に学校を通じて修了確認(更新)申請の書類を免許Gまで、管理職等が直接提出し
てください(市町村立学校の場合は、市町村教育委員会(→教育事務所)経由。国立・私
立学校の場合は、個人申請も可。)
証明書を3月までに発行しますので、3月中に証明書を学校に持ち帰って申請した本人
にお渡し願います。
Q36:急な入院等で申請期限に書類提出が間に合わない場合はどうするのか?
A36:管理職から免許グループまで連絡を入れ、管理職が代理で期限までに申請してくださ
い(市町村立学校の場合は市町村教育委員会(→教育事務所)経由)。
(その他)
Q37:修了確認期限(有効期間満了の日)を経過している免許状を持つ者を任用する場合は
どうすればよいか?
A37:旧免許状所持者の場合は、更新講習を受講・修了して修了確認申請の手続が完了する
までは任用できませんので、校長又は各教育委員会・教育事務所が受講対象者であること
の証明をし、更新講習を受講・修了後、申請者本人が次の書類により更新講習修了確認申
請(いわゆる「回復申請」)をしてください。
回復申請に必要な書類は、
・修了確認期限経過後の更新講習修了に係る確認申請書(第14号様式の6)
・免許状更新講習修了(履修)証明書
・所有する全ての教員免許状の原本とコピー
・申請手数料(神奈川県収入証紙 3,300円分)
・その他、必要に応じて更新等の証明書、履歴事項変更確認書、返信用封筒
※各書類の説明は、P.4を参照してください。
※住所地が神奈川県外の場合は、住所地の都道府県教育委員会に申請してください。
新免許状所持者の場合は、有効期間満了後に免許状が失効しますので、更新講習を受
講・修了後に再度免許状の授与申請をする必要があります。
15
Q38:非常勤講師等を任用する場合、確認の必要がある書類は何か?
A38:該当者が所持する全ての教員免許状を提示してもらい、新免許状所持者の場合は有効
な免許状のうち最も先の日付の有効期間、旧免許状所持者の場合は生年月日等による修了
確認期限を確認してください。
有効期間(修了確認期限)を経過している場合は、更新(修了確認)証明書又は免除
(延長・延期)証明書を提示してもらってください。それらの証明書がない場合は、A
37のとおりです。
Q39:夏季休業中に更新講習が受講・修了できなかった場合はどうするのか?
A39:受講期間の2年目にそのような事態になった場合は、土・日曜日や夜間開講の講座、
通信制の講座等を含めて講座を探して受講・修了し、必ず修了確認期限(有効期間満了日)
の2か月前までに修了確認(更新)申請をしてください。
Q40:どうしても更新講習を修了できない者がいた場合、どうするのか?
A40:更新等の手続を行わずに修了確認期限(有効期間満了日)を経過した場合は、免許状
は失効し、公立学校の現職教員の場合は教員としての職を失います。そのような事態にな
らないよう、管理職が指導することはもちろんですが、公立学校の場合は、状況に応じて
早めに各教育委員会の人事担当に連絡してください。
Q41:万一、失効する者が出た場合、事務手続はどうするのか?
A41:公立学校の場合は、早めに失効の可能性の高い者を学校単位で把握していただき、各
教育委員会の人事担当と連携して指導願います。修了確認(更新)申請期限までに該当者
が申請できなかった場合は、学校長が各教育委員会人事担当及び免許グループに連絡して
ください。各教育委員会人事担当が人事面での対応を検討し、県教育委員会教職員企画課
から失効の通知(授与権者・所轄庁・失効者あて)をします。
国立・私立学校の場合は、公立学校に準じますが、修了確認(更新)申請期限までに申
請できなかった者が出た場合は、学校長が免許グループに連絡した上、法人内で必要な手
続の準備をしてください。(県教育委員会からの失効通知については、公立学校と同じ。)
Q42:現職教員が更新手続をせずに修了確認期限を迎え同日付けで退職した場合、免許の有
効性はどうなるのか。臨任・非常勤等で同日まで任用されている場合はどうか?
