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カーボン・マーケット EXPO 2012 - カーボン・オフセットフォーラム(J-COF)

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カーボン・マーケット EXPO 2012 - カーボン・オフセットフォーラム(J-COF)
炭素市場の今に関する情報が一挙集結。
カーボン・マーケット
EXPO 2012
∼カーボン・アクションで日本を元気に!∼
地球温暖化対策をカーボン・オフセットな
どマーケットを活用して取り組む企業等が
東京に集結!
企業等の低炭素化に向けた取組の推進に
役立つヒントを提供します。
2012 . 3/7 水
開催時間/10:00 ∼17:00
入場
無料
東京国際フォーラム 展示ホール 2
東京都千代田区丸の内三丁目 5 番 1 号
主催: 環境省
共催:
社団法人 海外環境協力センター
カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)
株式会社
カーボン・マーケット
EXPO 2012
本日はご来場誠にありがとうございます。
カーボン・マーケット EXPO では、企業等の低炭素化に向けた取組の推進に役立つヒントを
提供する各種セミナーや展示、ブースでのご説明の場を設けております。日本を元気にする
カーボン・アクションの最新情報を発信します。
会場案内
G701
B2F
7F ガラス棟 セミナー会場 G701
1F D 棟 セミナー会場 D1
B2F 展示ホール2 メイン会場
B1F ガラス棟 ロビーギャラリー
1
カーボン・マーケット EXPO 2012 内容一覧
メイン会場及びカーボン・マーケットギャラリー
B2F
(展示ホール 2)
■ブース出展
「 学ぶ( 制度関連 )
」とブロック分けされた関連制度を学ぶブース(6 ブース )と、
「 地域
活性化 」
「 環境配慮商品 」
「 低炭素社会 」
「 森林保全 」
「 低炭素企業 」
「CSR」の 6 つの区
分でブロック分けされたカーボン・オフセットブース( 計 37 ブース )と、各地域ごとに
ブロック分けされた J-VER ブース( 計 45 ブース )が、展示ホール内に設置されたブー
スで個別説明や相談等を行います。また、展示ホール内サブセミナー会場では、ブース
出展事業者等によるミニセミナーも開催されます。
各ブースの配置図は当パンフレット3・4ページ、詳細については5 ~ 8 ページをご覧ください。
■メインセミナー
カーボン・マーケットの未来を考えるシンポジウムの他、カーボン・オフセット大賞の
授賞式、カーボン・オフセットの取組を行う事業者によるパネルディスカッション、低
炭素復興やカーボン・ニュートラル認証についての講演等を開催。様々な視点からカー
ボン・マーケットについてご理解いただく場です。
メインセミナーについての詳細は当パンフレット 9 ページをご覧ください。
■サブセミナー
カーボン・オフセットやオフセット・クレジット(J-VER)の創出等に取り組む事業者か
らの生の声をお届けする場です。
サブセミナーについての詳細は当パンフレット10 ページをご覧ください。
B1F
(ロビーギャラリー)
■カーボン・マーケットギャラリー
カーボン・オフセット商品をはじめとする環境配慮商品や、低炭素社会構築に向けた
様々な取組に関するパネル展示などを行っています。
セミナー会場
各セミナー、事前登録優先で受付を行っております。お席に余裕がある場合のみ当日の受付も可能です。
詳しくは各会場受付にてお問い合わせください
ガラス棟 G701
■京都メカニズムオープンセミナー ~ CDM の最新動向~
(14:00 - 16:00 )
2011年のCDM理事会での取組の成果や、京都議定書の第1約束期間の最終年を迎えた今年2012年の展望を含めた今後のCDMを巡る課題
等についてのセミナーです。
D 棟 D1
■サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出に関するセミナー
(10:00 - 12:00 )
環境省及び経済産業省で設置した「 サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等に関する調査・研究会 」で検討してきた、サプライチェー
ンを通じた組織の温室効果ガス排出に関する国際動向及び排出量算定方法のガイドラインの成果や知見を広く紹介いたします。
■自主参加型国内排出量取引制度(JVETS)シンポジウム
(13:00 - 14:45)
自主参加型国内排出量取引制度の第5期事業(平成21年度~平成23年度 )を評価、総括し、その成果や知見を広く紹介するとともに、市場メカ
ニズムを活用した温暖化対策の今後のあるべき姿について有識者と参加者等によるパネルディスカッションを行います。
■ CO2 削減ポテンシャル診断事業シンポジウム
(15:30 - 17:30 )
