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「インターンシップ研修」受入のてびき

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「インターンシップ研修」受入のてびき
★Internship Program
2016年度
南山大学「インターンシップ研修」
受入のてびき
(受入機関様用)
南山大学キャリア支援室
★Internship Program
◆インターンシップ受入のお願い
国際化や情報化がもたらす社会経済システムの変化に伴い、雇用環境を取り巻く情勢も急速に変
わりつつあります。雇用の流動化が進み、学生が就職後数年の内に転職するケースも増えてきまし
た。このような情勢の中、仕事に対する目的意識を持ち、自主性と創造性のある人材を育成するこ
とが急務とされています。
近年、学生が在学中から企業などにおいて、実習や研修といった短期間の就業体験を積むことが
出来るインターンシップ制度への関心が、全国的に高まっています。インターンシップは職業意識
を高め、自己の適性や将来設計を考える上で絶好の機会であるといえます。このような社会経験は、
学習意欲を向上させ、急速に変化する社会に対応できる人材の育成に寄与するものと考えます。以
上のような状況をご賢察賜り、是非、インターンシップ実施へのご協力をお願いいたします。
学長 ミカエル・カルマノ
◆インターンシップの意義
日本社会においては、企業による新規学卒者の一括採用が、若年者層の就業率向上の上でも、重
要な役割を果たしています。また、大学生の就職希望率は高く、受け入れ企業も高い採用意欲を持
っています。一方、大学卒業者の就職率の低下や若年離職率の高止まり、というミスマッチの問題
も指摘されており、円滑な就職と職場定着を促していくためには、大学におけるキャリア教育の充
実と就職支援が重要です。
本学においても、
「キャリア支援室」を設け、「キャリア教育」の企画、推進を図っております。
就職活動スケジュールが年によって変化するとともに、学生が就職活動期間中に職業意識を醸成す
ることが難しくなっており、早い時期からキャリア教育を行う重要性がますます高まっております。
1 年次からさまざまなキャリアプログラムを用意し、その中でも 3 年次に行われる「インターン
シップ研修」は就職準備と職業体験を同時に学ぶことができる貴重なプログラムです。はじめに、
働く現場で求められる様々なスキルやマナー、社会人としての資質を学び、自らの適性分析を行い
ながらインターンシップを行う目的の設定や自らのキャリアを形成するために必要な準備を行い
ます。その後、現場での就業体験を通して、働く意義や仕事に対する責任などを学び、職業観を形
成します。インターンシップ後に行われる報告会において、互いの就業体験を共有し、自らに必要
なスキルや能力を見つめ直し、設定した目的を達成するために今後大学でどのような授業を学ぶべ
きかを考えてゆきます。キャリア形成のために必要な高い目的意識を持つことで、より充実した大
学生活を送ることも期待されます。
今後も新しいインターンシッププログラムの導入や既存プログラムの内容を充実させ、一人でも
多くの学生にインターンシップの機会を提供したいと考えております。これはお受入機関様のご協
力なしでは実現が難しいことでもあります。ご多用中、お受入機関様には研修プログラムの作成や
ご担当者の配置等、多大なご負担をおかけいたしますが、本学の取り組みにご理解を賜り、是非と
もインターンシップ生のお受け入れにご賛同いただきますよう、心よりお願い申し上げます。
キャリアサポート委員会委員長 奥村 康行
-1-
★Internship Program
◆南山大学におけるインターンシップ研修
インターンシップとは、大学教育の一環として学生が在学中に一定期間、企業等で自分の専
攻、将来のキャリアに関連した就業体験を行う教育プログラムです。本学では、2003 年度よ
り、「インターンシップ研修」を正規の授業科目として単位認定(通年、選択科目、2単位)
し、3年次生を対象に「学生自身が明確な研修目的を持って参加する、事前研修・受入機関で
のインターンシップ・事後研修からなる教育プログラム」として確立しました。
最近では日本経団連もインターンシップに言及しています。本学はその方針も踏まえ、イン
ターンシップを重要なキャリア教育の一つとして取り扱います。
≪参考≫ 【就業体験としてのインターンシップの在り方】
学生の就業体験の提供を通じた産学連携による人材育成を目的とすることに鑑み、当該プログラムは、5日間以
上の期間をもって実施され、学生を企業の職場に受け入れるものとする。
就業体験の提供であることを明確化するために、実施の際には、採用選考活動と関係ない旨をホームページ等で
宣言した上で、以下の取り組みを併せて行うことが求められる。
・採用選考活動と明確に区別するため、告知・募集のための説明会は開催せず、また、合同説明会等のイベント
にも参加しない。また、告知・募集は、ホームページなどウェブ上や、大学等を通じて行う。
・募集から実施までを通して、当該活動が就業体験の提供であり、採用選考活動とは無関係である旨の周知徹底
を図り、参加する学生から活動の趣旨について書面等での了解を得る。
・学生の就業体験の提供を通じた産学連携による人材育成を目的としていることが分かるよう、可能な限り詳細
にプログラム内容を一般に公開する。
・インターンシップに際して取得した個人情報をその後の採用選考活動で使用しない。
・大学等のカリキュラム上、特定の年次に行う必要がある場合を除き、募集対象を学部3年/修士1年次の学生
に限定しない。
(社)日本経済団体連合会
-2-
『「採用選考に関する指針」の手引き』より
★Internship Program
◆「インターンシップ研修」にかかるスケジュール
事
項
Ⅰ.2016年度研修受入の意向確認
機関情報・受入条件・研修内容の確認
Ⅱ.志望学生の選考
日 程
4/6(水)
※Web 回答期限
4 月中旬~6月下旬
① ○【学生】第1次エントリー
4/18(月)~4/21(木)
《受入機関》第1次選考・回答期限
② ○【学生】第2次エントリー
5/13(金)
5/23(月)~5/26(木)
《受入機関》第2次選考・回答期限
③ ○【学生】第3次エントリー
6/10(金)
6/20(月)~6/23(木)
《受入機関》第3次選考・回答期限
以 ○【学生】個別エントリー
降
7/8(金)
7/13(水)以降
(第3次エントリー結果発表日 以降)
《受入機関》個別選考
Ⅲ.覚書の締結
7 月初旬~
Ⅳ.インターンシッププログラム(詳細版)の開示
Ⅴ.事前訪問
~研修開始前
7月下旬 ~ 研修開始前
Ⅵ.インターンシップ(1~2週間)
8/1(月)~ 9/15(木)
Ⅶ.インターンシップ報告会(参加は任意です。
)
Ⅷ.意見交換会・懇親会(参加は任意です。)
10/12(水)
12/7(水)予定
◆留意事項
Ⅰ.2016年度研修受入の意向確認/機関情報・受入条件・研修内容の確認
ご多用の折、誠に恐縮ですが、インターンシップ受入条件等について、以下の URL より
ご回答ください。
【Web 回答】
<2016 年度「インターンシップ研修」受入条件に関するご確認 入力用 URL>
https://regist.nanzan-u.ac.jp/regform/regist/career/2016_intern_kenshu
[回答期限 2016 年4月6日(水)]