A42:修了確認期限の日に現職教員でなければ、教員免許は失効せず教員として教壇に立つ
有効性のみ喪失することになりますが、同日付けで退職した場合は、その日のどの時点まで
教員の身分を有するかということが免許の効力を左右することとなります。
文部科学省は、修了確認期限の日の24時に教員の身分を有していたかどうかで判断する
としており、同日付けで退職した場合でも、①自己都合及び勧奨による退職の場合は、辞令
の交付時点から教員としての身分を失うため免許は失効せず、②定年退職の場合は、同日
24時まで教員の身分を有するため失効することとなります。
公立学校の臨任・非常勤等で同日まで任用されている場合、その日の24時まで教員の身
分を有するため免許状は失効することとなります。(私立学校の契約等で雇用の終わる時点
が24時前となる場合は、失効しないこととなります。)
16
新免許状用
(神奈川県収入証紙
3,300円分)
第14号様式の2(第10条の2関係)(講習修了者用)(表)(用紙
日本工業規格A4縦長型)
有効期間更新申請書(講習修了者用)
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
(予定を含む)
月
名
−
次の免許状の有効期間の更新について、別添関係書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平21高一種
第0070号
平成21年
5月30日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
修了し、又は履修した免許状更新講習
領域
開設者
時間数
対象となる
免許状の種類
修了(履修)年月日
必 修 領 域
時間
年
月
日
選択必修領域
時間
年
月
日
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
選 択 領 域
備考
1 免許状の有効期間を証明する書類(免許状の写し、授与証明書、有効期間更新証明書、有効
期間延長証明書)及び更新講習開設者が発行する免許状更新講習修了証明書又は履修証明書を
添付してください。
2 「対象となる免許状の種類」には、教諭(幼稚園、小学校、中学校、高等学校又は特別支援
学校の教諭)、養護教諭、栄養教諭の各免許状で、該当する区分に○を記入してください。
(複数の種類を対象として開設される講習もあります。)
新免許状用
(神奈川県収入証紙
3,300円分)
第14号様式の3(第10条の2関係)(講習受講免除者用)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
有効期間更新申請書(講習受講免除者用)
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
(予定を含む)
月
名
−
次の免許状の有効期間の更新について、別添関係書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平21高一種
第0070号
平成21年
5月30日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
免許状更新講習の受講の免除の事由
次の免除事由で該当する区分の番号等に○をつけ、3・7の場合は( )内にも記入してください。
区
番号
分
1
校長(園長)、副校長(副園長)、教頭、主幹教諭 (総括教諭)、指導教諭、主幹
保育教諭(総括保育教諭)、指導保育教諭
2
指導主事、社会教育主事
3
4
5
6
7
8
免許状更新講習の講師
(講師を行った時期
年
月、講習開設
者
)
人事異動により教育職員でなくなった者のうち、県・市町村の教育委員会において学校教育
又は社会教育に関する専門的事項の指導等に関する事務に従事しているものとして認められ
る者
人事異動により教育職員でなくなった者のうち、次の機関に勤務し、上記3・4に掲げる者
に準ずるものとして認められる者
(1) 国若しくは地方公共団体の職員
(2) 次に掲げる法人の職員
ア 国立大学法人法第2条第1項に規定する国立大学法人
イ 地方独立行政法人法第68条第1項に規定する公立大学法人
ウ 独立行政法人通則法第2条第1項に規定する独立行政法人であって、文部科学大臣が
指定したもの
私立学校法第3条に規定する学校法人(幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、
中等教育学校、特別支援学校又は幼保連携型認定こども園を設置するものに限る。)の理事で
教育職員として勤務したことがある者
社会福祉法第22条に規定する社会福祉法人(幼保連携型認定こども園を設置するものに限
る。)の理事で教育職員として勤務したことがある者
学校における学習指導、生徒指導等に関し、特に顕著な功績があった者に対する表彰等であ
って免許管理者が指定したものを受けた者
表 彰 名 (
)
表彰主体 (
)
受賞時期 (
9
備考
年
月
)
その他、文部科学大臣が別に定める者
免許状の有効期間を証明する書類(免許状の写し、授与証明書、有効期間更新証明書、有効期間
延長証明書)を添付してください。
〔証明者記入欄〕
上記の者は、教育職員免許法施行規則第61条の4に規定する免許状更新講習を受ける必要が
ない者に該当することを証明します。
年
月
日
所
属
職 ・氏名
印
新免許状用
(神奈川県収入証紙
2,000円分)
第14号様式の4(第10条の3関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
有効期間延長申請書
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
月
名
−
次の免許状の有効期間の延長について、別添関係書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平21高一種
第0070号
平成21年
5月30日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
有効期間の延長の事由
(1)延長の事由の内容
(該当する区分の番号に○をつけ(3の場合は、(1)、(2)、(3)のいずれかに○)、4∼8に
