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11 月 18 日版 - 学会業務情報化サービス

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11 月 18 日版 - 学会業務情報化サービス
第 87 回日本社会学会大会プログラム・正誤表(11 月 18 日版)
2014 年 9 月 30 日に発送しました冊子版の大会プログラムの中に、誤りと変更がありました。下記の
通り修正・変更するとともに、関係者の皆様にお詫び申し上げます。
誤
3 ページ、大会次第
3 ページ、大会次第
3 ページ、大会次第
正
11 月 21 日(金)
11 月 21 日(金)
13:00~16:00 英語ワークショップ
13:00~16:00 英語ワークショップ
文学部 B232
文学部 A 棟 1 階学生ホール
11 月 22 日(土)
11 月 22 日(土)
18:30~20:00 懇親会
18:30 ~ 20:00 懇親会
生協食堂 LANS
瀧川記念学術交流会館
11 月 23 日(日)
削除
ならびに
9:30 ~ 12:30 招待講演(2)
31 ページ
農学部 B401
14 ページ、
「学史・
6. 庇護の近代――Modernity of
6. 庇護の近代――ハンナ・アーレン
学説」部会報告者
"Asylum"
ト「国民国家の没落と人権の終焉」
の考察から
東京大学大学院 安齋耀太
東京大学大学院 安齋耀太
20 ページ、
「家族(2)」 1. 妊娠と出生前検査の経験について
部会報告者
1. 妊娠と出生前検査の経験について
のアンケート調査 (1)――女性は妊
のアンケート調査 (1)――女性は妊
娠と出生前検査の経験をどのよう
娠と出生前検査の経験をどのように
に記述するのか
記述するのか
◯家計経済研究所 田中慶子
◯家計経済研究所 田中慶子
明治学院大学 石黒眞理
明治学院大学 石黒眞里
24 ページ、
「差別・
1. 被差別部落の現在(1)――2010 年国
マイノリティ(2)
」
勢調査から見る大阪府の部落の実
部会報告者
態
◯龍谷大学
妻木 進吾
1. 被差別部落の現在(1)――2010 年国
勢調査から見る大阪府の部落の実態
◯龍谷大学
妻木 進吾
大阪市立大学 西田 芳正
大阪府立大学 西田 芳正
福岡県立大学 堤 圭史郎
福岡県立大学 堤 圭史郎
尚絅学院大学 内田 龍史
尚絅学院大学 内田 龍史
1
24 ページ、
「差別・
マイノリティ(2)
」
誤
正
2. 被差別部落の現在(2)――部落青年
2. 被差別部落の現在(2)――部落青年
の雇用・生活実態
の雇用・生活実態
部会報告者
◯尚絅学院大学 内田 龍史
◯尚絅学院大学 内田 龍史
大阪市立大学
西田 芳正
大阪府立大学
西田 芳正
福岡県立大学
齋藤 直子
福岡県立大学
齋藤 直子
尚絅学院大学
堤 圭史郎
尚絅学院大学
堤 圭史郎
26 ペ ー ジ 、「 研 究
2. 子育ての悩みが出産行動に与える
2. 子育ての悩みが出産行動に与える
法・調査法」部会報
影響――Influence of Childrearing
影響――JGSS-2009/2013 ライフコ
告者
Anxiety on Childbirth
ース・パネル調査を用いた分析
(2)
日本学術振興会 伊達 平和
27 ページ、
「情報・
司会者 中村 秀之(立教大学)
日本学術振興会 伊達 平和
司会者 遠藤
薫(学習院大学)
コミュニケーショ
ン」部会司会者
28 ページ、
「教育(3)」 3. 戦後日本における高等教育中退に
部会報告者
対する出身階層の影響
対する出身階層の影響
◯東北大学 三輪哲
◯東北大学 三輪哲
東北大学 下瀬川陽
29 ページ、
「権力・
3. 戦後日本における高等教育中退に
東北大学大学院
下瀬川陽
農学部 B132
文学部 B132
4. ポスト民主党政権の政党支持と権
4. ポスト民主党政権の政党支持と権
政治」部会教室
29 ページ、
「権力・
政治」部会報告者
31 ページ、
「日韓ジ
ョイントパネル」
報告者・タイトル
威主義・愛国主義――『国際化と
威主義・愛国主義――『国際化と市
市民の政治参加に関する世論調
民の政治参加に関する世論調査』の
査』の分析 (4)
分析 (4)
首都大学東京 桑名 祐樹
首都大学東京大学院 桑名 祐樹
1. 非正規滞在者からみた日本の外国
1. 韓国への結婚移民――推移とイン
人政策――本音とタテマエ
プリケーション
培材大学校 Lee, Hye-Kyung
培材大学校 Lee, Hye-Kyung
2. 韓国への結婚移民――推移とイン
2. 非正規滞在者からみた日本の外国
プリケーション
人政策――本音とタテマエ
国士舘大学 鈴木 絵里子
2
国士舘大学 鈴木 江理子
誤
31 ページ、
「English
正
3.Reshaping Locality as a Response to
Session (3)」
Age of Migration: The Case of
部会報告者
Aikawa-town, Kanagawa in Japan
日本語部会
「民族・エスニシティ(3)」へ移動
Hanyang University LEE Taejeong
30 ページ、
「民族・
7. 流動する外国人労働者と多文化共
エスニシティ(3)」
生のローカリティー:神奈川県愛
部会報告者
川町の事例から
英語部会(3)より移動
Hanyang University LEE Taejeong
33 ページ、シンポジ
ウ ム (2)
報告者
および討論者の順
1. 男性学の視点とサラリーマン・ヘ
1. 男性学の視点とサラリーマン・ヘ
ゲモニーのゆくえ
ゲモニーのゆくえ
関西大学 多賀太
関西大学 多賀太
2. 若年労働市場の変容と男性性の揺
らぎ?
2.『育メン』は企業中心社会を揺るが
すか
首都大学東京 乾彰夫
お茶の水女子大学 石井クンツ昌子
3.『育メン』は企業中心社会を揺るが
すか
3. 若年労働市場の変容と男性性の揺
らぎ?
お茶の水女子大学 石井クンツ昌子
討論者:伊藤公雄(京都大学)
、
江原由美子(首都大学東京)
3
首都大学東京 乾彰夫
討論者:江原由美子(首都大学東
京)、伊藤公雄(京都大学)
< 報告辞退者 >
24 ページ、
「民族・
3. スカーフを着用しないこと――イギリスの若者女性ムスリムの社会適応
エスニシティ(2)」
資源としての <知識>
部会
ロンドン大学 安達智史
27 ページ、
「情報・
4. 首相と 2 大政党への好感度におよぼす NHK ニュース視聴と対人環境の影
コミュニケーショ
響 ――小泉内閣期のパネルデータの分析
ン」部会
30 ページ、
「歴史・
社会史」部会
同志社大学 白崎護
2. 戦災孤児と浮浪児をめぐる社会表象――子どもと貧困の戦後史②
徳島大学大学院 土屋敦
4
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