※Web での回答が難しい場合、FAX、郵送でのご回答も受け付けております。お手数ですが
キャリア支援室(052-832-3122)までお問い合わせください。
・例年、第1次エントリーでほぼ全員がエントリーし、半数以上の学生がマッチングします。
より多くの学生の目に触れることになりますので、できる限り第1次エントリーに間に合
うよう、お早めに情報を開示くださいますようご協力をお願いいたします。
-3-
★Internship Program
Ⅱ.志望学生の選考
・学生の提出した「エントリーシート」
(様式:資料1)および「自己紹介書」
(様式:資料
2)をお送りしますので、可能な限り迅速にご選考ください。なお、受入人数内の場合は、
できるだけお受入くださいますようお願いいたします。
・第1次選考後、受入人数に余裕がある場合は、第2次選考を、さらに余裕がある場合は、
第3次選考や個別選考をお願いすることがあります。
・選考にあたり、面接が必要な場合、必ず事前にお申し出ください。
※前頁記載の URL(Web 回答)より「I. 事務手続きの確認」、
「2)応募者(学生)の選考」
欄にてご回答ください。なお、大学側での面接日程の調整を希望する場合は別途ご相談く
ださい。
Ⅲ.覚書の締結
・何らかの問題が発生した場合は、大学として最善の対応をさせていただくことを前提に、簡
単な書式(様式:資料3)にて覚書を締結させていただいております。
・2通(押印済み)ご送付させていただきますので、貴機関にて日付の記入と押印の後、1通
を保管いただき、1通を大学宛にご返送ください。
・貴機関所定の書式をご希望の場合は、その旨を Web 回答時にお知らせください。インター
ンシップ開始前に締結が完了するよう書式をお送りください。
Ⅳ.インターンシップ プログラム詳細(日程)」の開示
・Web 回答時に「III. インターンシップ プログラム詳細(日程)の確認」が未定の場合は、
詳細が確定しましたら、Web 回答よりご回答いただくか、メイルにてご連絡ください。
([email protected])学生向けに掲載させていただきます。
Ⅴ.事前訪問
・ご多忙の折恐縮ですが、研修を円滑に進めるためにも、是非学生に事前訪問の機会をいた
だきますようお願いいたします。
・7月15日(水)の総合研修以降に、学生(研修生が複数名の場合は代表者)より、まず
は電話にてご挨拶させていただきますので、この際に事前訪問日時をお打ち合わせくださ
い。(訪問日時は、学生が大学に報告いたしますので、貴機関からご連絡いただく必要は
ございません。
)
・事前訪問の際に、学生本人から貴機関宛の誓約書(様式:資料4)をご提出いたします。
貴機関独自の様式がございましたら、直接学生と誓約書を締結していただければ幸いです。
・公共交通機関が著しく不便な場合は、貴機関のご了解を得た上で、事前に大学宛に申請書を
提出することにより、学生に自動車通勤を認めています。万一事故があった場合は、自己の
責任(任意保険)での対応となりますが、学生本人の傷害については、大学が加入する保険
の対象となります。事前訪問の際に、通勤方法についてご確認いただければ幸いです。
-4-
★Internship Program
Ⅵ.インターンシップ(1~2週間)
1.研修期間について
・学生の夏期休暇中(8/1~9/15)で1~2週間(最低5日間)の実施をお願いしてお
ります。
2.傷害保険・賠償責任保険について
・研修期間中、学生本人の傷害保険および学生が責任を負う賠償に対する賠償責任保険は
大学で一括加入しております(資料7)
。
3.研修日誌の扱いについて
・研修日誌(様式:資料5)により毎日の研修内容・反省・感想等を学生がご報告いたしま
すので、確認後、ご署名またはご捺印をお願いいたします。
・任意ではございますが、ご担当者様のコメントをご記入いただけますと学生へのフィード
バックの上で大変貴重です。ぜひともご協力よろしくお願いいたします。
・貴機関指定の日誌書式がある場合は、そちらをご使用ください。
4.評価について
・学生の研修態度、姿勢について評価(様式:資料6)をお願いします。様式は 7 月中に郵
送にてお送りいたします。なお、評価結果は学生には公開しません。単位認定のための資
料の一部として利用いたします。研修終了後、返信用封筒にいれ、お送りください。
5.緊急事項への対応について
(1)下記の緊急事項については、恐れ入りますが大学までご連絡ください。
① 学生の病気による長期欠席
② 家族の訃報等による長期欠席
③ 学生の事故(通勤途中、勤務中等)
④ その他緊急事項(貴機関のご判断にお任せします。)
(2)下記については、貴機関のご判断に委ねさせていただきます。
① 台風等の自然災害
② 学生の体調不良等による1~2日の欠席
③ 家族の訃報等による 1~2日の欠席
6.本学夏期事務一斉休業について
・本学では、
『8 月8日(月)~8 月19日(金)』が夏期事務一斉休業となります。
期間中の大学へのご連絡は以下のとおりご対応いただければ幸いです。
① 前記4(1)以外のご照会は、8 月22 日(月)以降にお願いいたします。
② 緊急事項が発生した場合は、お手数ですが、以下までご連絡ください。
緊急連絡先:<南山大学名古屋キャンパス総合受付> 052-832-3891
7.学生の個人情報について
・研修中に知り得た学生の個人情報につきましては、研修終了後は覚書(様式:資料3)
第4条にあるとおり、個人情報保護法に則り、適切にお取り扱いください。
-5-
★Internship Program
Ⅶ.インターンシップ報告会 〈10月中旬〉
Ⅷ.意見交換会・懇談会
〈11月16日(水)予定〉
・両イベントにつきましては、詳細が確定次第改めてお知らせいたします。
【ご参考】
◆参加者数の推移
年度
(2015 年 10 月 30 日現在)
インターンシップ研修
自己啓発型インターンシップ
(単位型(授業))
(単位不可(授業外))
合計
2006
172
16
188
2007
229
23
252
2008
208
26
234
2009
167
34
201
2010
172
41
213
2011
173
30
203
2012
177
44
221
2013
122
69
191
2014
162
56
218
2015
204
69
274
◆内容
本学では、2003 年度より『インターンシップ研修』を正規の授業科目として認定し、
有意義なインターンシップにするため、次のような取り組みをしています。
[1] 事前研修の実施
■オリエンテーション[4月]
インターンシップの意義付けと社会人としての心構えを確認
■エントリーシートの書き方[4月]
「エントリーシート」
、
「自己紹介書」作成時の注意事項等を学ぶ研修
■自己分析・業界研究[4月]
企業のしくみ、受入機関等に関する調査研究方法を学ぶ研修
■グループワーク研修[5月](2講座)
グループで「話す」
「伝える」
「決定する」方法を学ぶ研修
(テーマ:ロジカルシンキング)
■コミュニケーション入門[5月]
コミュニケーションスキルおよび傾聴スキルの基本を学ぶ研修
■ビジネスマナー研修[6 月](2講座)
社会人として必要とされる基本的なビジネスマナー(接遇)(電話応対)研修
-6-
★Internship Program
■PC研修[6月]
・ワード:基本操作、ビジネス文書、お礼状等
・パワーポイント:
【初級】基本操作、プレゼンテーションの作成等
【中級】表現力のあるプレゼンテーション、論理図解、
文章の図解化
■プレゼンテーション研修[7月]
話し方のポイント、態度等について効果的表現力を身につける研修