は( )内にも記入してください。)
区
番号
1
2
3
(1)
(2)
(3)
分
心身の故障による休職の期間中であること。
刑事事件に関し起訴されたことによる休職の期間中であること。
次の期間中であること。
・産前及び産後の休業
・育児休業
・介護休業
9
地震、積雪、洪水その他の自然現象により交通が困難となっていること。
(具体的状況
)
海外に在留する邦人のための在外教育施設若しくは外国の教育施設又はこれらに準ずるもの
において教育に従事していること。(施設名
)
外国の地方公共団体の機関等に派遣されていること。(派遣先
)
大学の大学院の課程若しくは専攻科の課程に専修免許状の取得を目的として在学しているこ
と(大学院等
)
教育職員として任命され、又は雇用された日から普通免許状又は特別免許状の有効期間の満
了の日までの期間が2年2月未満であること。(任命・雇用された日
年
月
日)
教育公務員特例法第25条の2第1項に規定する指導改善研修を命ぜられた者
10
その他(
4
5
6
7
8
)
(2)延長の事由の発生期間
年
3
月
日
から
年
月
日まで(予定)
延長を申請する期日
新たに有効期間の満了
日として申請する期日
年
月
日
延長前の
有効期間満了日
年
月
日
備考 免許状の有効期間を証明する次の書類(免許状の写し、授与証明書、有効期間更新証明書、有効
期間延長証明書)を添付してください。
〔証明者記入欄〕
上記の者は、教育職員免許法第9条の3第4項の規定により免許状更新講習を受けること
ができないこと(教育職員免許法施行規則第61条の5に規定するやむを得ない事由に該当す
ること)を証明します。
年
月
日
所
属
職 ・氏名
印
旧免許状用
(神奈川県収入証紙
3,300円分)
第14号様式の5(第10条の4関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
更新講習修了確認申請書
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
(予定を含む)
電話番号(昼間の連絡
先)
月
名
−
次の免許状に係る免許状更新講習の課程を修了したことの確認について、別紙関係書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
修了し、又は履修した免許状更新講習
領域
開設者
時間数
対象となる
免許状の種類
修了(履修)年月日
必 修 領 域
時間
年
月
日
選択必修領域
時間
年
月
日
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
選 択 領 域
備考 1 免許状の修了確認期限を証明する書類(免許状の写し、授与証明書、更新講習修了確認証
明書、修了確認期限延期証明書、免許状更新講習免除証明書、教育職員免許法及び教育公務員特例法
の一部を改正する法律(平成19年法律第98号)附則第2条第3項第3号の確認証明書)及び更新講習
開設者が発行する免許状更新講習修了証明書又は履修証明書を添付してください。
2 裏面の「対象となる免許状の種類」には、教諭(幼稚園、小学校、中学校、高等学校又は特
別支援学校の教諭)、養護教諭、栄養教諭の各免許状で、該当する区分に○を記入してくださ
い。(複数の種類を対象として開設される講習もあります。)
旧免許状用
(神奈川県収入証紙
3,300円分)
第14号様式の6(第10条の5関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
修了確認期限経過後の更新講習修了に係る確認申請書
(教育職員免許法及び教育公務員特例法の一部を改正する法律(平成19年法律第98号)附則第2条第3項第3号の確認申請)
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
(予定を含む)
月
名
−
次の免許状に係る免許状更新講習の課程を修了してから教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令
(平成20年文部科学省令第9号)附則第6条第1項に規定する期間内にあることの確認について、別紙関係
書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
修了し、又は履修した免許状更新講習
領域
開設者
時間数
修了(履修)年月日
必 修 領 域
時間
年
月
日
選択必修領域
時間
年
月
日
時間
年
月
日
時間
年
月
日
時間
年
月
日
選 択 領 域
備考
免許状の修了確認期限を証明する書類(免許状の写し、授与証明書、更新講習修了確認証明書、
修了確認期限延期証明書、免許状更新講習免除証明書、教育職員免許法及び教育公務員特例法の一
部を改正する法律(平成19年法律第98号)附則第2条第3項第3号の確認証明書)及び更新講習開
設者が発行する免許状更新講習修了証明又は履修証明書を添付してください。
旧免許状用
(神奈川県収入証紙
2,000円分)
第14号様式の7(第10条の6関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
修了確認期限延期申請書
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
月
名
−
次の免許状に係る修了確認期限の延期について、別添関係書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2 修了確認期限の延期の事由
(1)延期の事由の内容
(該当する区分の番号に○をつけ(3の場合は、(1)、(2)、(3)のいずれかに○)、4∼8に
は( )内にも記入してください。)
区
番号
1
2
3
(1)
(2)
(3)
分
心身の故障による休職の期間中であること。
刑事事件に関し起訴されたことによる休職の期間中であること。
次の期間中であること。
・産前及び産後の休業
・育児休業
・介護休業
地震、積雪、洪水その他の自然現象により交通が困難となっていること。
(具体的状況
)
海外に在留する邦人のための在外教育施設若しくは外国の教育施設又はこれらに準ずるもの
において教育に従事していること。(施設名