CO2 削減・節電ポテンシャル診断事業の概要と成果の発表の他、これまでに診断を受けた事業者による受診の感想や効果等の発表と、診断機関に
よる最新の温暖化対策技術や診断チェックポイントの紹介等を行います。
2
カーボン・マーケット EXPO 2012 ブース案内
サブ
セミナー会場
10 ページを
ご参照ください。
メイン
セミナー会場
9 ページを
ご参照ください。
相談・休憩
コーナー
ご自由に
ご利用ください。
会場は以下のように分けられています。
詳細は 5 ∼ 8 ページをご参照ください。
アンケートコーナー
アンケートコーナー
カーボン・マーケット及びカーボン・オフセットブース
【 6 テーマ・37 ブース(C-01∼ C-37)
】
関連制度を学ぶブース【 6ブース(C-38 ∼ C-43)
】
J-VER ブース【 地域別・45ブース(J-01∼J-45)
】
3
カタログコーナー
受付
4
カーボン・オフセットブース 出展者一覧
清水印刷紙工(株)
C-01
環境配慮 商 品
印刷サービスの CO2 排出量算定ソフト< PGG CLOUD >を中心にご紹介いたします。是非とも弊社ブースにお立ち寄り頂き、印刷サービスでも
環境負荷低減を真摯に目指している姿勢をご覧頂きたいと思います。
GARRISON
C-02
高知県内で間伐整備された木材で、企業・ブランド向けに国産材ノベルティー製品を企画製造する GARRISON は、国産材木製品について高知
県 J-VER を活用したカーボン・オフセットに取組んでいます。
(株)山櫻
C-03
C-04
手軽に CO2 削減に貢献できる「排出権付きオリジナル製品」の採用事例を展示しています。採用に至ったきっかけや経緯など、製品を購入され
たお客様の生の声をお届けします。是非お立ち寄りください。
(株)笠間製本印刷
印刷物を通じた様々なエコプロダクト(カーボン・オフセット通帳、エコクリアファイル、メモ帳、ストーンペ-パ-製品など)の紹介をいたします。
セロリー(株)
C-05
当社は ISO14001 の認証をユニフォーム業界ではいち早くに取得、本社社屋への太陽光発電システムの設置、広域認定の取得などエコ活動を推
進し社会に貢献してきました。また、昨年末にはカーボンフットプリントマークも取得、低炭素化社会の実現に向けての一助になればと考えます。
ユニチカ(株)
C-06
バイオマス素材「テラマック」を用い、環境配慮した素材・製品を展開しています。お客様が「テラマック」とカーボン・オフセットを組み合わせ、
さらに進んだ環境配慮を行う製品化をご検討頂ければと考えています。
中部カーボン・オフセット推進ネットワーク
C-07
中部カーボン ・ オフセット推進ネットワークは地域社会の低炭素化を促進し、カーボン ・ オフセットの仕組みを地域の皆様に分かりやすく理解
して頂くことを目的として、中部地区で初めて環境省の事業として設立されました。
エコプロダクツ 2012
C-08
低炭素社会
環境と経済の両面に向けてエコプロダクツを普及、環境への取り組みを促進する日本最大級の環境展示会。ビジネスパーソンや生活者、小中
学生、メディアなど 18 万人超の多彩な来場者を招致、出展者とつなげます。
一般社団法人エコ食品健究会
C-09
これまでの環境省カーボン・オフセットモデル事業の流通食品やお菓子を約 30 品展示。本年の地方発カーボン・オフセット認証取得支援事業
(炊
き出しグランプリ)における J-VER クレジットをご案内いたします。
交通エコロジー・モビリティ財団
C-10
C-11
交通・観光分野の事業者様が自社商品・サービスにカーボンオフセットを導入する際の負担を軽減し、CO2 排出量の算定や排出枠の購入、証
明書の発行をウェブ上で可能にした「カーボンオフセット支援システム」をご案内!
グリーン・エネルギー・パートナーシップ
グリーンエネルギーについて解り易く説明したパネルや実際に活用した商品を展示、紹介いたします。
カーボン・オフセット推進ネットワーク(CO-Net)
C-12
カーボン・オフセット推進ネットワークは 95 の団体が参加する事業者(企業、自治体、NPO)間ネットワークです。私たちのブースでは、カーボン・
オフセットの商品やサービスなど、CO-Net 会員による具体的な取組を紹介します。
三菱 UFJ リース(株)
C-13
三菱 UFJ リースは、あんしんプロバイダー制度参加事業者として、各種ガイドライン等に則った信頼性の高いカーボン・オフセットの推進に努め
ております。また、カーボン・オフセット受託業務、カーボンオフセット付リースなどのサービスをご提供し、お客様のパートナーとして環境貢
献活動をサポートいたします。
EVI 推進協議会
C-14
EVI 推進協議会(事務局:三菱 UFJ リース㈱、カルビー㈱カルネコ事業部)は、環境省のマッチング支援事業として採択されました。2011 年 2
月にスタートした EVI の普及・啓発活動を行い、J-VER の買い手または売り手となる参加事業者を募った上で、EVI 上で買い手と売り手をマッチ