■総合研修[7月]
事前訪問、守秘義務、ハラスメント対策、賠償保険等について再確認し、
インターンシップに臨む前の最終研修
[2]受入機関でのインターンシップ
学生夏期休暇期間中(8/1~9/15)の1~2週間(最低5日間)
[3]事後研修
■インターンシップ報告会での発表[10月中旬]
■まとめ研修[10月下旬]
-7-
資
料
資料1:エントリーシート(選考の際に、自己紹介書とともに
大学よりご送付するもの)
資料2:自己紹介書(選考の際に、エントリーシートとともに大学
よりご送付するもの)
資料3:覚 書
(本学と貴機関の間で締結するもの)
資料4:誓約書
(学生が貴機関に提出するもの)
資料5:研修日誌 (学生が貴機関でご確認いただいた後、大学宛に提出
するもの)
資料6:インターンシップ学生に係る評価について
(貴機関の研修後、大学宛に提出していただくもの)
資料7:学生教育研究災害傷害保険付帯賠償責任保険
インターンシップ・教職資格活動等賠償責任保険
(略称「インターン賠」)
資料1
【学生番号:
】
南山大学「インターンシップ研修」エントリーシート
応募機関名
学部・学科名
氏
名
【志望理由】
(500 字程度)
【応募機関でのインターンシップ研修に対する目標】(500 字程度)
※ワードで作成のこと。手書きは受付不可。
資料2
【学生番号:
】
自己紹介書(南山大学インターンシップ用)
年
月
性別
ふりがな
写
氏
日現在
名
真
㊞
(縦 4cm×横 3cm)
学部・学科
学部
学科
裏面に「学部・学科・
氏名」を記入する。
生年月日
年
月
日生 (満
歳)
〒
研修中
の住所
連絡方法
確実な連絡先とし
て使用できるもの
を記入。
自宅電話番号
(
)
-
携帯電話番号
(
)
-
メイルアドレス(携帯)
メイルアドレス(PC)
研究課題または興味ある分野
学業以外に力を注いだこと(例えばスポーツ・文化サークル活動など)
趣味・特技等、自己 PR
南山大学
資料3-1
南山大学 2016 年度インターンシップに関する覚書
学校法人南山学園 南山大学(以下、甲という)と株式会社○○○○(以下、乙という)は、2016 年度インターンシップにお
ける研修の取り扱いについて、次のとおり覚書を締結する。
1. 研修概要
本事項については、
「研修受入条件」
「研修生等明細」のとおりとする。
2. 事故災害時の対応について
甲は研修を行う学生を学生教育研究災害傷害保険(以下「学研災」
)に加入させて、研修生が研修中およびその往復
途中に生じた事故により、身体に傷害を被った場合に対応する。また、学研災付帯賠償責任保険(インターンシップ・
教職資格活動等賠償責任保険)に加入させて、研修中およびその往復途中に他人にケガをさせたり、他人の財物を損
壊したことにより乙が被る法律上の損害を補償する。
3. 誓約書の提出
研修生は研修に先立ち乙に対して誓約書を提出し、甲は研修生に誓約事項を遵守させる。
4.研修生の個人情報の扱いについて
乙は研修に際し知り得た研修生の個人情報については、個人情報保護法に従い、本研修の遂行以外に使用することな
く、研修終了後は適切な方法で保管・消去することとする。
5. 研修の中断について
誓約書に違反する行為等が生じた場合には、乙は甲と協議の上、研修を中断することができる。
6. 暴力団等排除について
甲または乙は、次の各号のいずれかに該当した場合には、なんらの通知催告を要せず、本契約を解除することができ
るものとする。
(1) 相手方が、暴力団その他の反社会的勢力(以下「暴力団等」という。
)であると判明した場合
(2) 相手方の役員または実質的に経営を支配するものが、暴力団等であると判明した場合
(3) 相手方から、暴力、脅迫その他の犯罪を手段とする要求または法的な責任を越えた不当な要求を受けた場合
(4) 相手方から偽計または威力を用いて業務を妨害された場合
② 甲または乙は、前項の定めるところにより本契約を解除した場合には、この解除によって相手方に生じた損害を一切
賠償しないものとする。
7. その他の対応について
この覚書に定めのない事項については、甲と乙が協議の上決定する。
8. 覚書の効力について
この覚書は、下記の署名日付より研修が終了するまで効力を持つものとする。
本覚書の締結を証するため、本書2通を作成し、甲乙記名押印のうえそれぞれ1通を保有するものとする。
2016 年
月
日
名古屋市昭和区山里町18番地
甲
学校法人南山学園 南山大学
学長 ○ ○ ○ ○
キャリアサポート委員会委員長 ○ ○ ○ ○
乙
(1/3)
資料3-2
研修受入条件
研修内容、研修時間、
研修部署
手
当
通勤費
支給しない
(研修中の居所から研
交 修先までの通勤に要する費用)
通
費
食
出張費
別途定める研修プログラムのとおりとする。
学生自己負担
(研修プログラムに伴
う費用)
乙が支給
費
学生自己負担
研修プログラムに伴う費用
研
修
宿 (研修プログラムによる出張時
条
泊
件
費 遠方からの参加で、居所からの
該当なし
の宿泊費等)
通勤が不可能な場合の宿泊費
学生自己負担
作業服等の貸与及びその費用
該当なし
緊急時の医療施設等の利用
利用不可
その他
資料3-3
研修生等明細
キャリア支援室
甲側
室長 ○○ ○○
電話番号: 052-832-3122
研修連絡責任者
○○営業所
乙側
所長 ○○ ○○
電話番号: XXX-XXX-XXXX
研修生所属学科
研修部署・期間
研修生氏名
[研修日数]
□□学部 □□学科
XX/XX(△)~XX/XX(△)
○○ ○○
XX 日間<休日:XX/XX,XX/XX>
□□学部 □□学科
XX/XX(△)~XX/XX(△)
○○ ○○
XX 日間<休日:XX/XX,XX/XX>
以下余白
以下余白
(3/3)
資料4
誓 約 書
年
月
日
御 中
南山大学
学部
学科3年
氏 名
印
今般、私が貴機関において研修するにあたり、下記の事項を厳守することを誓います。
記
1.研修期間中は、貴機関の就業規則およびこれに基づく諸規則の定めに従う。
2.貴機関の諸規則を守り、研修期間中は貴機関の管理、監督の指示に従う。
3.研修に際しては、次の事項を厳守する。
(1)貴機関の名誉を毀損するような言動は行わない。
(2)貴機関の営む事業を阻害するような言動は行わない。
(3)研修上、知り得た貴機関の機密及び個人情報に属するものは、いっさい漏洩しない。
4.故意または過失により貴機関に対し損害をおよぼしたときは、直ちに弁償する。
5.研修中、自己の不注意により万一災害を受けた場合の処理については、貴機関に迷惑
をかけることなく自己の責任において処理する。
以上
資料5-1
(表紙)
【本書式で提出必須】
2016年度
インターンシップ研修日誌
研 修 先
研修期間
南山大学
月
日(
学部
学生番号
)~
月
日(
)
学科 3年
氏 名
※事後研修終了後10月25日(火)までにキャリア支援室に提出してください。
※受入機関書式の日報等がある場合は、そちらを使用、提出してください。
但し、表紙・目標ページ(P.2)・最終ページについては、大学書式を使用し左上をホ
チキス留の上、提出してください。
南山大学
学部
学科
氏名
資料5-2
(P.2)
【本書式で提出必須】
○受入機関研修課題 (研修部署
)
○自己目標
○インターンシップ前の意識調査
※インターンシップ後にも同様の質問があります。必ず記入してからインターンシップに臨むようにしてください。
1.今現在「働くこと」に対してどのようなイメージを持っていますか?