)
4
5
外国の地方公共団体の機関等に派遣されていること。(派遣先
6
7
8
9
10
11
)
大学の大学院の課程若しくは専攻科の課程に専修免許状の取得を目的として在学しているこ
と(大学院等
)
教育職員として任命され、又は雇用された日から修了確認期限までの期間が2年2月未満で
あること。 (任命・雇用された日
年
月
日)
旧免許状所持現職教員が平成21年4月1日以降に普通免許状、特別免許状の授与を受けたこ
と。
修了確認期限が、所持する普通免許状又は特別免許状の授与の日の翌日から起算して10年を
超えない日であること
修了確認期限が平成23年3月31日である者であって、平成22年12月31日において更新講習の課
程を修了していない者
12
教育公務員特例法第25条の2第1項に規定する指導改善研修を命ぜられた者
13
その他(
)
(2)延期の事由の発生期間
年
3
月
日から
年
月
日まで(予定)
延期を申請する期日
新たに修了確認期限
として申請する期日
備考
年
月
日
延期前の
修了確認期限
年
月
日
免許状の修了確認期限を証明する次の書類を添付してください。(免許状の写し、授与証明書、更新講習修了確認証明書、修了
確認期限延期証明書、免許状更新講習免除証明書、教育職員免許法及び教育公務員特例法の一部を改正する法律(平成19年法
律第98号)附則第2条第3項第3号の確認証明書)
〔証明者記入欄〕
上記の者は、教育職員免許法第9条の3第4項の規定により免許状更新講習を受けること
ができないこと(教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令(平成20年文部科学省令第
9号)附則第7条第1項に規定するやむを得ない事由(附則第7条第2項に規定する事由)
に該当すること)を証明します。
年 月 日
所
属
印
職 ・氏名
旧免許状用
(神奈川県収入証紙
3,300円分)
第14号様式の8(第10条の7関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
免許状更新講習免除申請書
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
月
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
名
−
次の免許状に係る免許状更新講習の受講の免除について、別紙関係書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
免許状更新講習の受講の免除の事由
次の免除事由で該当する区分の番号等に○をつけ、3・7の場合は( )内にも記入してください。
区
番号
分
1
校長(園長)、副校長(副園長)、教頭、主幹教諭 (総括教諭)、指導教諭、主幹保育教諭
(総括保育教諭)、指導保育教諭
2
指導主事、社会教育主事
3
免許状更新講習の講師 (講師を行った時期
4
5
7
8
月、講習開設者
)
人事異動により教育職員でなくなった者のうち、県・市町村の教育委員会において学校教育
又は社会教育に関する専門的事項の指導等に関する事務に従事しているものとして認められ
る者
人事異動により教育職員でなくなった者のうち、次の機関に勤務し、上記3・4に掲げる者
に準ずるものとして認められる者
(1)
6
年
地方公共団体の職員
(2) 国立大学法人法第2条第1項に規定する国立大学法人(幼稚園、小学校、中学校、高等
学校、中等教育学校又は特別支援学校を設置するものに限る。)の職員
私立学校法第3条に規定する学校法人(幼稚園、小学校、中学校、義務教育学校、高等学校、
中等教育学校、特別支援学校又は幼保連携型認定こども園を設置するものに限る。)の理事で
教育職員として勤務したことがある者
社会福祉法第22条に規定する社会福祉法人(幼保連携型認定こども園を設置するものに限
る。)の理事で教育職員として勤務したことがある者
学校における学習指導、生徒指導等に関し、特に顕著な功績があった者に対する表彰等であ
って免許管理者が指定したものを受けた者
表 彰 名 (
)
表彰主体 (
)
受賞時期 (
年
月
)
9
平成20年度に実施した予備講習において所定の事項を30時間以上履修した者又は予備講習と
免許状更新講習を併せて所定の30時間以上を履修した者
10
その他、文部科学大臣が別に定める者
備考 免許状の修了確認期限を証明する書類を添付してください。(免許状の写し、授与証明書、更新
講習修了確認証明書、修了確認期限延期証明書、免許状更新講習免除証明書、教育職員免許法及び
教育公務員特例法の一部を改正する法律(平成19年法律第98号)附則第2条第3項第3号の確認証
明書)
〔証明者記入欄〕
上記の者は、教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令(平成20年文部科学省令第9号)
附則第10条第1項に規定する免許状更新講習を受ける必要がない者に該当することを証明します。
年
月
日
所
属
職 ・氏名
印
第14号様式の9(第10条の8関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
有効期間延長 (修了確認期限延期) の期間変更申請書
年
月
日
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
昭和・平成
生年月日
氏
年
(
名
現住所
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
月
名
−
次の免許状の延長された有効期間(次の免許状の延期された修了確認期限)の変更について、別紙関係
書類を添えて申請します。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
(裏)
2
延長後の有効期間(延期後の修了確認期限)の変更の事由
(1)変更の事由の内容
(該当する区分の番号に○をつけ(3の場合は、(1)、(2)、(3)のいずれかに○)、4∼8には( )
内にも記入してください。)
区
番号
1
2
3
(1)
(2)
(3)
分
心身の故障による休職の期間中であること。
刑事事件に関し起訴されたことによる休職の期間中であること。