ングし、J-VER 売買の活性化を目的としています。J-VER を活用した環境貢献を検討されている事業者や J-VER の販売先をお探しの事業者など、
お気軽にご相談ください。
(※)EVI とは、カルビー株式会社カルネコ事業部が運営する、環境貢献を目的とした WEB プラットフォーム「EcoValue
Interchange」の略称です。
福島ミドリ安全㈱
C-15
被災地 J-VER、キャラクター型 J-VER(龍馬の森 RYOMA FOREST)付カーボン・オフセット商品展示と、
『東日本大震災復興と CO2 削減の同時化』
を可能にするカーボン・オフセット事業を紹介します。
ニチハ(株)
C-16
森林保全
J-VER 制度で認証されたクレジット付き間伐材による外壁材を住宅に使用して、家庭排出 CO2 の一部をオフセット。ニチハの『カーボンオフセッ
トハウス(登録商標 第 5351940 号)』を実感してください。
平和紙業(株)
C-17
業界初の、J-VER(オフセット・クレジット)を利用した、環境省基準によるカーボン・オフセット認証製品の高級印刷用紙をご紹介します。この
印刷用紙の使用重量分と同量の CO2 をオフセットします。
一般社団法人 more trees
C-18
森林保全団体として活動する more trees のブースでは、more trees の森づくりの取組と、森や地域とのつながりを意識したカーボンオフセット
をはじめ、プロダクトやグリーンツーリズムなど、地域資源を活用する取組をご紹介します。
王子製紙(株)
C-19
王子製紙では、19 万 ha ある国内社有林の森林整備を行う中で、J-VER クレジットの取得・活用を行っています。木を育て、紙を作り、CO2 を
吸収するという一連のスキームで地球温暖化防止に取り組んでいます。
C-20
「割り箸一膳の革命」をスローガンに、業界初のカーボンオフセットクレジット付き割り箸をビジネスモデル化(特許申請中)。
「外食産業などの
リターナル箸を国産材割り箸へ」変換キャンペーン実施中。
ジャパンフォーレスト(株)SHIBARIWA(京都女子大有志)
(株)woodinfo
C-21
森林を 3D スキャーナーでデジタル化、
自動処理によりで立木の材積を計算し、CO2 の森林固定量を算定します。伐採後の木材はトレーサビリティ
システムにより、在庫場所や量そして、建物での使用量を把握できます。
富士通(株)
C-22
5
森林のハイパースペクトル画像の解析により、上空からの識別作業を実現。木材供給調整に必要な植生図作成の工数を大幅に削減し、林業経
営に大きく役立つ「森林樹種識別サービス」をご紹介します。
カーボン・オフセットブース 出展者一覧
社団法人日本能率協会
C-23
低炭素企 業
当会は、国連と JAB の両機関から認定された、国内外の温暖化ガス排出・吸収量を審査・検証する第三者機関です。ブースでは、審査の流れや、
ポイントなどを中心に説明いたします。ご来訪をお待ちしております。
イワヤ(株)
C-24
創業 1989 年の玩具メーカーです。企画、製造、販売をトータルに行っています。2009 年より自社の GHG 排出量のオフセットを継続しています。
ゼンマイ玩具、太陽電池を使ったおもちゃ等の開発、製造も推進しています。
(株)リサイクルワン
C-25
150 社以上のオフセット導入支援実績を持つリサイクルワンは、被災地で創出された J-VER の活用やオフセット認証取得支援などマーケティン
グに活かすオフセットのための幅広いサービスをご提供しています。
日本興亜損害保険(株)
C-26
日本興亜損保のカーボン・オフセットの取組みやカーボン・ニュートラル計画についてご案内するとともに、Scope3 の排出量も算定可能なソフ
トウェアやグループ会社の提供するコンサルティング・サービスをご紹介します。
全日本空輸(株)
C-27
C
S
R
ANA カーボン・オフセットプログラムや期間限定で実施したカーボン・オフセットキャンペーンなどのほか、昨年 11 月より世界で初めて就航開始
した ANA ボーイング 787 の環境性能などについても紹介しています。
住友スリーエム(株)
C-28
スリーエムの 7 種類のカーボン・オフセット製品をご紹介します。手に取っていただけるようサンプルを用意し、さらに、ウインドウフィルムでは、
その遮熱性を体感できるデモンストレーションを行う予定です。
TOPPAN FORMS
C-29
当社は、ビジネスフォーム業界のリーディングカンパニーとして、お客様に最適な「情報のかたち」を提供している会社です。カーボン・オフセッ
ト認証取得のはがき、封筒、コピー用紙等のオフセット製品をご紹介します。
(株)イトーキ EcoWorkstyle.com
C-30
イトーキカーボン・オフセットサービスはオフセット代行から創出支援までトータルサポート。あんしんプロバイダー制度参加者です。産地指定
が可能な「Econifa」国産木材活用ソリューションも併せてご案内いたします。
徳島カーボン・オフセット推進協議会
C-31
地域活性化