記入日:
年
月
日
2.今現在「働く」際に重視すること、大切にしたいことは何ですか?
記入日:
年
月
日
MEMO
南山大学
学部
資料5-3
学科 氏名
(P.3 以降)
【研修 第
日目】
月
日(
)
【受入機関書式使用可】
今日の目標
タイムテーブル
8:00
午
前
12:00
13:00
午
後
18:00
今日の目標に
対する評価
反省・感想
翌日の目標
コ メ ン ト【任意】
研修ご担当者
ご署名
ご捺印
【必須】
研 修 内 容
研 修 部 署
南山大学
学部
学科 氏名
資料5-4
(最終 P.)
○受入機関研修課題に対しての自己評価
【本書式で提出必須】
○自己目標に対しての自己評価
○目標を達成するために工夫したこと(具体的に)
○研修を通して学んだこと、気付いたこと(成果/反省/感想/専門用語/今後の課題など)
○インターンシップ後の意識調査
※インターンシップ前の自分の考えと比較してみてください。
1.今現在「働くこと」に対してどのようなイメージを持っていますか?
記入日:
年
月
日
2.今現在「働く」際に重視すること、大切にしたいことは何ですか?
記入日:
年
月
日
○研修ご担当者ご感想【任意】
ご署名 ・ ご捺印
【必須】
資料6-1
2016 年 7 月吉日
インターンシップご担当者 様
南山大学キャリアサポート委員会
委員長
○○ ○○
2016 年度インターンシップ学生に係る評価について(お願い)
日頃より、本学の教育にご理解・ご協力いただき、厚くお礼申し上げます。
お忙しい折恐縮ですが、研修生につきまして研修評価をお聞かせください。別紙とし、学生
評価票を同封いたしました。下記のとおり、評価のご記入をお願いします。9 月 30 日(金)
までに同封の返信用封筒にてご返信くださいますようお願いいたします。
記
【評価項目】
①学生の意欲(積極性・自発性)について
②学生の行動(仕事の処理・正確さ)について
③学生の見た目(服装・髪型等)について
④学生のマナー・言葉遣いについて
⑤学生のPCスキルについて
※N/A:研修で PC 不使用等、評価不能な場合に選択ください。
⑥学生の事前学習(機関研究)について
⑦総合評価
⑧学生の勤務状況について ※欠席、遅刻、早退があった場合、回数を記入ください。
⑨学生についてお気づきの点、今後の指導に関するコメントや、学生へのアドバイス等がご
ざいましたら、ご記入ください。
【記入方法】
「学生評価票」
(別紙)において、各受入学生についての評価入力をお願いします。評価は
5段階です。該当番号を○で囲ってください。
優
→
普通
→
劣
5
4
3
2
1
【提出期限】
期限:2016 年 9 月 30 日(金)
以上
【南山大学】2016年度「インターンシップ研修」
「学生評価票」(別紙)
■ご記入者情報をご記入ください。
株式会社 南山教育サービス
貴機関名:
記入例
総務部人事課
部署名:
人事課長
役職:
山里 太郎
ご担当者名:
■学生の評価をお願いします。
①~⑦は該当箇所を○で囲ってください。 [5(優)・ 4 ・ 3(普通)・ 2 ・ 1(劣)]
学生番号
1
2013HC00X
学生氏名
南山 華子
①
意欲
②
行動
③
印象
④
マナー
⑤
PC
スキル
⑥
機関
研究
⑦
総合
評価
⑧ ⑧ ⑧
欠 遅 早
席 刻 退
0
疑問点を積極的に尋ねたり、資料の読みこみを入念にしたり
と、その場の状況理解を懸命にしようとする姿が印象的でし
た。
インターンシップ初日は緊張のせいもあるのか、意見を聞く側
になることが多かったのですが、日を重ねるごとに、自分の考
えを伝えることが少しずつできるようになりました。
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
5・4・3・2・1
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
N/A(PC不使用)
0
1
0
0
0
⑨
その他
2
2013HC01X
南山 華代
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
N/A(PC不使用)
3
2013HC02X
南山 一郎
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
N/A(PC不使用)
1
0
0
4
2013HC03X
南山 次郎
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
N/A(PC不使用)
0
0
0
常に周囲を気に掛け、声を掛け合って方向性を確認したり、時
間を意識する、進んでメモを取るなどし、効率的、積極的に活
動する事が出来ていました。
5
2013HC04X
南山 三郎
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
5・4・3・2・1
5・4・3・2・1 5・4・3・2・1
N/A(PC不使用)
0
0
0
最初はリーダーとして会を引っ張って行ってくれましたが、他
大学の学生さんと混じるとやや勢いにかげりが見えた様な気
がします。もっとアピールが欲しかったです。
少し意欲に欠ける印象でした。もう少し企業研究をしてお越し
いただきたかったです。
■事務手続き等を含め本学インターンシッププログラムについて、お気づきの点やご要望等をご記入ください。
資料6-2
資料7
2014年度版
学生教育研究災害傷害保険(学研災)にご加入の皆様へ
2014年4月1日以降
保険開始用
学研災付帯賠償責任保険のごあんない
学生教育研究賠償責任保険(略称
「学研賠」)
Bコース インターンシップ・教職資格活動等賠償責任保険(略称「インターン賠」)
Cコース 医学生教育研究賠償責任保険
(略称「医学賠」)
Aコース
学生教育研究災害傷害保険の加入者は、学研災付帯賠償責任保険(略称「付帯賠責」)に加入することができます。
用語定義等の詳細は、(公財)日本国際教育支援協会HP(http://www.jees.or.jp/gakkensai/opt-baisho.htm)に掲載さ
れている「学研災付帯賠償責任保険加入者のしおり」をご覧ください。
1.この保険の概要
日本国内外において、学生(被保険者)が正課、学校行事、課外活動(注1)又はその往復において、他人にケ
ガをさせたり、他人の財物を損壊したこと等により、法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害
について保険金をお支払いします。
(注1)
こ
の保険での
「課外活動」
とは、大学の規則にのっとった所定の手続により、
インターンシップまたはボランティア活動の実施を目的とし
た組織として承認を受けた学内学生団体が行うインターンシップ又はボランティア活動をいいます。
これ以外のクラブ活動中の事故は
保険金支払の対象とはなりません。
ただし、正課又は学校行事に合わせてその日のクラブ活動
(大学が禁じているもの等は除きます。
)
に
参加する場合、