次の期間中であること。
・産前及び産後の休業
・育児休業
・介護休業
9
地震、積雪、洪水その他の自然現象により交通が困難となっていること。
(具体的状況
)
海外に在留する邦人のための在外教育施設若しくは外国の教育施設又はこれらに準ずるもの
において教育に従事していること。(施設名
)
外国の地方公共団体の機関等に派遣されていること。(派遣先
)
大学の大学院の課程若しくは専攻科の課程に専修免許状の取得を目的として在学しているこ
と(大学院等
)
教育職員として任命され、又は雇用された日から普通免許状又は特別免許状の有効期間の満
了の日までの期間が2年2月未満であること。(任命・雇用された日
年
月
日)
教育公務員特例法第25条の2第1項に規定する指導改善研修を命ぜられた者
10
その他(
4
5
6
7
8
)
(2)上記事由の発生期間
延長後の有効期間(延期後の修了確認
期限)の変更の事由の発生期間
3
年
月
日から
年
月
日まで(予定)
延長(延期)の期日
変更を申請する有効期間
の満了日(修了確認期限)
備考
年
月
日
変更 前の有効期間 の満了
日(修了確認期限)
年
月
有効期間延長証明書又は修了確認期限延期証明書を添付してください。
〔証明者記入欄〕
上記の者は、有効期間の延長(修了確認期限の延期)の事由が引き続き存することを証明します。
年 月 日
所
属
印
職 ・氏名
日
第3号様式(第2条、第3条−第7条の2、第10条−第10条の7関係)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
免
許
状
の
写
し
表
面
裏
面
上記の写しは、原本と相違ないことを証明します。
年
月
日
所
備考1
2
属
長
免許状の内容を書き写してください。
免許状の写しを貼り付ける場合は、所属長印による割り印を受けてください。
(1) 写しは、枠内に収める必要はありません。
(2) 左側に3cm程度の余白を設けてください。
3 免許状の写しに所属長が直接原本証明する場合は、この様式を使用する必要はありません。
印
履歴事項変更確認書
申請者氏名
変
更
前
変
(氏名)
(氏名)
(本籍地)
(本籍地)
更
後
変更事項
備
都・道
都・道
府・県
府・県
考
上記のとおり相違ないことを確認しました。
平成
年
月
日
学 校 名
学校長氏名
印
受講・修了によ
る更新等の申請
書記入方法
ここに収入証紙を貼付してください。枚数が多い場合は余白
も使ってください。
教育委員会に提出
する日付を記入し
てください。
第14号様式の5(第10条の4関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
更新講習修了確認申請書
現在の氏名を記
入してくださ
い。
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
氏
提出日の満年齢
を記入してくだ
さい。
年
現在の本籍地
を記入してく
ださい。
現住所
勤務する学校・機関等
(予定を含む)
生年月日
)
年
(
月
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
職
(
日
昭和・平成
名
電話番号(昼間の連絡先)
月
名
−
現職教員の方は学校・幼稚園・幼保連
携型認定こども園の電話番号を記入
し、それ以外の方は自宅か携帯の電話
次の免許状に係る免許状更新講習の課程を修了したことの確認について、別紙関係書類を添えて申請します。
番号を記入してください。
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
免許状(
国語
)
授与権者
(教育委員会)
免許状記載の
氏
名
免許状記載
の本籍地
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
日
府・県
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
)
免許
太郎
東京 ○
都 ・道
府・県
勤務している校種等・教科や上位の免許状だけでなく、全ての免許状について記入してください。
年
都・道
都・道
この欄が足りない場合は、この部分だけを記入した別紙を添付してください。
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
免許状記載のとおりに記入して
教諭
免許状(
)
も構いませんし、平成元年3月
31日までに授与された「一級普
教諭
免許状(
)
通」「二級普通」免許状の場合
は、「一種」「二種」に読み替
教諭
免許状(
)
えて記入してもけっこうです。
※幼、小、中、盲・聾・養護学校、
免許状(
)
養護教諭の場合
「一級普通」→「一種」
「二級普通」→「二種」
教諭
免許状(
)
※高等学校の場合
「一級普通」→「専修」
教諭
免許状(
)
「二級普通」→「一種」
教諭
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
免許状に記載さ
れた氏名及び本
籍地を記入して
ください。
都・道
府・県
都・道
府・県
(裏)
2
修了し、又は履修した免許状更新講習
領域
開設者
時間数
対象となる
免許状の種類
修了(履修)年月日
必 修 領 域
時間
年
月
日
選択必修領域
時間
年
月
日
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
時間
年
月
日
教諭
養護
教諭
栄養
教諭
選 択 領 域
備考
1
免許状の有効期間を証明する書類(免許状の写し、授与証明書、有効期間更新証
明書、有効期間延長証明書)及び更新講習開設者が発行する免許状更新講習修了証
明書又は履修証明書を添付してください。
2 「対象となる免許状の種類」には、教諭(幼稚園、小学校、中学校、高等学校又
は特別支援学校の教諭)、養護教諭、栄養教諭の各免許状で、該当する区分に○を
記入してください。(複数の種類を対象として開設される講習もあります。)
講習を開設した大
学名等を記入してく
ださい(会場名では
ありません)。
複数の大学等で受
講した場合は区分け
の横線を引いてくだ
さい。