カーボン・オフセットの普及促進を図ることを目的に設立。事業者や自治体、NPO の「横断的」なつながりの強化を通じ、地域活性化、自然
環境の保全にも貢献すべく『地産都売プロジェクト』を展開中です
南アルプス市
C-32
小水力発電事業からの J-VER 創出としては第 1 号となります。この J-VER を活用したカーボン・オフセットの取組みも行っており、創出から地域
活性化ツールとしての活用方法まで一連の流れをご紹介いたします。
北海道エコ・アクション事務局(北海道新聞社広告局内)
C-33
J リーグ 1 部のコンサドーレ札幌と北海道エコ・アクション事務局(北海道新聞社広告局内)が共同で取り組んでいるカーボンオフセットモデル
事業の紹介と、北海道エコ・アクションの取り組みについてご案内いたします。
北海道カーボン・アクション・フォーラム
C-34
フォーラムでは、カーボン・オフセットの取組や各種クレジット制度の一体的な普及や相談支援などを行っています。森林やバイオマスなど、魅
力的な北海道産クレジットに使用できる共通ロゴマークをご活用いたけます。
カーボンフリーコンサルティング(株)
C-35
■業務内容:環境に関するコンサルティング(プロジェクト開発/マーケティング戦略/調査測定/カーボンオフセット等)■ブース内容:自治
体や企業の実例紹介/マーケティングのコツご紹介/無料コンサルティング
横浜市資源リサイクル事業協同組合
C-36
環境絵日記による横浜市小学生のカーボン・オフセット環境絵日記は、小学生に環境問題を絵日記にして表現してもらう取組で、昨年の応募総
数は 18,690 作品でした。2010 年より応募者 1 人当たり 1kg-CO2 のオフセットをしています。
横浜市
C-37
横浜市における会議・イベントでのカーボン・オフセット事例(APEC 横浜開催、市内の区民まつり等)や、カーボン・オフセットを通した他地域
(北海道下川町、熊本県小国町)との地域間連携について紹介します。
関連制度を学ぶブース 出展者一覧
東京都環境局
C-38
学ぶ(制度関連)
東京都は、平成 22 年度から総量削減義務と排出量取引制度を実施し、都が発行するクレジットやグリーンエネルギー証書をクレジット化した
ものの取引が始まっています。制度に関心のある方はぜひお越しください。
カーボンフットプリント制度試行事業事務局 / 経済産業省
C-39
製品の CO2 の「見える化」を目標に、経済産業省を中心に平成 21 年度からスタートしたカーボンフットプリント(CFP)制度試行事業について、
これまでに認められた CFP 製品や算定方法等についてご紹介します。
エコ・アクション・ポイント事務局
C-40
環境配慮型商品・サービスの利用でポイントを貯め、貯めたポイントを交換する。地球にも自分にもやさしい環境省が推進する、エコなアクショ
ンに特化したポイントプログラム。
(財)日本環境協会 エコマーク事務局
C-41
エコマークは、資源の採取から、製造、流通、使用・消費、使用後のリサイクル、廃棄まで、商品のライフサイクル全体を考慮し、厳しい審査
に合格した商品だけにつけられる信頼の環境ラベルです。
グリーン購入ネットワーク
C-42
必要性を十分に考えて環境負荷の小さい製品やサービスを優先的に購入するグリーン購入。
カーボン・オフセットやカーボンフットプリント等新たな環境価値を選択することもグリーン購入につながります。
BSI グループジャパン(株)
C-43
BSI( 英 国 規 格協会)は、世界で 最も古い歴 史を持つ国家 規 格協会で、カーボン・ニュートラルの 規 格 PAS2060 を 発 行した機 関です。
カーボンマネジメントの先進的な取組み・サービスをご紹介しています。
6
J-VER ブース 出展者一覧
熊本県小国町
J-01
九州の中央に位置し特産の小国杉を生かした木造立体トラス工法により、小国ドーム等大型木造建築群を建設している。2010 年に九州の自治
体初となる J-VER 森林クレジットを取得し適正な森林管理を行っている。
熊本県
J-02
熊本県南部を流れる球磨川や支流の川辺川上流に位置する県有林において、健全な森林を維持し、下流域の保全を図るために、今回、約 150
haの間伐を実施し、これにより二酸化炭素の吸収を促進しています。
(株)トライ・ウッド
J-03
九州北部を流れる筑後川源流の町大分県日田市上津江町間伐推進によって地域の水源林の維持管理を行うことで生物多様性の保全を行うこと
で循環型経済の促進を実現します。オフセット・クレジット付き間伐材エコグッズも取り揃えています。
(株)三菱総合研究所(東日本 J-VER 推進協議会 事務局)
J-04
東日本地域
(北海道、
東北、
新潟)
で実施されている J-VER プロジェクトをご紹介しております。各プロジェクトの特徴や価格等もご案内いたします。
また、J-VER 制度に関するご質問・ご相談にもお答えいたします。
J-05
高知県は全国一の森林県です。この豊富な森林資源を活かし、環境のトッププランナーとして、J-VER 制度を始めとした多くの環境施策に先進的に取り