その住居と活動場所となる施設の間を合理的な経路及び方法により移動中に行った行為は対象となる活動に含みます。
2.対象となる事故の例
(いずれも被保険者に損害賠償責任が生じた場合に限ります。
)
●正課で化学の実験中、間違っ
て薬品を混ぜ、爆発事故を起
こしてしまい、クラスメイト
に火傷を負わせてしまった。
(A、Cコース対象)
●学園祭で、焼鳥屋の模擬店
を出店したが食中毒事故を
出してしまい、5人が入院し
てしまった。
(A、Cコース対象)
●正課でのインターンシップ
活動中、派遣先の機械を使
用し、誤って壊してしまっ
た。
(A、B、Cコース対象)
●授業を受けるため自転車で
通学中、自転車のハンドル
が歩行者の鞄に引っ掛かり、
歩行者が転倒。歩行者にけ
がをさせてしまった。
(A、Cコース対象)
(注2)
(注2)コンピュータ内のデータ、ソフトウェア、プログラム等の損壊による損害は付帯賠責の対象とはなりません。
3.加入の対象者
学校教育法に定める大学のうち、(公財)日本国際教育支援協会の賛助会員である大学院、大学又は短大に
在籍する学生で、かつ、学研災
保険の略称です。)。
※
に加入している学生に限ります(※「学研災」は学生教育研究災害傷害
4.保険期間
< 4 月入学生> 4 月 1 日午前 0 時から翌年 3 月31日午後12時まで(1年間加入の場合)
※3月31日までに保険料を支払わなかった場合は、保険料を支払った日の翌日午前0時から翌年3月31日午後12時まで
*複数年加入の場合は、その期間の終了する年度の 3 月31日午後12時まで
< 9 月入学生> 9 月 1 日午前 0 時から翌年 8 月31日午後12時まで(1年間加入の場合)
※8月31日までに保険料を支払わなかった場合は、保険料を支払った日の翌日午前0時から翌年8月31日午後12時まで
*複数年加入の場合は、その期間の終了する年度の 8 月31日午後12時まで
<10月入学生> 10月 1 日午前 0 時から翌年 9 月30日午後12時まで(1年間加入の場合)
※9月30日までに保険料を支払わなかった場合は、保険料を支払った日の翌日午前0時から翌年9月30日午後12時まで
*複数年加入の場合は、その期間の終了する年度の 9 月30日午後12時まで
(注)任意加入の場合(学生が加入を決める場合)です。全員加入の場合(大学が学生の加入を決める場合)
については、4ページをご参照ください。
5.加入手続
大学によって取り扱うコースや加入に伴う手続きが異なりますので、大学からの案内に従ってください。
1
6.対象となる活動範囲・保険金
(支払限度額)・保険料
活動範囲
補償内容
Bコース
Cコース
学生教育研究
賠償責任保険
(略称「学研賠」)
インターンシップ・教職資格
活動等賠償責任保険
(略称「インターン賠」)
医学生教育研究
賠償責任保険
(略称「医学賠」)
正課、
学校行事、
課外活動(1ページの注1)及
びその往復。
(Bコースの活動範囲を含みます。
)
(医療関連実習を除きます。薬学教育
実務実習を含みます。
)
被保険者
名当たり
支払限度額(※1)
1
Aコース
インターンシップ、介護体験活動、教 医療関連学部・(学)科の正課、学
育実習、保育実習、ボランティア活動 校行事、課外活動(1ページの注1)及びその
及びその往復。ただし、大学が正課、
往復。
学校行事又は課外活動(1ページの注1)と位
(A・Bコースの活動範囲を含みます。
)
置づけている場合に限ります。
(医療関連実習及び薬学教育実務実習を除きます。) (医療関連実習及び薬学教育実務実習を含みます。)
対人賠償と対物賠償合わせて 1 事故につき 1 億円限度(免責金額(※2): 0 円)
1年間
保
2年間
3年間
険
4年間
料
5年間
6年間
340 円
680 円
1,020 円
1,360 円
1,700 円
2,040 円
210 円
420 円
630 円
840 円
1,050 円
1,260 円
500 円
1,000 円
1,500 円
2,000 円
2,500 円
3,000 円
(※1)
被保険者1名かつ1年当たりの支払限度額です。
(※2)
免責金額とは、お支払いする保険金の計算に当たって損害の額から差し引く金額をいいます。免責金額は被保険者の自己負担となり
ます。
*1 年度途中にご加入される場合も保険料は 1 年間単位となります。
*2 保険期間中の脱退については、年度終了に合わせて対応することとします。
補償の対象となる場合
◆詳しくは約款によります。保険約款の内容の確認を希望する場合
には、
(公財)
日本国際教育支援協会までお問い合わせください。
補償の対象とならない主な場合
◆詳しくは約款によります。保険約款の内容の確認を希望する場合には、
(公財)
日
本国際教育支援協会までお問い合わせください。
1.次に掲げる事由により保険期間中に他人の身体に障害(障害に起因する死亡
<共通>
① 保険契約者又は被保険者の故意
を含みます。以下同様です。)を負わせ、又は他人の財物を損壊(滅失、破損
② 戦争、変乱、暴動、騒じょう又は労働争議
もしくは汚損)させたことに起因して被保険者が法律上の損害賠償責任を負っ
③ 地震、噴火、洪水、津波又は高潮
た場合
④ 被保険者と他人との間に損害賠償に関する特別の約定がある場合において、その約定によって加
ア.上掲の表の「活動範囲」に定める活動(以下「活動」といいます。)の遂
重された賠償責任
行に起因して、活動中に発生した事故(施設賠償責任保険)
⑤ 排水又は排気に起因する賠償責任
⑥ 核燃料物質、核原料物質、放射性元素、放射性同位元素等の有害な特性の作用又はこれらの特性
イ.活動の結果に起因してその活動の終了後に発生した事故、及び、被保険者
に起因する損害(放射能汚染、放射線障害を含みます。)。ただし、医学的又は産業的に利用され
の占有を離れた飲食物及び正課、学校行事又は課外活動(1ページの注1)の成果物(薬
る放射性同位元素の使用、貯蔵又は運搬中に生じた原子核反応、原子核の崩壊・分裂による損害
剤を含みます。)に起因する事故(生産物賠償責任保険)
で、その使用・貯蔵・運搬に法令違反がなかった場合は除きます。
2.活動中の被保険者が使用又は管理する他人の財物(以下「受託物」といいます。)
⑦ 被保険者が行う次の行為に起因する損害(注)
を保険期間中に滅失、破損、汚損もしくは紛失し、又は盗取もしくは詐取され
・医療行為や人体に危害を生ずるおそれのある行為のうち、医師・歯科医師・看護師・保健師・
たことにより、受託物に対し正当な権利を有する者に対し被保険者が法律上の
助産師以外の者が行うことを法令により禁じられている行為
損害賠償責任を負った場合(受託者賠償責任保険)
・薬品の調剤、投与、販売又は供給
【お支払いする保険金の種類】
・あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師、柔道整復師、建築士、土地家屋調査士、技術士、
被保険者が負担する次の賠償金又は費用に対して保険金をお支払いします。
測量士又は獣医師以外の者が行うことを法令により禁じられている行為
等