「更新講習(修了)(履修)証明
書」に記載された履修認定年月日
を記入してください。
証明書に履修認定年月日の記載
がない場合は、証明書の発行年月
日を記入してください。
証明書に記載
された職種区
分に○をつけ
てください。
下線部は、既に更新制関係の
申請を済ませた場合に発行さ
れている書類です。これらの
書類をお持ちの方は、次の申
請時に提出が必要となりま
す。
平成28年3月31日までに、必修12時間以上を修了(履修)した場合は、「必修領域」欄に
12時間以上分を記載してください(「選択必修」欄は空欄で構いません)。
延期・延長の
申請書記入方法
ここに収入証紙を貼付してください。枚数が多い場合は余白
も使ってください。
教育委員会に提出
する日付を記入し
てください。
第14号様式の7(第10条の6関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
修了確認期限延期申請書
現在の氏名を記
入してくださ
い。
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
氏
提出日の満年齢
を記入してくだ
さい。
年
月
日
昭和・平成
現在の本籍地
を記入してく
ださい。
名
現住所
生年月日
年
(
月
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
職
(
)
日
歳)
名
−
学校・幼稚園・幼保連携型認
定こども園の電話番号を記入
してください。
次の免許状に係る修了確認期限の延期について、別添関係書類を添えて申請します。
電話番号(昼間の連絡先)
1
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
免許状(
国語
)
授与権者
(教育委員会)
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
年
日
都・道
府・県
)
月
免許状記載の
氏
名
免許
太郎
免許状記載
の本籍地
東京 ○
都 ・道
府・県
都・道
府・県
勤務している校種等・教科や上位の免許状だけでなく、全ての免許状について記入してください。
年
都・道
都・道
教諭
免許状(
)
月
日
府・県
府・県
この欄が足りない場合は、この部分だけを記入した別紙を添付してください。
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
免許状記載のとおりに記入しても構
いませんし、平成元年3月31日まで
教諭
免許状(
)
に授与された「一級普通」「二級普
通」免許状の場合は、「一種」「二
教諭
免許状(
)
種」に読み替えて記入してもけっこ
うです。
※幼、小、中、盲・聾・養護学校、
教諭
免許状(
)
養護教諭の場合
「一級普通」→「一種」
教諭
免許状(
)
「二級普通」→「二種」
※高等学校の場合
教諭
免許状(
)
「一級普通」→「専修」
「二級普通」→「一種」
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許状に記載さ
れた氏名及び本
籍地を記入して
ください。
都・道
府・県
都・道
府・県
(裏)
2 修了確認期限の延期の事由
(1)延期の事由の内容
(該当する区分の番号に○をつけ(3の場合は、(1)、(2)、(3)のいずれかに○)、4∼8
には( )内にも記入してください。)
区
番号
1
2
3
(1)
(2)
(3)
4
5
6
分
心身の故障による休職の期間中であること。
刑事事件に関し起訴されたことによる休職の期間中であること。
次の期間中であること。
・産前及び産後の休業
最新の免許状の授与年月日から10年後の
・育児休業
日が修了確認期限よりも後という事由で
・介護休業
延期する場合は「10」を選ぶことになり
ますが、最新の免許状の授与年月日が平
成21年4月以降の場合は「9」を選んで
地震、積雪、洪水その他の自然現象により交通が困難となっていること。
(具体的状況
)
ください。
海外に在留する邦人のための在外教育施設若しくは外国の教育施設又はこれらに準ずるもの
において教育に従事していること。(施設名
)
外国の地方公共団体の機関等に派遣されていること。(派遣先
)
大学の大学院の課程若しくは専攻科の課程に専修免許状の取得を目的として在学しているこ
と(大学院等
)
教育職員として任命され、又は雇用された日から修了確認期限までの期間が2年2月未満で
8
あること。 (任命・雇用された日
年
月
日)
旧免許状所持現職教員が平成21年4月1日以降に普通免許状、特別免許状の授与を受けたこ
9
と。
修了確認期限が、所持する普通免許状又は特別免許状の授与の日の翌日から起算して10年を
10
超えない日であること
延期の限度が年度の途中になる場合には、その
修了確認期限が平成23年3月31日である者であって、平成22年12月31日において更新講習の課
11前の年度末までの延期とするのがわかりやすく
「9」又は「10」の事由による場合は、最
程を修了していない者
なります。講習を受講する時期も他の受講対象
新の免許状の授与年月日から10年後の日ま
教育公務員特例法第25条の2第1項に規定する指導改善研修を命ぜられた者
12者と同じになりますので、年度末に近い時期ま
でを記入してください。「 年 月 日か
での延期をお勧めします。
ら」は記入しなくてもかまいません。
その他(
)
13
(主に「9」又は「10」の場合)
7
(2)延期の事由の発生期間
年
3
月
日から
年
月
日まで(予定)
延期を申請する期日
新たに修了確認期限
として申請する期日
備考
年
月
日
延期前の
修了確認期限
年
月
日
免許状の修了確認期限を証明する次の書類を添付してください。(免許状の写し、授与証明書、更新講習修了確認証明書、修
了確認期限延期証明書、免許状更新講習免除証明書、教育職員免許法及び教育公務員特例法の一部を改正する法律(平成
19年法律第98号)附則第2条第3項第3号の確認証明書)
所属名
所属長
下線部は、既に更新制関係の申請を済
学校長本人の証明の場
上記の者は、教育職員免許法第9条の3第4項の規定により免許状更新講習を受けること
ませた場合に発行されている書類です。