組んでいます。クレジット購入者様のニーズに最大限応えられるストーリーと広報、迅速な契約をモットーとしておりますので是非ご活用ください。
高知県
高知県オフセット・クレジット認証センター
J-06
高知県 J-VER 制度は、平成 24 年3月現在で 12 件の森林吸収プロジェクトが申請されこのうち5件のプロジェクトから 2,256 t-CO2 のクレジット
が認証、発行されています。
「環境のトッププランナー」を掲げる高知県で創出された高品質のクレジットを是非ご活用下さい。
大正町森林組合(高知県)
J-07
当管内は「日本最後の清流」といわれる四万十川の中流域に位置しています。地域資源である森林が持つ新たな価値を活用しながら、森林整
備を進め、適正な森林の保全を行い、四万十川の保全、地域の活性化を目指す活動を進めます。
三菱 UFJ リサーチ&コンサルティング(株)(中日本・西日本 J-VER 推進協議会 事務局)
J-08
中日本・西日本 J-VER 推進協議会事務局として申請支援、売り方講座等を実施、またカーボン・オフセット、カーボン・ニュートラルに関する環
境省事業の事務局を務めています。相談窓口としてご活用ください。
前田林業(株)
J-09
貴重な森林資源を次世代につなげ、子供たちの未来が安心できるものでありますようにとの思いを込めて、社有林で長年培った技術・知識・経
験を活かしながら、少しでも多くの森林が再生できるように取り組んでいきます。
鳥取県
J-10
自然豊かな鳥取県には、6つの森林保全プロジェクトがあります。プロジェクト事業者は県、町、林業公社、地域などで、その内容も日本四名山 “ 大
山 ”、日本 10 大林業 “ 智頭林業 ”、地域住民実施など様々です。
アサヒビール(株)
J-11
2001 年に国際森林認証 FSC を国内3番目に取得。森林環境学習を実施し、森林の大切さを訴求しております。J-VER により、森林と社会との
結びつきを強めていきます。
えひめ先進環境ビジネス研究会
J-12
愛媛県内で創出される J-VER 制度による森林吸収クレジットを活用して、イベント利用やオフセット商品化、あるいは商品企画等を通じて、低
炭素化社会の実現に向けた取り組みを行っています。
環境新聞
J-13
環境問題の総合専門紙『環境新聞』では地球温暖化対策に有効な方法を取りまとめた特集企画を行い、会場にて無料配布します。関連イベン
トのご案内も併せて行います。
三重県大台町
J-14
日本一の清流「宮川」の上流部に位置する、三重県大台町において、町有林を対象に取り組む「J-VER プロジェクト」の紹介。プロジェクトで生
み出される収益を森林整備に活用するとともに、森林管理の担い手が減少する中、それらを支える地域社会の維持のためにも活用します。具
体的には、過疎・高齢化が進む森林地域の安住に必要な政策の補助などを検討しています。このプロジェクトを通じて、地域住民が森林の価
値に関心を持ち、地域における持続可能な森林管理への動きがますます拡大することが期待されます。
東白川村森林組合
J-15
東濃ヒノキを生産する東白川村森林組合は、岐阜県と共に FSC 認証を取得しています。J-VER が東白川に棲む貴重な生物の生態系保全に貢献
していることを小中学生を対象とした環境教育で広く啓発しています。
岐阜県 ~清流の国 ぎふづくり ~
J-16
岐阜県では、森と海をつなぐ清流の大切さを認識し、清流を「守り」、
「活かし」、
「伝える」活動である清流の国ぎふづくりに取り組んでいます。
清流を生み出す森林には、水源涵養の機能などのほか、地球温暖化の問題から新たに二酸化炭素の吸収源としての機能にも注目されており、
その機能を発揮させるためにも、計画的な森林整備が必要となります。 そこで、森林から生み出される清流の重要性をアピールし、さらに、県
内の森林整備につながる J-VER クレジットの活用(カーボン・オフセット)を推進しています。
石﨑産業(株)環境事業本部
J-17
弊社は、廃棄物焼却施設にて廃棄物を焼却することで高効率発電を行っております。発電した電力は自社利用、余剰分を売電しております。自
社利用した電力分にて J-VER クレジットを創出しております。
山梨県
J-18
国際的な森林認証制度である FSC 森林管理認証を国内最大の面積で取得し、環境に配慮した森林管理を行っている山梨県有林から創出した
国内最大規模のオフセット・クレジット(J-VER) についてご紹介します。
新潟県
J-19
新潟県 J-VER は、トキが暮らす「トキの森」、1000 年先に残る「悠久の森」、雪と名水を守る「竜神の森」という特徴ある森林整備の支援につ
ながる J-VER です。企業のCSR活動等にご活用ください。
(社)新潟県農林公社
J-20
「トキの森」整備事業では、佐渡の森林において適切な間伐を実施し、CO2 吸収量を確保し地球温暖化対策を推進するとともに、佐渡の林業
の活性化を図り、放鳥されたトキが暮らせる佐渡の森づくりを進めています。
新潟県 阿賀町
J-21
当町は、間伐を中心とした森林整備を進めていきながら、