※賠償責任の承認・賠償金額の決定に際しては、あらかじめ引受保険会社の承認 (注)ただし、Cコースにおいて医療関連実習で所定の要件を満たす場合には、当事由は適用されま
せん。また、AおよびCコースにおいて薬学教育実務実習で所定の要件を満たす場合には、上記
が必要です。
のうち「薬品の調剤・投与・販売・供給」については適用されません。
① 被害者に対して支払責任を負う損害賠償金
<施設賠償責任保険>
② 引受保険会社の書面による同意を得て支出した弁護士費用等の争訟費用
① 自動車、原動機付自転車、航空機、昇降機又は施設外における船・車両(原動力がもっぱら人力
③ 他人から損害賠償を受ける権利の保全もしくは行使について必要な手続き
であるものを除きます)もしくは動物の所有、使用又は管理に起因する損害
を行い、又は既に発生した事故に係る損害の発生もしくは拡大の防止につい
②汚
染物質の排出、流出、いっ出又は漏出に起因する損害及び汚染浄化費用(ただし、汚染物質の排出等が不測かつ突
て必要なその他の手段を講じた場合において、その手続き又は手段のため
発的かつ急激で、所定の期間内に被保険者が発見し、かつ、引受保険会社に所定の期間内に通知した場合を除きます。)
に引受保険会社の書面による同意を得て支出した必要又は有益な費用
③ 石綿、石綿の代替物質等の発がん性その他有害な特性に起因する損害
等
④ 他人から損害賠償を受ける権利の保全もしくは行使について必要な手続
<生産物賠償責任保険>
きを行い、又は既に発生した事故に係る損害の発生もしくは拡大の防止
① 被保険者が故意又は重大な過失により法令に違反して製造、販売もしくは提供した生産物又は行った活動の結果に起因する損害
のために必要な手段を講じた後に損害賠償責任を負担しないことが判明
② 生産物自体の損壊又は使用不能に係る賠償責任
した場合において、応急手当、護送等緊急措置に要した費用又は引受保険
③ 日本国内において発生した事故について、日本国外の裁判所に提訴された損害賠償請求
会社の書面による同意を得て支出したその他の費用
④汚
染物質の排出、流出、いっ出又は漏出に起因する損害及び汚染浄化費用(ただし、汚染物質の排出等が不測かつ突発
⑤ 引受保険会社が被保険者に代わって被害者による損害賠償請求の解決に当たる場合
的かつ急激で、所定の期間内に被保険者が発見し、かつ、引受保険会社に所定の期間内に通知した場合を除きます。)
において、引受保険会社の求めに応じて協力するために支出した費用
⑤ 石綿、石綿の代替物質等の発がん性その他有害な特性に起因する損害
等
<受託者賠償責任保険>
【保険金のお支払方法】
① 自然発火又は自然爆発した受託物自体の損壊
上記①の損害賠償金については、支払限度額を限度に保険金をお支払
② 受託物が寄託者に引き渡された後に発見された事故
いします。
③ 自転車、バイク、自動車、原動機付自転車、航空機、船舶、車両、動物、楽器、貨紙幣、有価証
上記②~⑤の費用については、原則としてその全額が保険金のお支払
券、印紙、切手、証書、帳簿、宝石、貴金属、美術品、骨董品、勲章、き章、稿本、設計書、雛
対象となります。ただし、②の争訟費用について、①損害賠償金の額が
型その他これらに類する受託物の損壊、紛失、盗取又は詐取
支払限度額を超える場合は、「支払限度額÷①損害賠償金」の割合によっ
④ 建物外部から内部への雨、雪、ひょう、みぞれ又はあられの浸入又は吹込みによる損害
て削減して保険金をお支払いします。
⑤ 給排水管、暖冷房装置、湿度調節装置、消火栓、業務用もしくは家事用器具からの蒸気もしくは
水の漏出もしくはいっ出又はスプリンクラーからの内容物の漏出もしくはいっ出による損害
⑥ 受託物の使用不能に起因する損害
等
2
7.その他
<加入後における留意事項>
加入後、次のようなことが生じた場合、遅滞なく大学の担当窓口(学生課・学生支援課・保健センター等)へご通知ください。
・学部、学科等を変更する場合
・保険期間中に通算して1年以上休学した場合
・加入コースを変更する場合
・退学する場合
<他の保険契約等がある場合>
この保険契約と重複する保険契約や共済契約(以下「他の保険契約等」といいます。)がある場合は、次のとおり保険金をお支払いします。
① 他
の保険契約等から保険金や共済金が支払われていない場合:他の保険契約等とは関係なく、この保険契約のご加入内容に基づいて保険金をお支払い
します。
② 他
の保険契約等から保険金や共済金が支払われている場合:損害額から既に他の保険契約等から支払われた保険金や共済金を差し引いた残額に対し、
この保険契約のご加入内容に基づいて保険金をお支払いします。
<事故が起きたときの手続き>
保険事故又は保険事故の原因となる偶然な事故が発生したときは、遅滞なく電話で東京海上日動の学校保険コーナーへ次の内容をご連絡ください。
・自分の氏名、年齢、在籍する大学名 ・事故発生日、時刻 ・事故発生場所 ・被害者の氏名、年齢 ・事故の原因 ・被害(傷害、損壊等)の程度
また、大学の担当窓口(学生課・学生支援課・保健センター等)へ事故を起こしたことを通知し、引受保険会社へ連絡したことを報告してください。ご連
絡が遅れた場合には、保険金を減額してお支払いすることがありますのでご注意ください。保険金請求権には時効(3年)がありますのでご注意ください。
<示談交渉サービスについて>
示談交渉サービスは行いません:この保険には、引受保険会社が被害者との示談交渉を行う「示談交渉サービス」はありません。したがって、この保険が
適用されると考えられる事故が発生した場合には、引受保険会社の担当部署からの助言に基づき、学生(被保険者)ご自身に被害者との示談交渉を進めてい
ただくことになりますので、あらかじめご承知おきください。
なお、引受保険会社の承認を得ないで賠償責任を承認し又は賠償金額を決定した場合には、賠償金額の全部又は一部を保険金としてお支払いできない場合
がありますので、ご注意ください。
<先取特権について>
賠償責任保険において、被保険者に対して損害賠償請求権を有する保険事故の被害者は、被保険者が引受保険会社に対して有する保険金請求権(費用保険
金に関するものを除きます。)について、先取特権を有します(保険法第22条第1項)。「先取特権」とは、被害者が保険金給付から他の債権者に先立って自己
の債権の弁済を受ける権利をいいます。
被保険者は、被害者に弁済をした金額又は被害者の承諾を得た金額の限度においてのみ、引受保険会社に対して保険金を請求することができます(保険法
第22条第2項)。
このため、被保険者からの請求を受けて引受保険会社が保険金をお支払いできるのは、費用保険金を除き、次の①から③までの場合に限られますので、ご
了解ください。
① 被保険者が被害者に対して既に損害賠償としての弁済を行っている場合
② 被害者が被保険者への保険金支払を承諾していることを確認できる場合
③ 被保険者の指図に基づき、引受保険会社から被害者に対して直接、保険金を支払う場合
<引受保険会社が経営破綻した場合等の取扱いについて>
引受保険会社の経営が破綻した場合等には、保険金、返れい金等の支払いが一定期間凍結されたり、金額が削減されることがあります。