合は教育委員会、学校
ができないこと(教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令(平成20年文部科学省令第
これらの書類をお持ちの方は、次の申
法人の理事長又は地方
9号)附則第7条第1項に規定するやむを得ない事由(附則第7条第2項に規定する事由)
請時に提出が必要となります。
自治体の長
所属長等の公印
〔証明者記入欄〕
に該当すること)を証明します。
年 月 日
証明年月日
所
属
職 ・氏名
印
ここに収入証紙を貼付してください。枚数が多い場合は余白
も使ってください。
免除による更新等
の申請書記入方法
教育委員会に提出
する日付を記入し
てください。
第14号様式の8(第10条の7関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
免許状更新講習免除申請書
現在の氏名を記
入してくださ
い。
神奈川県教育委員会殿
ふりがな
氏
提出日の満年齢
を記入してくだ
さい。
現在の本籍地
を記入してく
ださい。
現住所
勤務する学校・機関等
生年月日
)
年
(
日
月
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
職
(
月
昭和・平成
名
電話番号(昼間の連絡先)
年
名
−
私立学校・幼稚園の場合
次の免許状に係る免許状更新講習の受講の免除について、別紙関係書類を添えて申請します。
学校・幼稚園・幼保連携型認
は、学校教育法の該当する
定保育園の電話番号を記入し
職名を記入してください。
てください。
1 所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
免許状(
国語
)
授与権者
(教育委員会)
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
神奈川 都・道
府・○
県
年
日
都・道
府・県
)
月
免許状記載の
氏
名
免許
太郎
免許状記載
の本籍地
東京 ○
都 ・道
府・県
都・道
府・県
年
都・道
都・道
教諭
免許状(
)
勤務している校種等・教科や上位の免許状だけでなく、全ての免許状について記入してください。
月
日
府・県
府・県
この欄が足りない場合は、この部分だけを記入した別紙を添付してください。
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許状記載のとおりに記入しても構
いませんし、平成元年3月31日まで
教諭
免許状(
)
に授与された「一級普通」「二級普
通」免許状の場合は、「一種」「二
教諭
免許状(
)
種」に読み替えて記入してもけっこ
うです。
教諭
免許状(
)
※幼、小、中、盲・聾・養護学校、
養護教諭の場合
教諭 「一級普通」→「一種」
免許状(
)
「二級普通」→「二種」
※高等学校の場合
教諭
免許状(
)
「一級普通」→「専修」
「二級普通」→「一種」
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
免許状に記載さ
れた氏名及び本
籍地を記入して
ください。
都・道
府・県
都・道
府・県
(裏)
2
免許状更新講習の受講の免除の事由
次の免除事由で該当する区分の番号等に○をつけ、3・7の場合は( )内にも記入してください。
区
番号
分
1
校長(園長)、副校長(副園長)、教頭、主幹教諭 (総括教諭)、指導教諭、主幹保育教諭
(総括保育教諭)、指導保育教諭
2
指導主事、社会教育主事
3
免許状更新講習の講師 (講師を行った時期
4
5
7
8
月、講習開設者
)
人事異動により教育職員でなくなった者のうち、県・市町村の教育委員会において学校教育
又は社会教育に関する専門的事項の指導等に関する事務に従事しているものとして認められ
る者
人事異動により教育職員でなくなった者のうち、次の機関に勤務し、上記3・4に掲げる者
に準ずるものとして認められる者
(1)
6
年
地方公共団体の職員
(2) 国立大学法人法第2条第1項に規定する国立大学法人(幼稚園、小学校、中学校、高等
学校、中等教育学校又は特別支援学校を設置するものに限る。)の職員
私立学校法第3条に規定する学校法人(幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、
特別支援学校又は幼保連携型認定こども園を設置するものに限る。)の理事で教育職員として
勤務したことがある者
社会福祉法第22条に規定する社会福祉法人(幼保連携型認定こども園を設置するものに限
る。)の理事で教育職員として勤務したことがある者
学校における学習指導、生徒指導等に関し、特に顕著な功績があった者に対する表彰等であ
って免許管理者が指定したものを受けた者
表 彰 名 (
)
表彰主体 (
)
受賞時期 (
年
月
)
9
平成20年度に実施した予備講習において所定の事項を30時間以上履修した者又は予備講習と
免許状更新講習を併せて所定の30時間以上を履修した者
10
その他、文部科学大臣が別に定める者
備考 免許状の修了確認期限を証明する書類を添付してください。(免許状の写し、授与証明書、
更新講習修了確認証明書、修了確認期限延期証明書、免許状更新講習免除証明書、教育職員免
許法及び教育公務員特例法の一部を改正する法律(平成19年法律第98号)附則第2条第3項第
3号の確認証明書)
所属名
所属長
〔証明者記入欄〕
下線部は、既に更新制関係の申請を済
学校長本人の証明の場
ませた場合に発行されている書類です。
合は教育委員会、学校
上記の者は、教育職員免許法施行規則の一部を改正する省令(平成20年文部科学省令第9号)
これらの書類をお持ちの方は、次の申
法人の理事長又は地方
附則第10条第1項に規定する免許状更新講習を受ける必要がない者に該当することを証明します。
請時に提出が必要となります。
自治体の長
所属長等の公印
年
月
証明年月日
日
所
属
職 ・氏名
印
期間変更申請書記入方法
この申請は無料です。収入証紙は必要ありません。
第14号様式の9(第10条の8関係)(表)(用紙 日本工業規格A4縦長型)
教育委員会に提出
する日付を記入し
てください。
有効期間延長 (修了確認期限延期) の期間変更申請書