「木質バイオマスエネルギーの循環」を行うことで、
「きれいな水」と「きれいな空気」
を作り出し、地球環境にやさしいまちづくりを推進していきます。
津南町森林組合
J-22
7
世界有数の豪雪地帯である津南町発「雪と水の恵み」をコンセプトとしたプロジェクト。地域の NPO 法人や行政に加え、都市部とも連携したカー
ボン・オフセット事業として地域振興へ繋げることを目的としています。
WPPC 木質ペレット推進協議会
J-23
かつて石油の産出日本一であった新潟市にいつ丘陵をメインステージに、木質ペレットを地域の新たなエネルギーとして産出し、
「石油の里」か
ら「木質エネルギーの里」へ転換しようというプロジェクトです。
東京大学
J-24
東京大学はサステイナブルキャンパス活動の一環として、全国に有する地方演習林の間伐推進プロジェクトを進め、オフセット ・ クレジット
(J-VER)
の創出を目指しています。
森林環境整備財団
J-25
森林環境整備財団の事業は、地球温暖化対策の一つとして森林の間伐を推進して CO2 の吸収量を増やすことです。また、J-VER を推進するこ
とで日本企業の CO2 を削減し、同時に衰退している日本林業を再興させようと設立したものです。全国の森林組合と協働して間伐を推進してま
いります。
国分(株)
J-26
「食」を「届ける」企業として発祥の地三重県松阪の森林吸収系プロジェクトと、エコドライブを通じて CO2 排出量を削減する世界でも例が少な
い物流分野の削減系プロジェクト(長崎県)をご紹介します。
東濱植林(株)
J-27
J-28
社員教育、保養の場に活用ください。間伐作業や百年ヒノキの森、環境省登録の巨樹巡りなど。山を楽しんだ後は滝原温泉「ほたるの湯」へ。
春は 1,000 本の桜、初夏はゲンジボタルが飛び交い、山、川、海が楽しめます。
鹿島建設(株)
森林保全、バイオディーゼル、食品ゴミによるメタン発酵発電(グリーン電力)など、鹿島建設およびグループ会社の取組みを幅広く紹介します。
北海道森林バイオマス吸収量活用推進協議会
J-29
「北海道 森林バイオマス吸収 量活用推 進協議 会(北海道フォーレスト)
」は、足寄町、下川町、滝上町、美幌町の 4 町で構成し、共 通の地 域
資 源である森林を活用しながら、森林 資 源の新たな価 値の創造を目指した取 組みを進めています。各種プロジェクトの実 施により、適正な
管理による森林保 全はもとより、地 域の活性化、自然環 境の再生、更なる低 炭素社 会の構築など多岐にわたる取組みの展開が図られます。
こうしたことから、本 J-VER を通じ、各企業様における排出量をオフセットするためにご利用いただくことで、CSR 活動や企業イメージの向上が期待されます。
青森県
J-30
八甲田山麓の水源の森を大切に保全していくために、社会全体で森づくりを支える活動に取り組んでいます。森を育て、水を守ることから生ま
れた J-VER クレジット。幸せな暮らしを森づくりで支えるプロジェクトです。
三田農林(株)
J-31
弊社は岩手県盛岡市で農林業と街づくりを営んでいます。洪水を防ぐため明治 43 年から川の流域に造林を行い、以後約 100 年間林業を行って
きました。森林由来の J-VER でオフセットしていただければ幸いです。
岩手県
J-32
岩手県県有林 J-VER プロジェクトは、
「人と森が共に支えあうプロジェクト」です。岩手県は、企業様の環境貢献活動をあと押ししながら、一緒
に森づくりに取組みます。企業様との「絆」づくりが、未来の岩手の森林をつくります。
福島県 喜多方市
J-33
本市では J-VER 制度間伐促進型プロジェクトを実施しています。林業の活性化、木質バイオマスの利活用、漆器産業の振興など、原発事故後
の風評被害払拭のため、全力で取り組んでいますので是非お越し下さい。
グリーンプラス(株)
J-34
グリーンプラスは、森林組合、地方自治体などと協働で、ストーリー性があり、エンドユーザーに訴求力のある森林吸収 J-VER の創出・販売を行っ
ています。創出予定事業者、活用予定事業者の皆様のお越しをお待ちしています。
秋田県三種町
J-35
三種町は、じゅんさいの生産量が日本一で生産にはきれいな水が必要です。きれいな水は適切に管理された山林によって生まれることから、
皆様から購入いただいた資金を活用し山林を整備していきます。
秋田市
J-36
秋田市は、森林の恵が与えてくれた、J-VER クレジットを通し、企業・団体の皆さんとの新たな「絆」づくりを目指します。カーボン・オフセッ
トへの取り組み対する提案をお待ちしております。
秋田県八峰町
J-37
白神山地に隣接した八峰町有林の間伐で創出された J-VER クレジットです。クレジットの売買を通じて、クレジット購入企業様と八峰町を結び、
森林整備をはじめとした自然環境の保全を共に行っていくことをめざします。
J-38
「秋田スギ」の産地・秋田県は全国有数の森林資源を有し、森林の良好な生育のため、間伐などの森林整備の推進が重要となっています。
J-VER 制度の普及により、間伐の促進、山村経済の活性化を図ります。