なお、引受保険会社の経営が破綻し、ご契約者が個人、あるいは、
「小規模法人」(破綻時に常時使用する従業員等の数が20人以下の日本法人、外国法人(日
本における営業所等が締結した契約に限ります。))又はマンション管理組合である場合には、この保険は「損害保険契約者保護機構」の補償対象となり、保険金、
返れい金等は原則として80%(破綻保険会社の支払停止から3か月間が経過するまでに発生した保険事故に係る保険金については100%)まで補償されます(保
険契約者が個人等以外の者である保険契約であっても、その被保険者である個人等がその保険料を実質的に負担すべきこととされているもののうち、当該被
保険者に係る部分については、上記補償の対象となります。)。
<個人情報の取扱いについて>
この保険の契約者である(公財)日本国際教育支援協会は、加入者の氏名・学籍番号・入金日等の個人情報を、同協会と引受保険会社との間で行う保険事務手
続のために利用・提供します。引受保険会社及び引受保険会社のグループ会社(※)各社は本契約に関する個人情報(過去に取得したものを含みます。)を、保険引
受の判断、本契約の管理・履行、付帯サービスの提供、他の保険・金融商品等の各種商品・サービスの案内・提供、アンケート等を行うために利用する他、下
記①から⑤の利用・提供を行うことがあります。なお、保健医療等の特別な非公開情報(センシティブ情報)の利用目的は、保険業法施行規則により、業務の適
切な運営の確保その他必要と認められる範囲に限定されています。
① 本
契約に関する個人情報の利用目的の達成に必要な範囲内で、業務委託先(保険代理店を含みます。)、保険仲立人、医療機関、保険金の請求・支払い
に関する関係先、金融機関等に対して個人情報を提供すること
② 契
約締結、契約内容変更、保険金支払等の判断をするうえでの参考とするために、個人情報を他の損害保険会社、引受保険会社のグループ内の他の保
険会社、一般社団法人日本損害保険協会等と共同して利用すること
③ 引
受保険会社と引受保険会社のグループ会社各社との間又は引受保険会社と同社の提携先企業等との間で商品・サービス等の提供・案内のために、個
人情報を共同して利用すること
④ 再保険引受会社等における再保険契約の締結、更新・維持・管理、再保険金支払等に利用するために、個人情報を再保険引受会社等に提供すること
⑤ 質
権、抵当権、譲渡担保権、所有権留保等の担保権者における担保権の設定・変更・移転等に係る事務手続、担保権の維持・管理・行使のために、個人
情報をその担保権者に提出すること
個人情報は、所属大学が作成した加入者名簿を(公財)日本国際教育支援協会が東京海上日動火災保険(株)へ提出することにより提供されます。この取扱い
に同意しない場合は、速やかに同協会へ申し出てください(これに同意しない場合は、この保険には加入できません。)。
※
「引受保険会社のグループ」のうち、東京海上グループについては、「東京海上ホールディングス株式会社」傘下の東京海上日動火災保険株式会社、日新火
災海上保険株式会社、東京海上日動あんしん生命保険株式会社、東京海上日動フィナンシャル生命保険株式会社などや、前記各社の子会社等を含みます。
引受保険会社のグループ会社各社の範囲及び提携先企業等の一覧、引受保険会社のグループ内における個人情報利用の管理責任者、各種商品やサービスの
一覧、引受保険会社(及び引受保険会社のグループ会社各社)における個人情報の取扱いについては、東京海上日動火災保険㈱及び各引受保険会社のホー
ムページをご覧ください。
この「ごあんない」は、学研災付帯賠償責任保険(施設賠償責任保険・生産物賠償責任保険・受託者賠償責任保険)
の概要について説明したものです。詳細は、
(公財)
日本国際教育支援協会のホームページに掲載されている保険約
款等によりますが、ご不明の点については、大学の担当窓口
(学生課・学生支援課・保健センター等)
までお問い合わ
せください。なお、ご加入後は「学研災付帯賠償責任保険加入者のしおり」をご覧ください。お申込みになる方と
被保険者が異なる場合は、この「ごあんない」の内容を被保険者にご説明くださるようお願いします。
学研災付帯賠償責任保険は、
(公財)日本国際教育支援協会と以下の保険会社
(予定)との間で締結された共同保険契約であり、
東京海上日動火災保険(株)が他の引受保険会社の代理、代行を行います。各引受保険会社は、契約締結時に決定する引受割合
に応じて連帯することなく単独別個に保険契約上の責任を負います。なお、引受割合については同協会にご確認ください。
あいおいニッセイ同和損保 損保ジャパン 東京海上日動(幹事保険会社) 日本興亜損保 三井住友海上
学研災付帯賠償責任保険は賠償責任保険普通保険約款、施設所有(管理)者特別約款、生産物特別約款、受託者特別約款、学研
災付帯賠償責任保険特約条項等に基づく施設賠償責任保険・生産物賠償責任保険・受託者賠償責任保険のペットネームです。
<契約者>
公益財団法人 日本国際教育支援協会 事業部 保険・補償課
〒153-8503 東京都目黒区駒場 4-5-29
TEL:03-5454-5275(直通)
URL: http://www.jees.or.jp/
2013年9月作成 13-T-04260
3
〈重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報のご説明)
〉ご加入いただく学生の皆様へ(必ずお読みください。)
契約概要・注意喚起情報のご説明
●契約概要はご加入いただく保険の商品内容をご理解いただくために特に重要な情報を記載したものです。ご加入いただく前に必ずお読み
ください。
●注意喚起情報はご加入いただく保険をお申込みいただく際に、ご加入いただく学生の皆様にとって不利益となる事項等、特にご注意いた
だきたい情報を記載したものです。ご加入いただく前に必ずお読みください。
●この書面はご加入いただく保険に関する全ての内容を記載しているものではありません。詳細については、
(公財)
日本国際教育支援協会のホー
ムページに掲載されている保険約款等によりますが、ご不明点等については同協会又は東京海上日動火災保険
(株)
までお問い合わせください。
※加入者証等は発行されませんのでこの「ごあんない」
、
「学研災付帯賠償責任保険加入者のしおり」等、加入内容が分かるものを保管して
いただきますようお願いします。
契約概要
1.商品の仕組み、引受条件等
(1)商品の仕組み
この保険は、
(公財)
日本国際教育支援協会を契約者とし、同協
会の賛助会員大学・大学院・短大に在籍する学生を被保険者(保
険の対象となる方)とする団体契約です。保険証券を請求する
権利、保険契約を解約する権利等は同協会が有します。
ご加入いただける被保険者の範囲等については、1ページをご
確認ください。
(2)補償内容・保険期間(保険のご契約期間)
①支払事由(補償の対象となる場合)
、お支払いする保険金、
②主な免責事由(補償の対象とならない主な場合)
、③保険期間
等については、1 ~ 2ページをご確認ください。