提出日の満年齢
を記入してくだ
さい。
現在の氏名を記
入してくださ
神奈川県教育委員会殿 い。
年
ふりがな
氏
月
日
昭和・平成
現在の本籍地
を記入してく
ださい。
名
現住所
生年月日
年
(
職
電話番号(昼間の連絡先)
(
)
日
歳)
都・道
府・県
本籍地
勤務する学校・機関等
月
名
−
次の免許状の延長された有効期間(次の免許状の延期された修了確認期限)の変更について、
学校・幼稚園・幼保連携型認
別紙関係書類を添えて申請します。
1
定保育園の電話番号を記入し
てください。
所有する免許状
免許状の種類
(記入例)
高等学校
教諭
(教科・領域等)
一種 免許状(
国語
)
免許状番号
授与年月日
平10高一種
第8140号
平成11年
3月31日
授与権者
(教育委員会)
神奈川 都・道
府・○
県
免許状記載の
氏
名
免許
太郎
免許状記載
の本籍地
東京 ○
都 ・道
府・県
勤務している校種等・教科や上位の免許状だけでなく、全ての免許状について記入してください。
年
都・道
都・道
教諭
免許状(
)
月
日
府・県
府・県
この欄が足りない場合は、この部分だけを記入した別紙を添付してください。
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
免許状(
)
教諭
教諭
教諭
免許状記載のとおりに記入しても構
免許状(
)
いませんし、平成元年3月31日まで
に授与された「一級普通」「二級普
免許状(
)
通」免許状の場合は、「一種」「二
種」に読み替えて記入してもけっこ
)
うです。免許状(
※幼、小、中、盲・聾・養護学校、
養護教諭の場合
教諭
免許状(
)
「一級普通」→「一種」
「二級普通」→「二種」
教諭
免許状(
)
※高等学校の場合
「一級普通」→「専修」
教諭
免許状(
)
「二級普通」→「一種」
教諭
免許状(
)
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
月
年
日
都・道
府・県
都・道
府・県
免許状に記載さ
れた氏名及び本
籍地を記入して
ください。
都・道
府・県
都・道
府・県
(裏)
2
延長後の有効期間(延期後の修了確認期限)の変更の事由
(1)変更の事由の内容
(該当する区分の番号に○をつけ(3の場合は、(1)、(2)、(3)のいずれかに○)、4∼8には
( )内にも記入してください。)
区
番号
1
2
3
(1)
(2)
(3)
分
心身の故障による休職の期間中であること。
刑事事件に関し起訴されたことによる休職の期間中であること。
次の期間中であること。
・産前及び産後の休業
・育児休業
・介護休業
地震、積雪、洪水その他の自然現象により交通が困難となっていること。
(具体的状況
)
海外に在留する邦人のための在外教育施設若しくは外国の教育施設又はこれらに準ずるもの
5
において教育に従事していること。(施設名
)
外国の地方公共団体の機関等に派遣されていること。(派遣先
)
6
事由の発生期間の最終日か
大学の大学院の課程若しくは専攻科の課程に専修免許状の取得を目的として在学しているこ
ら、2年2月以内
7
と(大学院等
)
前回、延長(延期)した後
教育職員として任命され、又は雇用された日から普通免許状又は特別免許状の有効期間の満
8
の満了日(修了確認期限)
了の日までの期間が2年2月未満であること。(任命・雇用された日
年
月
日)
この申請に限り、免許状の
教育公務員特例法第25条の2第1項に規定する指導改善研修を命ぜられた者
9
写しは必要ありません。
その他(
)
10
4
(2)上記事由の発生期間
延長後の有効期間(延期後の修了確認
期限)の変更の事由の発生期間
3
年
月
日から
年
月
日まで(予定)
延長(延期)の期日
変更を申請する有効期間
の満了日(修了確認期限)
年
月
日
変更 前の有効期間 の満了
日(修了確認期限)
所属名
備考 有効期間延長証明書又は修了確認期限延期証明書を添付してください。
所属長
学校長本人の証明の場
合は教育委員会、学校
〔証明者記入欄〕
法人の理事長又は地方
自治体の長
年
月
所属長等の公印
上記の者は、有効期間の延長(修了確認期限の延期)の事由が引き続き存することを証明します。
年 月 日
所
属
印
職 ・氏名
証明年月日
日
この様式を使用せずに、免許状の両面コピーの余
白に所属長が原本証明したものでもけっこうです。
第3号様式(第2条、第3条−第7条の2、第10条−第10条の7関係)(用紙
日本工業規格A4縦長型)
(P.4「○各書類の説明」3参照)
第3号様式使用方法
免
※
許
状
の
写
し
表面の割り印
表
B5の免許状のコピーを貼付する場合は、
用紙を縦長にして上端をこの部分に糊付け
し、下から1/4程度を谷折りにしてくださ
い。
A4以上の免許状の場合は、B5に縮小コ
ピーして同様に貼付してください。(枠内に
収める必要はありません。B5より小さく縮
小コピーしたり、複数枚のコピーをこの用紙
1枚に貼り付けたりしないようお願いしま
す。:備考2(1))
用紙の左側に3cm程度の余白を空けてく
ださい。(備考2(2))
コ ピー貼 付の 場合
は 、この 部分 に所
属 長の公 印で 割り
印をしてくださ
い。(備考2)
面
裏面の割り印
裏
免許状に裏面がある場合は、表面と同様に上
端をこの部分に糊付けし、下から1/2程度を
谷折りにしてください。
なお、表面欄に表裏両面コピーを貼付した場
合は、この欄を使用する必要はありません。
所属名
所属長
上記の写しは、原本と相違ないことを証明します。
学校長本人の証明の場
合は教育委員会、学校
法人の理事長又は地方
年
月
日
自治体の長
面
必 ず 所属 長等 の
公 印 を押 印し て
ください。
証明年月日
所
備考1
2
属
長
印
免許状の内容を書き写してください。
免許状の写しを貼り付ける場合は、所属長印による割り印を受けてください。
(1) 写しは、枠内に収める必要はありません。
(2) 左側に3cm程度の余白を設けてください。
3 免許状の写しに所属長が直接原本証明する場合は、この様式を使用する必要はありません。
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