秋田県
大館北秋田森林組合
J-39
大館北秋田森林組合は、秋田県内でも有数の工場を擁する森林組合です。秋田県で最初の森林吸収 J-VER を創出して以来、県内外で制度の普
及啓蒙に努めて参りました。今年は、被災地支援クレジットのご活用をよろしくお願い致します。
秋田県北秋田市
J-40
森吉山のぶなの森に代表される豊かな自然。そこに生きる生物たちと真剣に語り合い自然の恵みを分ち合える環境の維持に努めたい北秋田市
です。森吉山の「樹氷」今からでも間に合います。
秋田県もりづくり J-VER ネットワーク
J-41
当ネットワークは、世界遺産の白神山地を擁し、スギ人工林面積日本一でもある、森林吸収 J-VER の創出が盛んな秋田県において、森林吸収
J-VER を普及啓蒙するために、H23 年度環境省補助事業で組織されました。
雄勝広域森林組合
J-42
雄勝広域森林組合は、東成瀬村などと協働で J-VER クレジットの追加的資金での適切な森林整備の促進と、村の重要観光資源である豊かな水
源とホタルの生育環境の整備等、地域活動を目指しています。
秋田県大館市
J-43
豊かな自然に恵まれた大館市には、曲げわっぱ、秋田犬(あきたいぬ)のほか、比内地鶏、きりたんぽなど、たくさんの特産品があります。
J-VER 制度を活用して森林を保全し、豊かな自然を守ります。さらに、本プロジェクトを通じて、秋田県の豊かな自然を守ることに貢献します。
富山市カーボン・オフセット運営協議会
J-44
「森のチカラ」富山プロジェクトのクレジットは、森の整備を行うことで森を健康にし、CO2 吸収量を増加させ、地球温暖化に貢献すると共に、
富山の森、富山湾の恵みを育みます。また、富山の J-VER クレジット「森のチカラ」により、植栽、除伐、間伐を適切に実施し、林業の活性化
や雇用の創出、森林の健全性を確保いたします。
住友林業(株)
J-45
住友林業は、42,636ha( 国土の約 1/900) の社有林を有しており、持続可能な森林経営を行っています。ブースでは、住友林業の J-VER プロジェ
クト、カーボン・オフセットの取組み等をご紹介します。
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展示ホール 2 メインセミナー スケジュール
10:00 ~ 10:05
開会挨拶
10:05 ~ 11:30
シンポジウム 「カーボン・マーケットの未来 ~ エコマーケティングからCSRまで ~ 」
【
基調講演 】
末吉 竹二郎 氏 ( 国連環境計画 金融イニシアチブ特別顧問 )
【 パネルディスカッション 】
<ファシリテーター> 藤井 良広 氏 ( 上智大学大学院地球環境学研究科 教授 )
<パネリスト> 金井 司 氏
( 三井住友トラスト・ホールディングス株式会社 経営企画部 CSR 推進室長 )
須谷 良夫 氏 ( 株式会社ジェーシービー 事業創造部 ビジネスデザイン開発担当部長 )
高橋 正敏 氏 ( 大成建設株式会社 環境本部 企画管理部 部長 )
竹村 康広 氏 (ソニー株式会社 総務センター ファシリティ部 エネルギーソリューション課 シニアプランニングマネジャー)
12:15 ~ 13:05
大賞授与式 「 第一回カーボン・オフセット大賞授賞式 」
【 環境大臣賞 】 株式会社エスパルス 「 エスパルス エコチャレンジ 」
【 優秀賞 】
株式会社イトーキ 「 ITOKI スピーナ カーボン・オフセット プロジェクト 」
株式会社ファミリーマート 「We Love Green 商品( 環境配慮型商品 )による
カーボン・オフセットキャンペーン 」
東北夏祭りネットワーク 「 東北夏祭りカーボン・オフセット ~青森ねぶた祭・盛岡さんさ踊り・仙台七夕まつり・
山形花笠まつり・福島わらじまつり・他 6 の夏祭り~ 」
13:30 ~ 14:30
パネルディスカッション 「 企業が活かすカーボン・オフセット」
<ファシリテーター> 篠崎 良夫 氏 ( 株式会社ローソン 顧問【CSR 担当 】
)
<パネリスト> 伊東 正仁 氏
( 日本興亜損害保険株式会社 経営企画部 収益管理・CSR 部長 )
小田 意大 氏
( 全日本空輸株式会社 CSR 推進部 アシスタントマネジャー)
桜井 冨美夫 氏 (住友スリーエム株式会社 CPI 本部 環境マネジメントグループ担当マネージャー)
殿畑 雅敏 氏 ( 株式会社トノハタ 代表取締役社長 )
平野 啓一郎 氏 (株式会社イトーキ ソリューション開発統括部 ECOソリューション企画推進部 部長 )
14:45 ~ 15:50
講 演 「 低炭素復興の持つ力 」
【 講演① 】
「 復興元年に込める思い 」
遠藤 雄幸 氏 ( 福島県 川内村 村長 )
【 講演② 】
「 低炭素復興を可能にする『 バイオマス地域熱電供給システム 』
」
白石 昇央 氏 ( 福島ミドリ安全株式会社 代表取締役社長 )
【 講演③ 】
「 民主主義と低炭素社会の未来 ~「 東日本大震災 」から学ぶこと~」
黒岩 卓 氏 (株式会社電通 パブリック・アカウント局 アカウント・ディレクター)