(3)引受条件(保険金額等)
この保険での引受条件(保険金額等)はあらかじめ定められ
たご契約コースの中からお選びいただくこととなります。ご契
約コースについての詳細は2ページをご確認ください。
2.保険料・保険料の払込方法
保険料はご加入いただくご契約コースなどによって決定され
ます。保険料については、2ページをご確認ください。保険料の
払込方法については、大学の指示に従ってください。
3.満期返れい金・契約者配当金
この保険には満期返れい金・契約者配当金はありません。
注意喚起情報
1.補償の重複に関するご注意
被保険者又はそのご家族が既に他の保険で同種の保険商品をご
契約されている場合には、補償範囲が重複することがあります。
ニーズに合わせてご契約内容の見直しをご検討ください。なお、
補償範囲の重複を避けるためにご契約内容を見直す場合、将来、
補償を残したご契約を解約されるとき等、その補償がなくなって
しまうことがありますのでご注意ください。
2.通知等
(1)ご加入後における留意事項(変更事項の通知等)
退学等の際の通知や事故などが発生した場合の手続き等につ
いては3ページをご確認ください。
(2)次回更新契約のお引受け
保険金請求状況等によっては、次回以降の更新契約のお引受
けをお断りしたり、引受条件を制限させていただくことがあり
ますのであらかじめご了承ください。
3.保険開始日
(1) 4月入学生の保険責任は、4月1日午前0時から始まります。た
だし、4月1日以降のお取扱いは以下のとおりとなります。
① 全員加入の場合:教授会等において決議*した保険加入日が4
月1日以降のときは、決議された保険加入
日の午前0時が保険始期となります。
② 任意加入の場合:学 生が在籍する会員大学へ所定の保険料を
支払った日が、4月1日以降のときは支払った
日の翌日の午前0時が保険始期となります。
(2) 9月入学生の保険責任は、9月1日午前0時から始まります。た
だし、9月1日以降のお取扱いは以下のとおりとなります。
① 全員加入の場合:教授会等において決議*した保険加入日が9
月1日以降のときは、決議された保険加入
日の午前0時が保険始期となります。
② 任意加入の場合:学
生が在籍する会員大学へ所定の保険料を
支払った日が9月1日以降のときは、支払った
日の翌日の午前0時が保険始期となります。
(3)10月入学生の保険責任は、10月1日午前0時から始まります。た
だし、10月1日以降のお取扱いは以下のとおりとなります。
① 全員加入の場合:教 授会等において決議* した保険加入日が
10月1日以降のときは、決議された保険加
入日の午前0時が保険始期となります。
② 任意加入の場合:学 生が在籍する会員大学へ所定の保険料を
支払った日が10月1日以降のときは、支払っ
た日の翌日の午前0時が保険始期となります。
*保険加入日時は決議日時より遡ることはできません。
4.主な免責事由(補償の対象とならない主な場合)等
2ページをご確認ください。
5.引受保険会社破綻時の取扱い
引受保険会社の経営が破綻した場合等には、保険金、返れい金
等の支払いが一定期間凍結されたり、金額が削減されることがあ
ります。詳細は3ページをご確認ください。
6.共同保険について
共同保険については、3ページをご確認ください。
7.個人情報の取扱いについて
3ページをご確認ください。
一般社団法人 日本損害保険協会
そんぽADRセンター(指定紛争解決機関)
東京海上日動火災保険株式会社
保険に関するご意見・ご相談は
東京海上日動火災保険株式会社 公務第二部 公務第一課
〒102-8014 東京都千代田区三番町6番地4
TEL:03 -3515-4133
事故のご報告・ご相談は
東京海上日動学校保険コーナー
0120-868-066(フリーダイヤル)
東京海上日動火災保険(株)は、保険業法に基づく金融庁長官の
指定を受けた指定紛争解決機関である一般社団法人 日本損害保険協
会と手続実施基本契約を締結しています。
東京海上日動火災保険(株)との間で問題を解決できない場合に
は、同協会に解決の申し立てを行うことができます。
詳しくは、同協会のホームページをご覧ください。
(http://www.sonpo.or.jp/)
0570-022808<通話料有料>
*最寄りの学校保険コーナーにつながりますので、大学ごとの担当学校保険コー
ナーから折り返しご連絡することがあります。
【受付時間:平日9:00~17:00(土日祝日はお休みとさせていただきます。
)
】
PHS・IP電話からは03-4332-5241をご利用ください。
受付時間:平日 午前9時15分~午後5時
(土・日・祝日・年末年始はお休みとさせていただきます。
)
ご加入内容確認事項(意向確認事項)
本確認事項は、万一の事故の際に安心して保険をご利用いただけるよう、ご加入いただく保険商品が学生の皆様のご希望に合致した内容
であること、お申込みいただく上で特に重要な事項を正しくご記入いただいていること等を確認させていただくためのものです。
お手数ですが以下の各質問事項について再度ご確認くださるようお願いします。
なお、ご確認に当たりご不明な点等がありましたら、
「ごあんない」に記載のお問い合わせ先まで問い合わせてください。
1.保険商品が以下の点で学生の皆様のご希望に合致した内容となっていることをこの「ごあんない」及びこの「ごあんない」に記載され
ている重要事項説明書でご確認ください。万一、ご希望に合致しない場合はご加入内容を再度ご検討ください。
□保険金のお支払事由、お支払いする保険金
□保険金額(ご契約金額)
□保険期間(保険のご契約期間)
□保険料・保険料払込方法
2.重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)の内容についてご確認いただきましたか?
特に「注意喚起情報のご説明」には、
「主な免責事由等」など学生の皆様にとって不利益となる情報や、
「補償の重複に関するご注意*」
、
「通知義務等」が記載されていますので必ずご確認ください。
*例えば賠償責任が補償されるご契約の場合に、他に同種のご契約をされているとき等、補償範囲が完全に重複することがあります。
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南山大学 キャリア支援室
E-mail : [email protected]
http://www.nanzan-u.ac.jp/CAREER/
◆名古屋キャンパス
キャリア支援室キャリア支援係
〒466-8673 名古屋市昭和区山里町 18
開室時間:月曜日~金曜日
9:00~17:00
TEL(052)832-3122
FAX(052)835-1476
◆瀬戸キャンパス
第 2 課学生課(キャリア支援担当)
〒489-0863 瀬戸市せいれい町 27
開室時間:月曜日~金曜日
9:30~17:30
TEL(0561)89-2017
FAX(0561)89-2021
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