お知らせ 「 オフセット・クレジット (J-VER) 制度を活用した復興支援に係る事業者支援 」
三好 一樹 ( 環境省 地球環境局 地球温暖化対策課 市場メカニズム室 室長補佐 )
16:15 ~ 17:00
発表会 「 カーボン・ニュートラル認証試行事業発表会 」
佐川急便株式会社、日本興亜損害保険株式会社、 富士レビオ株式会社、株式会社リサイクルワン 9
展示ホール 2 サブセミナー スケジュール
北の大地から元気に 10:15 ~ 10:45
北海道から低炭素活動を推進する活動を紹介いたします。
【講演者】北海道カーボン・アクション・フォーラム、北海道森林バイオマス吸収量活用推進協議会
商品から元気に 11:00 ~ 11:30
オフセット商品やオフセット・クレジットの利用について紹介いたします。
【 講演者 】中部カーボン・オフセット推進協議会、高知県オフセット・クレジット推進協議会
地域から元気に 11:40 ~ 12:10
各地域におけるカーボン・オフセットを中心とした地球温暖化対策についてご紹介いたします。
【講演者】徳島カーボン・オフセット推進協議会、KANAGAWA カーボン・オフセット推進協議会、秋田県もりづくりJ-VER ネットワーク
仕組みから元気に 12:20 ~ 12:50
低炭素社会の構築を進めるための仕組みをご紹介いたします。
【講演者】Eco ValueInterchange (EVI)、国立情報学研究所、交通エコロジー・モビリティ財団
日本を元気に-復興支援- 13:00 ~ 13:30
復興支援とカーボン・オフセットの関わりをご紹介いたします。
【 講演者 】被災地オフセット・クレジット(J-VER)の活用による復興支援協議会、トッパン・フォームズ株式会社
特産品で元気に 13:45 ~ 14:15
特産品へのカーボン・オフセット活用の取組をご紹介いたします。
【 講演者 】WPPC 木質ペレット推進協議会、南アルプス市
森を元気に 14:30 ~ 15:00
森を元気にする活動を様々な角度から支援する取組をご紹介いたします。
【講演者】富士通株式会社、ニチハ株式会社
九州から元気に 15:30 ~ 16:00
九州で作られるオフセット・クレジットやカーボン・オフセットの取組をご紹介いたします。
【 講演者 】熊本県小国町、九州オフセット推進協議会
山陰から元気に 16:15 ~ 16:45
山陰地方の地域と企業が一体となったカーボン・オフセット推進の取組をご紹介いたします。
【講演者】鳥取県、株式会社山陰合同銀行
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会場地図/東京国際フォーラム
新丸ビル
銀座線・東西線・日本橋駅
丸ノ内線・東京駅
丸ビル
JR 東京駅
千代田線・二重橋前駅
丸ノ内仲通り
丸の内
ブリックスクエア
東京ビル
TOKIA
三菱一号館
美術館
JR京葉線・東京駅
三田線・日比谷駅
帝国劇場
東京国際フォーラム
TOKYO INTERNATIONAL FORUM
銀座線・京橋駅
有楽町線・有楽町駅
ビックカメラ
都営浅草線・宝町駅
JR 有楽町駅
交通会館
千代田線・日比谷駅
有楽町線・銀座一丁目駅
日比谷線・日比谷駅
プランタン
マリオン
丸ノ内線・銀座駅
阪急
松屋
ソニービル
和光
三越
日比谷線・銀座線・銀座駅
京浜東北線
山手線
○JR線
有楽町駅より徒歩1分
東京駅より徒歩5分
上野
(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
新宿
○地下鉄
東京国際
フォーラム
有楽町線 : 有楽町駅とB1F地下コンコースにて連絡
日比谷線 : 銀座駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩5分
千代田線 : 二重橋前駅より徒歩5分/日比谷駅より徒歩7分
三 田 線 : 日比谷駅より徒歩5分
当日はCO 2 排出削減のため、なるべく公共交通機関をご
利用のうえウォームビズでお越しください。
また、本イベントに係る温室効果ガス排出量の一部を
カーボン・オフセットいたします。
東京
有楽町
東海道線
丸ノ内線 : 銀座駅より徒歩5分
銀 座 線 : 銀座駅より徒歩7分/京橋駅より徒歩7分
成田空港
品川
羽田空港
浜松町
モノレール
○成田空港から
リ ム ジ ン バ ス:東京駅まで80∼90分
JR成田エクスプレス:東京駅まで53分
○羽田空港から
モノレール浜松町駅まで23分
JR浜松町駅より有楽町駅まで4分
■問い合わせ先
環境省
カーボン・オフセットフォーラム(J-COF)事務局
地球環境局地球温暖化対策課市場メカニズム室
E-Mail: [email protected] Tel: 03-5776-0402
http://www.j-cof.go.jp/
Tel: 03-5521-8246
http://www.env.go.jp/
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